とぼとぼ Tamagoro

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■カモメ科

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セグロカモメ

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チドリ目カモメ科

ユーラシア大陸の温帯から寒帯、北米大陸の亜寒帯から寒帯で広く繁殖します。
日本には、冬鳥として渡来します。
越冬期には群れで生活し、内湾、港、河口などで見られます。また、冬季の食性は、基本的には魚の死体などを食べる腐肉食性です。

賞味期限は関係ないのかなぁ〜? ツオーッ!

ユリカモメ

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ユリカモメ

カモメは海のものだと思っていました。

が、しか〜し。。。。。

河川にも湖にも来るんだそうです。

なるほど〜。ここ湖でもずいぶん人なれしていました。

純白の体で、目がちっこくて愛らしいのですが、

鳴き声は、すごいですねー。


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コアジサシ

小鯵の刺身ね〜。

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K様は、そんな風にいってたけどー

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小鯵じゃ、刺身にならないよな〜

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どこかに小鯵いないかな〜

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おお、いいとこに・・・、いたいたー

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さー、急降下だー

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それーっ

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っととっとー、あれは、小鯵じゃないぞー

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まあっ、いいっかー、沼に小鯵がいる分けないもんなー

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(どっぼ〜ん)

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ブクブク、ボクはおぼれないぞ

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よいせっ・・・と

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小鯵じゃないけど・・・

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小味ってことで・・・

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まあー、ガマンしましょー

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そっか、そっかー

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刺身にしてもらわないとな〜

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「小料理・味彩」の大将とこ行こう

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そおっかー、小鯵じゃなくたってー、

アジサイで刺身にしてもらえば、小アジの刺身だな〜。

ねー、K様、「りっぱに、小味刺し、ですよー」




それに・・・、遠くてこんなに小さくしか写ってないから・・・、

まさにコアジサシですねー。

小味の刺身じゃ、大将のでっかい手じゃ、大変だろうなあ〜。

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ユリカモメ夏羽

4月22日 日曜


今日は、森を越えて彩湖というところまで、とぼとぼ歩いていきました。



でもって、ゆりかもめと平行飛行をしたいたのが、ユリカモメ君でした。

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写真をクリックして拡大してください。

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そう考えてみると、前投稿もズグロカモメ君かも・・・。夏羽と冬羽の違いではないかと・・・。

ご存知の方ご指摘いただけたら幸いです。



※※※※※※※※ユリカモメの夏羽でした※※※※※※



後日追記:ズグロカモメについて・・・

分 布 旧北区分布型。
    ユーラシア大陸の中緯度地方東部からバイカル東部、ウスリーにかけての湖畔で繁殖し、
    冬は中国東部沿岸から海域、台湾南部海岸に渡たり越冬する。
    日本には、春期と秋期、まれな冬鳥として、北海道から沖縄県までの各地に少数が渡来する程度。
    九州、沖縄ではよく見られる。  ユリカモメの群に混じって単独でいることが多い。
生息地 干潟、河口、海岸。
採 食 越冬地では、河口、内湾や入江の干潟の水辺を飛翔して餌を探す。
    主にカニを好んで食べる。
繁 殖 繁殖地、繁殖地の環境、繁殖生態は、まだわかっていない。
絶滅指標 絶滅危惧種2類(VU)

※全く詳しくありませんので、どなたかご指導いただければ幸いです。


ズグロカモメ(チドリ目・カモメ科)
Canon EOS20D・Canon EF400F5.6LUSM

ユリカモメ

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4月22日 日曜


本日天気晴朗ナレドモ浪高シ

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天気はよかったが、非常に風邪が強い。

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ぼんやりと打ち寄せる波を眺めていました。

やって参りました。カモメの水兵さん。

詩や和歌で「みやこどり」と歌われたゆりかもめです。

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ユリカモメ(チドリ目・カモメ科)
Canon EOS20D・Canon EF400F5.6LUSM



後日追記:色々調べて見ました。やはりこいつはズグロカモメの冬羽のようです。

ズグロカモメについて・・・・

分 布 旧北区分布型。
    ユーラシア大陸の中緯度地方東部からバイカル東部、ウスリーにかけての湖畔で繁殖し、
    冬は中国東部沿岸から海域、台湾南部海岸に渡たり越冬する。
    日本には、春期と秋期、まれな冬鳥として、北海道から沖縄県までの各地に少数が渡来する程度。
    九州、沖縄ではよく見られる。  ユリカモメの群に混じって単独でいることが多い。
生息地 干潟、河口、海岸。
採 食 越冬地では、河口、内湾や入江の干潟の水辺を飛翔して餌を探す。
    主にカニを好んで食べる。
繁 殖 繁殖地、繁殖地の環境、繁殖生態は、まだわかっていない。
絶滅指標 絶滅危惧種2類(VU)

※全く詳しくありませんので、どなたかご指導いただければ幸いです。

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