とぼとぼ Tamagoro

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■とり.とり■森■■

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とりとり=鳥撮り。野鳥をせっせ、せっせと鳥撮り歩き 現在105種(2008.2現)
http://sky.geocities.jp/tamada20060320/

「留鳥」・・・渡りをせず、一年中同じ場所にいる鳥。
「漂鳥」・・・国内を季節によって移動する鳥。
「夏鳥」・・・春に南の国から渡ってきて繁殖し、秋にまた帰る鳥。
「冬鳥」・・・北の国で繁殖し、秋に越冬のため渡米し、春にまた返ってゆく鳥。
「旅鳥」・・・日本より北で繁殖し、日本より南で越冬する鳥。春と秋の渡りの途中、日本に立ち寄る。
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シリーズ「山の泉」(1) → http://blogs.yahoo.co.jp/tamada20060320/43985805.html

シリーズ「山の泉」(2) → http://blogs.yahoo.co.jp/tamada20060320/43994354.html

シリーズ「山の泉」(3) → http://blogs.yahoo.co.jp/tamada20060320/43995280.html

シリーズ「山の泉」(4) → http://blogs.yahoo.co.jp/tamada20060320/44014171.html



イメージ 1
Dassai Tamagoro(ここは、山の泉ではなく、森の水場のシーンです)




こんなシーンに本当に出会えたら・・・、そんな夢みたいな・・・。


シリーズ「山の泉」(1)に書いたように、想い出や記録というものは心の中で創られていくもの。

あるいは、実際にその現場でそんな光景を心の目で見て、胸に焼き付けていたのかも知れない。

こんな風になってくれたら、こんなシーンに出会えたら、さぞかしいいだろうと。

願いは募るばかりだ。

そんな気持ちが、今回のシリーズ「山の泉」のテーマとなった。


だから、作り物とか騙しとか、そういう視点ではなく、

「こんなのに、ほんとに出会えたらいいねー」、って。

そんな風にながめていただいたら、楽しいのではないかと思う。



たとえば

シリーズ「山の泉」(4)では、いわれてみれば分かるが、前のメスにも後ろのオスにも

ピントが来ている。被写界深度の設定にもよるけど、野鳥撮影ではそんなに深い設定は

ありえない。でも、せっかくオスメスがいるのだから同時にピントが欲しいと思ったら、

こんな風になる。つまり、それぞれピントのあったものを同時に用意しただけのこと。


自然の世界への憧れがあればこその行為ではある。ではあるが・・・・、

「自然を冒涜しちゃいかんっ」

「写真を侮辱するなーっ」

「人を騙すようなことはすなーっ」

など、きびしいお叱りは甘んじて受けよう。


このあとは何回もないこのシリーズ。その点もご理解いただき、さらに楽しんでください。

Dassai Tamagoro

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