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今日だけは呑むぞ。。。 明日起きられなくても・・・。
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さけさけ
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さけさけは、酒酒さ。
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いいちこ、少し酔いました。 ・・・というのはビリーバンバンのやさしい歌をバックに流れるCMコピー。 ボクは・・・、どっぷり酔ってしまいました。 百舌鳥古墳群はあの光のあたりか。 仁徳天皇の御代は、どんな風景がここにはあったのだろうか。 静かな時の流れに・・・。 堺にて。仁徳稜古墳を眺めつつ。。。。
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さてさて、「ぐい呑み」とはいかなるものであろうか。 「大辞林 第二版」には、ぐい呑みはない。 ぐいのみ 0 【ぐい飲み】というのがあるのみで、 (1)一息に飲むこと。 「酒を茶わんで―にする」 (2)やや大ぶりで、底の深い杯。 と、あった。 いずれにせよ、ぐい〜っと飲むからぐい飲みというのであろう。 【呑む】ともなると、さすがにすごい。こんなにたくさん出てきた。 の・む 1 【飲む/▼呑む】 (動マ五[四]) (1)口の中の物を腹の中へ入れる。 (ア)水・酒その他の飲み物を口から腹へ入れる。 「水を―・む」「ビールを―・む」「今日は一日中―・まず食わずだった」 (イ)酒を飲む。また、酒のために金銭を消費する。 「今晩―・みに行かないか」「家屋敷を―・んでしまう」 (ウ)固形物をかみくだかずに腹に入れる。 「スイカの種を―・んでしまう」「オブラートに包んで―・む」「八岐(やまた)の大蛇の為に―・まれき/日本書紀(神代上訓)」 (エ)薬を口から腹に入れる。服用する。《飲》 「薬を―・む」 (オ)タバコを吸う。喫煙する。 「タバコを一日に四〇本も―・む」 (2)流れなどが、中に取り込む。包み込む。受け身の形で使うことが多い。 「海岸の民家が津波に―・まれた」「闇に―・まれる」 (3)比喩的に、門や入り口が人などを入れる。 「五万の観衆を―・んだ国立競技場」 (4)闘志や気魄(きはく)で相手を圧倒する。 「初めから相手を―・んでかかる」「会場の雰囲気に―・まれてしまう」「気を―・まれる」「勢ひ京洛を―・めり/太平記 11」 (5)出そうになるものを押しとどめる。 (ア)(「息をのむ」などの形で)驚くような場面に出くわして、大きく息を吸ったままでいる。 「むごたらしさに思わず息を―・む」「固唾(かたず)を―・んで見守る」 (イ)(「声をのむ」の形で)びっくりして思わず声が出そうになったのをこらえる。 「その光景を見て一瞬声を―・んだ」 (ウ)(「涙をのむ」「うらみをのむ」などの形で)不満・怨念(おんねん)・無念などを表面には表さない。残念だ、恨めしいという思いをする。 「九回裏で逆転されて無念の涙を―・んだ」「うらみを―・んで異境に散った人々」 (6)相手の要求を、不満をもちながらも受け入れる。受諾する。 「賃上げ要求を―・む」「条件を―・む」 (7)刃物などを隠し持つ。 「ふところに匕首(あいくち)を―・んでいる」「どすを―・む」 (8)ごまかして自分のものにする。 「さてその跡へ乗り込んで、糸屋の身代―・んだ上/歌舞伎・心謎解色糸」 [可能] のめる [慣用] 清濁併せ―・爪の垢(あか)を煎じて―/煮え湯を飲まされる 飲む打つ買う 大酒を飲み、博打(ばくち)を打ち、女郎を買う。男の悪行の代表的なもの。 「―の三拍子」 飲めや歌え 宴会などで、にぎやかに酒盛りをするさまにいう。 「―の大騒ぎ」 すべて、読む気にもならないが、(1)-(イ)がリアルに感じてならない。 「酒のために金銭を消費する」、っかー・・・・。 道具に凝り始めては大変という戒めかも知れない。 備前ぐい呑 中村六郎 なかむら・ろくろう
大正3年2月4日生まれ 金重陶陽に弟子入り 昭和36年独立 国指定伝統工芸士 「徳利の六郎」と謳われる名手 |
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たまにはね。 甘〜〜〜〜!!! もういいや。。。。。\(_ _)
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全米ネットワーク? 以前、無農薬米といっていたものが、 いまは、「特栽米」というらしいのですが、ご存知でしたか? たまたま、いま7-11で買って来た「一ノ蔵」に書いてあったのです。 環境保全米ネットワーク 全米ネットワーク? お米なのに、何でアメリカ? 一瞬、そう見えません?
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