|
暑い暑い夏の日でも山の上は涼しい。 ただ、少し太陽に近い分だけ、紫外線は強く感じる。 森の野鳥たちは、海外脱出組みの冬鳥は北の大陸へ、あるいは北の大地に長い旅に出たが、 一部国内残留組は、涼しい高地で繁殖活動をしていた。 ただ、高地というよりも高山では限られたものだけが生息できる環境なのかも知れない。 そんなことは・・・、よくわっかりましぇ〜〜んが・・・・。 ルリビタキの若たちがさんざめく。 ん〜〜、キャワユイ〜。。。えーっとー、君は〜?
|
■とり.とり■森■■
[ リスト | 詳細 ]
「留鳥」・・・渡りをせず、一年中同じ場所にいる鳥。
「漂鳥」・・・国内を季節によって移動する鳥。
「夏鳥」・・・春に南の国から渡ってきて繁殖し、秋にまた帰る鳥。
「冬鳥」・・・北の国で繁殖し、秋に越冬のため渡米し、春にまた返ってゆく鳥。
「旅鳥」・・・日本より北で繁殖し、日本より南で越冬する鳥。春と秋の渡りの途中、日本に立ち寄る。
「漂鳥」・・・国内を季節によって移動する鳥。
「夏鳥」・・・春に南の国から渡ってきて繁殖し、秋にまた帰る鳥。
「冬鳥」・・・北の国で繁殖し、秋に越冬のため渡米し、春にまた返ってゆく鳥。
「旅鳥」・・・日本より北で繁殖し、日本より南で越冬する鳥。春と秋の渡りの途中、日本に立ち寄る。
|
あはは。。。。。。 森の水場のシリーズもこれでおしまいです。 なので、茶化されるままにやってしまいましたー。 これなら、コガラちゃんも浮かばれるでしょう。。。(なんでー??? しんでないlっつーのー!!) ぷぷぷ。 ふふふ。。 へへへ。。。 おほほほ。。。。 ヒガラちゃん、かっわいー。11cmって、ちっこいぞー!!ほんとにちっこいんだぞー!!!
|
|
6のついでに7も遊んでみましたー。
|
|
ひひひ、こんな遊びをしてみたのはいいけれど、 「森の水場5」だってー。6の間違えじゃん。 思う存分の、「分」がどこか行っちゃったよ〜。 だから分別がないのだね。やっぱり玉梧郎はダサかった〜〜〜。ホテー
|
|
森の水場-1 → http://blogs.yahoo.co.jp/tamada20060320/43567870.html 森の水場-2 → http://blogs.yahoo.co.jp/tamada20060320/43586931.html 森の水場-3 → http://blogs.yahoo.co.jp/tamada20060320/43749276.html 森の水場-4 → http://blogs.yahoo.co.jp/tamada20060320/43768725.html オオルリやキビタキのメスに、ぽーっとしていると・・・、 コルリもやってきたー。 いまどき流行りの「キターーーーーーーーーーーーー」などとはいったかいわないか。。。 そして、歌ったのでした。 ♪コルリダ、コルリダー、 かーぜにふかれてー、 あなたのまーちに〜〜〜 |



