|
ゆうやけでーす。 これから電車に揺られて帰ります。 でも、その前に、ちょいと大人の夕食なんてものをいただいてかえろうかと・・・。 ンジャー♪ (↑誰に言ってんだか?独り言独り言〜あはは)
|
とるとる
[ リスト | 詳細 ]
とるとるは、とにもかくにも、撮る撮る、撮ること。
|
森で出会えなくても・・・。 ここで会えた・・・。 まぶし〜〜。
|
|
あるっていたら、こじゃれた小さなレストランがありました。 ちょこっと、撮らせていただきました。 お店の中も、おしゃれなお客さんが楽しそうに談笑していました。 ちょっといい風景を見せてもらい、足取りも少し軽くなった気がしました。
|
|
夕陽がススキの穂を輝かせている。 赤い風景に包まれて、いつしか見た思い出が蘇ってくる。 子供のころ、毎日毎日、その日が終わることなど考えたことがなかった。 太陽がどこにあろうと、とにかく遊んだ。いつしか日没後の闇の中にいることも 知らずに遊んだこともあった。そんなころを、この夕陽が思い起こさせた。 子供が大人になることなどないと、思っていたころの話だ。
|
|
何だろう?、 いえ、この写真が何だろうというわけではなく、 何だろう? 心の奥のほうが、どうかしているような。 広い原っぱの中で、ボクはひとりで風の中に立っている。 何だろう? なんか、いつものボクではない。
|


