|
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
あ〜あ、せっかくの機会に満足に撮れなかった心残りは、やり場のない悲しみに。 |
|
マミチャジナイを発見! まさか、MFでマミチャジナイに会えるとは思いもしませんでした。 空抜けでシルエット状なのが残念ですが。 旅鳥だから、会える期間が限られていて、いるところには当然ながらいるのでしょうが、 ボクのMFでは珍しいといっていいのじゃないかな。 変な名前だけど、マミは、眉(まゆ)のこと、チャは茶色のこと。 「眉斑(びはん)のある茶色のシナイ」という意味のようです。 江戸時代、シロハラを「しなひ」(シナイ)と呼んでいたようで、 今もシロハラをシナイと呼んでいる地方があります。 分布は、中国東北部、シベリア、パイカル湖からカムチャツカ半島にかけて繁殖。 冬季はインドネシア、フィリピン、ミクロネシアに渡って過ごします。 日本には渡りの時期に旅鳥として現れるんですって。 しかし逆光はつらいですね。 でも、久々の初見初撮り・・・・137種目。 ちょっと明るさを補正して(ざらつきが気になりますが)・・・・
|
|
あはは・・・。 今週は在庫放出ウイークです。だって〜、暑いんだもん。。。 ただ、事務所で座っているだけなのに、前身汗でベチョベチョ。 コレじゃ外に行く気にもなりませ〜ん。 いにしえの人々もこんな暑さを経験したのでしょうか?
|
|
それは、崖の上からやってきたのでした。 ぎらつく夏の太陽が傾きかけ、森の中はすでに夕暮れ時を思わせていました。 ゆらめく木漏れ日だけが頼りの水を失った沢の底は、正午の光でも充分とはいえません。 被い重なる緑の葉の間からかすかにのぞく空の色が、ブルーからグレーに変わるだけで、 森のわずかな水場は薄暗らいばかりか、ややもすると、「誰そ彼?」といいたいくらいに、 やってくる小鳥の種類さえ、判別ができないこともあるくらいです。 ヒガラ、キビタキが、数羽の幼鳥をつれてひっきりなしにやって来ていました。 そして忽然と、それが崖の上からスルリスルリと降りてきたのでした。 「何か来た!大きい」と言ったくらいです。 ほの暗い沢の底に黒い物体! もしやクロツグミ? 捉えたファインダーの中には、黄色いアイリングと嘴がくっきり輝いていました。 クロツグミ/スズメ目 ツグミ科
アジア東部の限られた地域に分布。 春から秋にかけて夏鳥として九州以北に渡来し、1000m以下の丘陵地から低山の林床に生息する。 冬になると中国南部からベトナムにかけてのアジアに渡ります。 鳴き声は美しく、ときに他の鳥の鳴きまねをすることもあるようです。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
[PR]お得情報