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今、午前2時を過ぎたところ。 |
■とり.とり■森■■
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「留鳥」・・・渡りをせず、一年中同じ場所にいる鳥。
「漂鳥」・・・国内を季節によって移動する鳥。
「夏鳥」・・・春に南の国から渡ってきて繁殖し、秋にまた帰る鳥。
「冬鳥」・・・北の国で繁殖し、秋に越冬のため渡米し、春にまた返ってゆく鳥。
「旅鳥」・・・日本より北で繁殖し、日本より南で越冬する鳥。春と秋の渡りの途中、日本に立ち寄る。
「漂鳥」・・・国内を季節によって移動する鳥。
「夏鳥」・・・春に南の国から渡ってきて繁殖し、秋にまた帰る鳥。
「冬鳥」・・・北の国で繁殖し、秋に越冬のため渡米し、春にまた返ってゆく鳥。
「旅鳥」・・・日本より北で繁殖し、日本より南で越冬する鳥。春と秋の渡りの途中、日本に立ち寄る。
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(イメージ)
ミヤマホオジロ カシラダカ アトリ ルリビタキ ヤマガラ ビンズイ キクイタダキ シジュウカラ ゴジュウカラ アオジ うす雲がトレーシングペーパーのように、程よい拡散光が地上にやわらかく降りていました。 撮影には、この上のない光の周りであっても、昼になっても気温が上がらず、 大池の氷は一面に張り詰め、わずかに溶け出した境にはカモたちが集会をしているようでした。 |
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それでねー ミヤマホオジロがこんな風に出てきた時は、とにかくうれしくてね・・・ このミヤマホオジロにあいたくて、東西奔走したことを思い出したのでしたよ。 シャッターの一押し一押しが、逢いたい逢いたいという言葉と重なりあっていたのでした。 あいたい一心で駆け回ってきた思いが、やっとここに叶ったのでした。 ミヤマホオジロはそんなことは、多分しらないのでしょうね。 ありがとう、これだけは言っておかないとなりません。
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寒い寒い朝でした。 森の中でも吹き込んできた風が、ニットのマフラーの縫い目を通って頬に当たります。 なかなか出てこない小鳥ちゃんたち。彼らも大晦日の準備なのかも・・・。 なんて思っていたら、メジロさんが・・・ 同時に、ヤマガラさん、シジュウカラさんの混群が・・・ アトリさんまでがなぜか混群の中に埋もれていましたよー。 右からスーッと入ってきたのは、きれいなイカルさん 突然目の前に現れたのは、ルリビ子ちゃん・・・。 ヒガラちゃんは、1羽単独で時折顔をだしています。 帰ろうかなと思ったところに顔を出してくれたのは、 ミヤマホオジロさんでした。さん=文字通り女の子です。 駐車場ではジョビくんまでお出まし・・・。 撮り収めには、定番メンバーは多いものの、マーマーの顔ぶれだったみたいです。
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