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中国自動車道 〜 関門大橋
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旅
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アーケードの片隅で出会った路上詩人。
大阪・名古屋、そして、長崎にと旅をして出会った人にメッセージを伝えて
喜びを与えている。言葉の力に魅せられて・・・・
記事・・・・・・http://gify.jp/ GIFYnagasaki
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フリーメイソンとは、イギリスで誕生した名士の交流を目的とした親睦団体。
しかし、その活動内容は不明で秘密結社として現在も活動している。
世界中にあるフリーメイソンは、一説には歴史に名を残す人たちが会員で世界の
経済や政治を裏から操っているという都市伝説でも語られているが、その内容は
依然不明のままである。
長崎のグラバー園のリンガー邸には、隣接してフリーメイソンの日本での活動拠点
があった事を裏付ける門が現在も残っている。
坂本龍馬や岩崎弥太郎がグラバー邸を尋ねていたころには、すでにフリーメイソンは
日本に上陸していたことになる。
大政奉還や薩長同盟など、日本が歴史的変化を遂げた影にはフリーメイソンの
思惑があったのかもしれない。もしかすると、坂本龍馬や岩崎弥太郎もフリーメイソンの
会員だったのかも。
門の上に刻まれたフリーメイソンの紋章は、その全てを見つづけて来たのだろう。
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湯布院にて、六地蔵を撮影。
すると、なんと赤いホッペの女の子が!! これは・・・・・・・
座敷わらし!!
子供ではあるが、場所が座敷ではないからただのわらし・・・・か・・・
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観光地で時折見かける、観光人力車。
自分は一度だけ乗ったことがあるのだが、それからは乗ったことがない。
どこで乗ったかは憶えてないが、乗った時に人力車の引き手がきつそうで気の毒
に思えたから。
もう一つの理由は、人力車のスピードが思いのほか速かったから。
ゆっくり見たいな・・と、思う場所もすばやく通り過ぎていく。 「ちょっと、ゆっくり」
とか、伝えればよいのだが、一生懸命に人力車を引く手を止めては申し訳ない。
結局は、思うような観光ができない。
だから、観光は自分の足で歩くことにしている。
写真は湯布院でのものだが、ここ長崎でも南山手付近で人力車を見かける。
坂の多い長崎の人力車は、坂も登ったり下りたりするのだろうか?
もしそうならば、眞に気の毒に思えて自分には到底乗ることはできない。
でも、乗る人がいないと人力車の引き手の稼ぎがなくなる。
それなりの報酬は支払うのだからと、割り切れて楽しむ事ができる人は、人力車を
使って思い出を作るのもアリだろう。
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