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15種15枚を切り替えています。一枚当りの表示時間は0.3秒です。残像効果で、違いが分かりやすいかなと思います。天保通宝も寛永通宝と同じく、分かりだすと面白いです。
 
登場する順番は、本座長郭→細郭→中郭手→広郭→痩せ通→薩摩横郭→薩摩広郭美制→薩摩広郭深字美制→薩摩広郭深字斜冠當→高知額輪→山口曳尾→水戸接郭→水戸大字→水戸短足宝→秋田広郭、です。
右側に3.0秒/枚の速さで、同じ写真を同じ順番で表示させました。
イメージ 1イメージ 2 

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    違いが良く解りますね。しかし、目が老化で元気が無い為、動きに付いていけず、長くは見ていられません。

    [ 石見銀 ]

    2013/7/31(水) 午後 5:48

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    金座さん、こんにちは。確かに目がチカチカします。観察ポイントを決めてみるとちょっと楽でしょうか。通字が、カタツムリのようで面白いです。

    − ・・−  ・・・−・−

    2013/7/31(水) 午後 7:24

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    こうやって拝見すると、違いが良く解りますよ。
    あまり意識して見ていないことも解りました。
    それにしても種類が多いですね。

    [ - ]

    2013/7/31(水) 午後 9:45

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    nasaさん、こんにちは。この写真は、スキャナーで撮っています。決めた一定の設定で撮っていますので、種類によって大きさが微妙に違っているところまで分かります。表裏の6文字、花押、郭の厚さ、輪の厚さ、それぞれに注目しながら見ていると面白いです。

    本座銭を3枚続けているところがあります。文字も花押もほとんど動かないところは、さすが本座製です。

    最近、ちょっと天保通宝にハマっています。まだ駆け出しですが、分かりだすと楽しいです。銅色、作り、書体で判断する古寛永的な要素があります。

    − ・・−  ・・・−・−

    2013/7/31(水) 午後 10:10

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    こんばんは。フラッシュ暗算というのがありましたね。残念ながら私オヤジには、とてもついて行けず判別できません。色目から銅母らしき端正な1品が混ざっているのでしょうかね?

    [ やんち ]

    2013/8/1(木) 午後 7:54

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    やんちさん、こんにちは。残像では違いは分かりますが、一枚一枚の品は分かりませんね。同じ画像を同じ順で、表示時間を10倍に伸ばして作ったものを追加しました。

    写真の中には未使用や極美品も混ざっているので、一瞬だけ見るとより印象に残るかもしれません。15枚はすべて通用銭です。

    中国の「半両」に始まる方孔銭系譜の、日本では最後に現れるお金が、天保通宝。特に本座銭は技術、出来とも最高域に達していると思われます。どれもシャープな出来上がりの美銭ばかりです。

    − ・・−  ・・・−・−

    2013/8/2(金) 午前 9:42

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