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12月3日

なんだか大移動の一日
午前中は北九州市内で打合せ。
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昼過ぎからはさくらで福岡に移動。(のぞみより内装がゴージャス!)

福岡からB737で成田へ・・・こんな路線あったのですね。
この便からプラチナカードが使えるようになったので、試しに優先セキュリティーゲートやラウンジ、優先搭乗を
活用してみたけど、けっこう便利。

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宇和島周辺の海面に太陽が映る
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足摺岬と四万十川も光ってました。

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室戸岬はやはり太平洋に楔のように刺さっていました?!
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和歌山県串本も雲の合間に見えました。懐かしいな〜。

半時計回りで成田空港に北側からアプローチ。
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なので犬吠埼や利根川河口が真横に見えます。

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銚子周辺は風力発電所が林立してました。大丈夫かな〜低周騒音・・。
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霞ヶ浦と筑波山

成田での乗り換え時間は1時間ちょっと。

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タラップは固定式でなく移動式で、到着ロビーまではバスで移動、久々に羽田空港内をバス観光?!
荷物は預けずに人間ごと移動してなんとか滑り込みセーフ。

一旦空港を出て、チェックインカウンターへ。
ラウンジインビテーションもあったがそのまま搭乗ゲートに行くも空港混雑の為搭乗遅れ・・。・


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今日の夕飯。
アップグレードされていたので、久々にビジネスクラスでした。

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夜中はB777なので調光がオートマチック

この日は10時過ぎに台北市内の宿に到着・・・移動だけで疲れた〜。

12月4日
朝7時に台北駅から台中に移動。打合せしてそのまままた台北へ。
この日の昼食はお客さんのお弁当
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見た目は大雑把だけど、食べれば以外に美味しい。(基本はニンニク醤油味)、割り箸の袋に書かれているひらがなは
意味不明。


12月5日
昨日と同じ列車でまた台中へ


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 打合せ終わったのは夕方。台中駅に移動するともう黄昏時。


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新幹線(台湾高鉄)はなんだか中央線のようなカラーリング。

12月6日
朝から台北(松山)空港から羽田空港に移動
またしてもキティ号だった。
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なんでもかんでもキティー。

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宮崎/青島上空

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アゲイン室戸岬



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熊野灘と新宮市

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御前崎

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富士山と駿河湾

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初めてのアプローチ(浦賀水道から東京湾の一番奥まで進み最後に羽田に着陸)

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エアブレーキ全開で停止

また行くようです。台湾
一回の出張で異なる空港を最も使った出張でした。

羽田(国内)、北九州、福岡、成田、台湾(桃園)、台湾(松山)、羽田(海外)

北九州出張

12月2日
久々に北九州へ

この日はとんでもない晴天。
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羽田から富士山が良く見えます。

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京浜工業地帯と富士山

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都心もくっきり(冬だからか?)

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八王子上空

この日は偏西風が強くて予定より時間がかかって到着・・・到着地は雨。
あいにく現地で秘蔵っ子の折りたたみ傘を失くす始末。とほほ


10月30日

またしても参戦。
例年よりちょっと遅い時期での開催。
既に周りはすっかり落葉し初冬の様相。

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氷点下近い気温で朝霧の中電波望遠鏡がたたずんでいました。
西側を望むとそこには赤く染まる八ヶ岳がくっきり。
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滝沢牧場からみた八ヶ岳

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既に7時には受付を済ませて試走をする面々が・・・泥と格闘していました。(押し押し)
コースは若干異なるところがあるもののほぼ昨年と同じようなレイアウト。
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橋も黒色に変わるも健在
おいらも2週ほど試走してみたが、やはり押し担ぎのレースとなりそう・・。
おいらはカテ3のAでエントリ。

スタートは舗装路からスタートで、スタート100m後に左に直角に曲がるコーナ部分で落車が続出。
なんとかパスしてコントロールラインまでは何とか走れたが・・・泥路部分は既に田んぼ状態で押し担ぎラッシュ
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なんだか、前後が詰まっていて罰ゲームの様相
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階段を数段登って東屋をすり抜けます。

その後ぐるぐる牧場を回って、立体交差をくぐって、泥沼コースをガポガポ走って、バギーコースを回って芝生に戻る。

つづら折れのニュルニュルコースナーへ
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マウンテンには重過ぎます。

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20%くらいしか乗れません。押し押しの区間・・・。

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ホームストレートは使わずに平行している芝生を走る。芝生でも重くてしんどい・・・。
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シケインは終盤にありました。直前のコースが斜めでちょっと厄介。

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芝生のところは走れそうでも大概こんな風、なんだか苦行です。

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押しや担ぎが予想以上に多く、面白いコースでした。
自転車練習というより、むしろ担ぎや押しの練習が必要ですな。

なんだかんだで足きりされませんでしたが、不完全燃焼。


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会場は今回も賑わっていました。
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のんびり会場

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プラプラしがいのある環境?(足元が・・・田んぼ状態)

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泥沼区間の一こま。しっかり担がないと、タイヤに泥がまとわり付いて、まともに走れない。

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八ヶ岳とピッカピカのレース自転車(MTBとちがって、ロード系の皆さんはきれい好きです)

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外人さんのファンが、マスターレースの選手にビールを補給?
選手は当然無視するが、外人さんは『のりが悪いなー』てなことを本気なのか冗談なのかわからない風だった。(飲酒はいかんでしょ)
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ゴール地点はドロドロ・・・。

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林の中を走ります。

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会場近くの農場

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レース後 (洗ったつもりがまだ泥だらけ)

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山麓まで下がるとまだ紅葉が楽しめました。


おしまい






国内ウロウロ

11月25日

朝から愛媛県に出張。
小雨だったが、船が欠航でお客さん1名が打合せに参加できないとの事態。
打ち合わせは予定通り開催されたが・・・小雨で欠航なんて事があるのですね。

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久々の予讃本線で、アンパンパン電車に遭遇。

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以前サイクルイベントで友人と自転車で走った来島大橋が車窓から見えました。
いまさらながら、とてつもない橋ですねぇ。

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で、帰りの飛行機は、悪天候による羽田空港の混雑で、発着空港で離陸制限されたり、上空で迂回したりで
大変でした。
(羽田空港横風が吹くととたんに4本滑走路から2本滑走路に制限される)

この日は事務所に戻って、翌日の資料作成・・・。

11月26日
北海道出張。
昨晩と同じ羽田空港・・まだ混雑していた。
時間通りにドアは閉まったが、離陸までに20機以上の待ちがあるようで、40分ほど遅れの離陸・・・。
この日も滑走路2本体制。

機体は昨日も同様のアタリ?のB787・・大丈夫か?!
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第一ターミナル側からの待ち行列

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さっきの映像の5秒前・・・(ジェットストリームアタック×5って感じ)

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上空は悪天候の影響からか、うす雲が覆っていた。ハローが綺麗

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北海道はどうやら天気は良い様で、千歳上空から雪を頂いた大雪山系が良く見えました。

B787のロールスロイスのエンジンって、逆噴射するときにスライドするんですね。
動きがクイックでスマートでした。
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全開中

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カバー閉鎖中

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全閉状態


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木彫りのコカコーラ白熊に聞かれた。仕事は順調?!
ぼちぼちでんな。

それよか、木彫りの熊といえば、鮭でしょ鮭。
大事そうに瓶を抱えているのがちょっと滑稽でした

おまけ。
帰りの札幌駅でたまたま大阪行きのトワイライトエクスプレスがホームに入線してきた。
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エンブレムが渋い!

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で、トワイライトエクスプレスの『取鉄』軍団に遭遇。
それを撮影するワタクシはの『取鉄取』?

はっとして、思わず後ろを振り返った。
というのは取鉄を撮影するワタクシをも撮影する『取鉄取取』がいるかと思ったから・・・。
(流石に居なかったけど・・・)



11月8日
 
幕張で開催されてスターライト幕張 のシクロクロスとクロスカントリーエリミネーター(XCE)に参加。
シクロクロスは公園とその外周部のアップダウンを使っての比較的平坦なコース。
 
カテ3は2クラスの大所帯。
1クラスでも40名以上のエントリー。
 
シクロのスタートは公園中央の芝生から
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スタート前のお祈り?
いいえ、計測チップを召集時に渡されて装着風景です
 
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スタート直後。舗装道路に入る直前に落車〜。恐るべし
 
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土手状のところをウネウネ下って上って下って登る。
けっこう楽しい。
 
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と思えば、幕張副都心を眺めながらガンガンペダルを回します。
 
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二周目からは似たような力量のライダーとの駆け引きが楽しくなってくる
 
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コースには大会名称そのまんまの星型のコースもある。
シクロバイクよりマウンテンのほうがヒラリ感がいいのかなぁ。
 
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段々調子が乗ってきてた終盤
近頃周回数が増えると調子が下がるケースばかりだったので、なんだか気持ちがよい。
 
 
夜はXCEに参戦。
1キロ程度の短いコースの勝ち抜き戦。
短距離は嫌いではない、しかも夜間レースなので、24時間マイティライダーとしては参加しない手はない!?
 
だがしかし、エントリーするのはエリートライダーや元エリートライダーだらけ。。
6人走って3位までが勝ち抜けというのを4戦勝ち抜けば優勝!
目標は1戦勝ち抜け。
 
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スタート前
ライトは24時間耐久用のライトをヘルメットに装着。
現役/元エリートXCライダー達と・・。
 
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スタートは完全に出遅れ、6番手スタート
 
これではいかんという事で、バックストレートまでなんとか4位まで上がる。
がしかし、ここまで、3位は元エリートライダー、常に後ろを警戒しなら、余力を残しながらの走り。
しばらく5〜10mほど後ろを確保しながら様子をみるが、最後のストレートでガス欠状態で、
ラストスパート掛けられず、そのまま4位で20mほど千切られてゴール。
 
イメージ 9
がっくりこん
 
ライトは役に立ったが、おいらの足は終盤売り切れで駄目だった。
しかし、現役/元エリートライダーのレベルの高さに脱帽。
 
また出てみたいな。
 
 
 
 
 
 
 

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