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・・・、そんなわけで、(いきなり「そんなわけで」といわれても分からないよね) ベニマシコは、メスは人気がないということはないということが分かりました。 分かったのか分からないのか、よく分からないけどどうにか分かったのです。 さらに、全然分からない。 いぜれにしても、ボクはベニマシコのメスにちゃんと逢ったことがなかったというわけです。 ちゃんとというのは、見かけたことはあるということ・・・。 せっかく出会えたのに、どうもしゃっきりしません。 もう少しだけ、近くに来てくれるとありがたかったのですが、 ボクの周りを周回しているばかりで、距離は詰まることなく、どこかに消え去ってしまいました。 どうも、ベニマシコ♀には嫌われちゃったみたいですね。。。。トホホ
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---(ベニマシコ)
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ゆっくりとゆっくりと進んでいく。 メスは恥ずかしがり屋さんなのか、奥ゆかしいのか、前のほうには出てこない。 |

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1月14日(成人の日) 今日も会えましたベニマシコさん。 ♂♀1羽づつセイタカアワダチソウを食べていました。 あまり仲が良いようには見えませんでした。 メスは、奥の方から出てきてくれませんでした。 ベニマシコ スズメ目アトリ科 Long-tailed Rose Finch 紅猿子 |

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とりあえず、手持ちで数枚証拠写真を抑えておいたのですが、 三脚をセットしている間に、目の前から消えていました。 証拠写真ではない、毛並みのいいところを撮りたいでしゅよーーーー。 ベニマシコは難しいのかなぁ〜〜〜
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『そのとき歴史が動いた』風にいうと、クリスマスの聖なる夜のわずか2日前のことです。 玉梧郎は、彩湖のほとりを重々しく移動していたのでした。しかし、お目当てのベニマシコには 逢えずじまいだったのです。 その少し前、昭和水門の葦原で出会ったベニマシコ♀に心が動いていたのです。しかし、無常にも その日の天候は雨。少しばかりのあがっている間の探鳥だったのです。 戻るにも雨が気になり、ましては厚い雲から注ぐわずかな光は撮影には到底不向きだったのです。 葦の隙間からわずかに見える個体がまぶたに浮かぶばかりで、撤収を余儀なくされたのです。 そのとき歴史が動いた、この日のテーマはベニマシコ。 しかし、玉梧郎は撮影にいたることができなかったのです。こんな風かな? 「枯れ草が揺れたとき、ベニマシコが動いた」 |




