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10月の晦日、東京タワーに特に大きな変化はありません。 厚い雲が張り出し、秋の抜けるような青空があまりない晦日でした。 なるほど、そこが・・・、ミソか〜〜〜〜〜!? 第一展望台に「TOKYO」なる文字がカラフルに奇麗でした。
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東京タワ
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お越しいただいた方々、ごめんなさい。
「トーキョータワー」と、いっても、ドラマではありません。小説でもありません。ただ単なる写真です。それも何のテーマ性もない、ただの写真です。
「トーキョータワー」と、いっても、ドラマではありません。小説でもありません。ただ単なる写真です。それも何のテーマ性もない、ただの写真です。
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8月8日 立秋 風も爽やかで、虫の音も心地よくなって来ましたね。 空気の透明感もすっきりして、見るものが鮮やかです。 体でじかに立秋を感じています。 オフィスのベランダから毎日見ている東京タワー。 すばらしい天気です。
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夕闇迫る芝公園には人影もまばらだった。大きな犬を連れて散歩する人、 汗をぐっしょりかいてジョギングする人、写真を撮りあう旅行中のような女性グループ。 それぞれに、思い思いの光景が広がっていた。 ボクは、まだ頼りなく群青の空に浮かび上がる東京タワーを見ていた。 ココで見る東京タワーは事務所のベランダで見ているのとはずいぶん違って見えた。 ベランダから見えるそれは、ビルの陰になって第一展望台から上しか見えない。 その姿は、勇壮というより雅といったほうが当たっているような女性的な姿だ。 ココまで来ると、大きく張り出した脚柱が地球をくわえるような姿が男らしい。 仁王立ち、弁慶の立ち往生、そんな光景さえ思い浮かべた。 まだ、少しだけ太陽の光が残るこの時間もいいもんだ。 ボクは、カメラを構えシャッターを押した。 振り返ると、東京タワーに手を合わせる老紳士がいた。
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東京タワーのライトアップに、夏バージョンと冬バージョンがあるというのは、 |
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東京タワーがいつもと違うんです。 おはようございます。 4月27日午前7時30分の東京タワーです。 ねっ、、、なんか、いつもと雰囲気が違うでしょ。 けさまで、気付きませんでした。 気付いていた方はいらっしゃるのでしょうかー。 でも、どこがどう違うのか・・・? どうしたのかな・・・? なんのために・・・? きっと、なにかいいことあるのでしょう・・・。 ボクは、コーヒーをあまり上品ではないすすり方をしながら 東京タワーに朝のお祈りをした。 朝の強い陽射しが東京タワーを硬く引き締めていた。 ビルの屋上からは陽炎があがり、 窓越しの風が妙に眠気で温まった体を冷えさせた。 今日頑張れば、明日からは 何の計画も予定も企てもないけど、とにかく休める天下のGW。 その前に、ちょっと寝よう。 nikon D70
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