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いい子でしたよ。
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---(オジロビタキ)
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ふ〜む? 何を考えているの? あのねー
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木陰の奥にちゃっかり止まって、 のんびりあくびをしているオジロビタキくん。 いくら呼んでも出てきてくれません。 ボクがここにいるんだよ、って言って、 ようやく出てこようとするのですが、 この日は、桜の開花日とあって、散策の人が歩いていきます。 それも、レンズの前を平然と歩いていくんです。 桜のあまりない公園の突き当たり、文句はいえないのですが、 シャッター音が響く前を〜〜、なんで〜〜〜???
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真っ白なお腹を 眺めてはあきませず かといって触れもせず そんな風に君のまわりで ボクの1日が過ぎてゆく 写真の整理をするといいながら、終日こんなことで暮れていった。 そんな存在なのか、そんな出会いだったのか、ボクには分からないが、 昼過ぎから酔える日曜日っていうのも、いいものだと思う。 オジロビタキ(尾白鶲、学名:Ficedula parva)は、スズメ目ヒタキ科ヒタキ亜科に分類される鳥類の一種である。 ヨーロッパ東部からロシア、シベリア、カムチャッカ半島までのユーラシア大陸の亜寒帯で繁殖し、冬期はインドや東南アジア方面に渡り越冬する。 日本では旅鳥または冬鳥として渡来するがまれである。単独で観察されることが多い。日本で越冬する個体は少なく、ほとんどが雌か若鳥である。 全長約12cm。雄は上面が灰褐色で、尾羽は黒褐色だが外側は白い。喉は澄色。胸は灰白色で腹から尾筒にかけてはやや汚れた白色。雌は上面が淡い灰褐色で、喉は淡色である。嘴は雌雄とも黒色。(Wikipediaより)
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