好きなもんワ好っきやネン!

古くても頑張って走っています。。。。

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こちらは、鎌ちゃんのはなし

35年ほど前の話になります。

鎌ちゃんが大学に行き初めて2年が経ちました。
鎌ちゃんの住んでいたところは2部屋の〇〇荘というアパートでしたが、今度マンションに引っ越すことになりました。
当時、学生にマンションなてもんは大変贅沢でしたが、鎌ちゃんのバイト代と家からの仕送りでも充分に払うことができたんです。

つまり、家賃が結構安かったということです。

ですが綺麗で安い物件というとやっぱしなにか・・・・
と思うのが世間ですわな〜 (*^m^*) ムフッ

住んで3日ほどした時のこと。。。
やっぱりだいたい3日と言うのが世間相場ですわな〜 (-^〇^-)

たまたま夜トイレに起きた時です。

窓の外に・・・・オンナ!?

イメージ 1


うっそお!?

ココ6階やで!!
冗談やろ〜??????

で、もう一度窓の方を確認しました。。。。。

やっぱしおるやん!!

もう、
頭から布団を被って・・・というお決まりのコースで朝までです。

ほんまに冗談やねいで、マジでたまらんわ〜〜

もちろん学校に行って友人等に即行で話しましたが、
当然のこと、だ〜〜れも信用なんかしてくれませんでした。

それより、今日、土曜日やしおまえんとこで引っ越し祝いやるで!

あんまし乗り気やなかったんですけど、
しゃ〜〜ないんでやることにしましたけど・・・・

野郎が2人に女子が2名、
お酒とおつまみ持参でやって来ましたがな〜

ま〜、みんなもおるから変なもんは出てこんやろ〜〜
そう思わなやってられへんって鎌ちゃんは思てたらしいですわ〜

夜11時を回り女子1名はダウン、そのまま四畳半で熟睡モード突入だったようです。

「なあなあ、ホンマに幽霊出たんか?」
「女の幽霊やったんやろ?」
「綺麗やったか?」
「幽霊ってなに? 見てみた〜〜い!」

って、こいつ等他人事や思うて好き勝手なこと言いやがって・・・・

そんなことを言ってる間に一人寝ちまって、また一人・・・・

みんな雑魚寝で、起きたらもう朝。。。。

腹へったしコンビニ行ってパンでも買ってくるわ〜ってことで、
友人2人が買い出しに、

そこに女子1名が起床です。

「ねえ、2人わ〜?」

「食いもんの買い出し〜」

「ふ〜ん、ねえねえ、夕べ夢かもしんないけどさ〜、
 窓の外に女の人おったよ〜」

「あれって、なに??」

「・・・・・・・見たん?」

ご飯食べてツレと一緒に不動産屋に直行したそうですわ〜

不動産屋さんにあったことを全部話したって言ってました。

そしたら不動産屋の担当の奴が一言。。。。。。。


「やっぱし、出るんや===!!!」


なに!? 
おいおい、、、、普通は否定するやろ?

肯定するんか=======い!!!!

ホンマに冗談やないぞお!

「なぁ?」ってツレの顔見たら、

そいつら、
死に物狂いで笑ってやがった!

お前ら人でなしや!!


でも綺麗なおねえさんだったら、
けっこうエエかも 
(-^〇^-)








おんなのひと・・・・

近藤君のはなし

近藤くんっていう奴は頭は賢いんですがけっこう女好きでして・・・・・

その近藤くんが22年ほど前に体験した本当の話です。
22年前って言いましたらまだ大学生で仲間と一緒にバカをやっていた頃です。

まっ、
若い時は誰でもバカをやったことは一度や二度はあったとは思いますが・・・・
季節は秋口でちょうど土曜日の晩だったようです。

夏も終わりましてもうエアコンも要らないって頃で、
窓を開けていても涼しい風が入ってくる季節ですわ〜

土曜日の夜、部屋で座って一人でだま〜て酒を飲んでいても面白くないんで、
その日は彼女を誘って神戸の六甲山に夜景を見に行く事にしたようです。

彼女を迎えに行って京都を出たのが夜中の0時前だった様ですが、
若もんにはまったくそんなことは関係ありません。

高速を南インターから乗り、
夜中の名神高速を彼女と一緒に神戸に向かって走ったんですな〜
土曜の夜の高速は乗用車はもちろん、トラックもそれなりに多かったと言っていました。

名神高速の西宮から阪神高速神戸線に入り麻耶で降り、
そこから六甲山へ向かったと言っていました。

イメージ 1


到着したのは夜中の1時を廻っていたようですが、
やはりもう遅い時間なんで夜景の光量はだいぶ少なくなっていたようです。
それでもさすがに六甲ですね、〜海に向かって綺麗な夜景が見えたようでした。

それと秋口の六甲山ですから真夜中って言いましたら、
そりゃ〜もうけっこう肌寒い状態です。
とりあえず当初の目的の夜景は見たわけですから満足したわけです。

「寒いし帰ろっか〜?」
ってんで車を帰り道方向に走らせたわけです。

彼女とダベリながらって言うんですかね〜?
楽しく会話をしながら帰り道を走ってたわけですわ〜

ところがいきなり

「あれ!?あんなとこで、なにしてんのやろ〜!?」
って近藤君が言うもんですから彼女だってビックリしますわな〜

イメージ 4

「おい、今通ったバス停におねえちゃんおらんかったか???」

「うっそ〜!!そんなんおるわけないやん!今何時や思うてんの〜?夜中の2時廻ってんねんで〜!
怖がらせよう思うて、アホ!!」

近藤くん、真剣な顔して

「ちゃうってや!!ほんまやて!!今、そこのバス停に女おったやろが!」

「・・・・・・・・・・」

「ええか〜〜、ほな戻るで!」

こっちを睨んでる彼女を気にしながら、車をそこからUターンさせはじめたわけですわ〜

星と月で照らされた山道をたった一台の車が走っているわけです。
辺りにはなーんにもありません。。。。。。

「ほれ、そこのコーナー曲がったとこのバス停や!よう見ときや!」

っで、左コーナーにハンドルを切ったわけです。

「・・・・あっれ!・・・・・おっかしいやんけ!」


「うそつき! バス停なんかないやん!」・・・・そりゃ〜彼女は言いますわな〜

「ちゃうちゃう!!こんなとこまで来てへんって!!」

で、ちょっとだけ戻ったんだけど・・・・・・

「んな、アホな!?おっかしいって!!」

「・・・・・バス停ごとない・・・・・!?やん・・・・まるごと・・・・ない・・・・」


おれ、今日、酒一滴も飲んでへんねんけど・・・・・

いったい、オレ何見たんや?

「マジマジ、ホンマに飲んでへんて!!」


イメージ 3


当時の六甲山は二輪や四輪が沢山事故を起こしていました。

もちろん死人も沢山出ています。

近藤くんはお調子もんですが嘘を言うような奴じゃありません、
ほなら、彼はいったい何を見たんでしょう???



先日の明石の海岸の話といい、この六甲の話しといい・・・・・・
阪神大震災でもいっぱい死んどるし・・・・・

下手に行くもんやないと思うのは私だけでしょうか。。。。

イメージ 2

宇治にも天ヶ瀬というところがありますが、昔はココのダムサイドの道に首無しのヨンフォアが出るという噂がありました。
名神(京滋バイパス)高速ができてからこの道を通る車は減り、走り屋のたまり場だったレストランも無くなり、今では道も荒れ放題です。

新聞にはたまにダムで死体が見つかりましたとよく出ています。

滋賀県に抜けるには絶好な道ですけどね、
夜は街灯も全くなく真っ暗なんで走るもんやないですわ〜




先生が話してくれた

中学生の頃、科学を教えてくれた今井先生の話です。

アレ時からずいぶん年月が経ちますから、もう結構なお歳になられてると思います。

その日、授業が少し早く終わりましたので終わりにこんな話をしてくれました。

昭和30年当時、今井先生は兵庫県の方に住んでいたそうですが、
それは先生が小学校6年生の頃、明石に臨海学校で行った時の話でした。

浜辺で皆と遊んでいた時のことです。
クラスでガキ大将と言われる奴はどこにでも一人はいます。

こいつも海に入って遊んでいる女子生徒の足をひっぱってみたりとか・・・・
同級生をふざけて転ばせてみたりとか・・・・
悪戯は普段からしょっちゅうだったようです。

もちろんガキ大将と言われるぐらいですから、泳ぐのも得意中の得意だったようです。
ところが突然この子が溺れ始めたから、さすがにみんな驚いた様です。

初めは皆もこいつがふざけているんじゃないかと思ったようでしたが、
どうも様子がおかしいんで先生と一緒に船を出して助けに出て行ったんです。

生徒はどんどん沖に流されているようで、
船を漕ぐ先生も追いつくのに必死だったようです。

やっとその生徒に追いついた時、
先生は一緒に来た生徒とそいつの手をつかみ一気に船に引き上げました。


「!? うわ〜〜〜!!! なに?!!!!」


先生も生徒も大声をあげた瞬間に見たものは、
防空頭巾を被った上半身だけのおばさんが、
子供の左足首をしっかりと握っていたんです。

防空頭巾を被ったその顔は黒く焼け爛れていたそうです。

みんなが大声を出した途端にその頭巾を被ったおばさんは、
握っていた生徒の足首から手を離すと、静かに海の底に沈んで行ったそうですが・・・・

イメージ 1


昭和20年当時兵庫県の明石市は米軍により何度も空襲を受けた場所であり、
焼夷弾で焼けた遺体は何体も海に浮かんでいたそうです。


その溺れた生徒の左足首ですが・・・・・
しっかりとそのおばさんに掴まれた手の痕が痣となって残ってしまったようです。

明石の方にはこの様な話しがけっこうあるようですよ。

イメージ 2




春先の頃

長野県に王滝村と言うところがあります。

昭和40年当時の話です。

私が住んでいた家の向かい、つまり道を挟んだ正面に製材業を営む家が一軒ありました。
そこのおじさんは材木の買付でよく王滝村へトラックで出かけて行っていました。
ちょうど季節は春先の3月頃だったと思います。

王滝村の方はまだ雪が残っていますので、こちらへの春の訪れはまだしばらく先の話になります。
製材所で仕事を終えたおじさん達は、営林署管轄の家屋にいつも宿泊していたそうです。

イメージ 1


ごはんの方はまかないのおばちゃんが作って持って来てくれるって言ってましたから特別問題もありません。
ごはんを食べて一時休んでから風呂に行く訳なんですが・・・・
風呂の場所はこの営林署の家屋の場所から少し離れた所にあったそうなんです。

既に時間は夜の9時を廻っていました。

汗を流して仕事をして来ましたから、風呂に入らん訳にも行きませんし・・・・
面倒くさいけど風呂だけは行きますか〜〜って事で、
その離れたところにある風呂小屋に懐中電灯一つ持って出て行ったわけです。

四方が完全に山に囲まれていますから、周りは真っ暗なわけなんですね〜
ただ明るいのは懐中電灯に照らされた足元だけでした。

30m程歩いて風呂のある小屋に到着です。

風呂小屋には裸電球が一個ついているだけですが、灯っていませんから自分でつけなければなりません。

このおじさんですが、とても怖がりなんで風呂に行くのにもそうとうな恐怖なわけなんですね。
と言って父親について来てくれ・・・・・と言うわけにもいきませんし・・・

辺りはしーーーーんとして物音一つせず、おまけに真っ暗なわけですから、
そら〜〜も〜ほんまに怖かったと思いますわ〜

怖いながらも風呂小屋の電球に明かりを灯し、風呂釜に薪をくべて追い焚きをするわけです。
追い焚きしないとやっぱり風呂はぬるいままですから入れませんし・・・・

真っ暗闇の中で明かりがついているのは、ココの風呂小屋の灯りと風呂を焚いてる釜の火、それから、向こうに見える営林署の家屋の灯りだけです。

怖いですから風呂に入っている時もあっちをきょろきょろ、こっちをきょろきょろと目が勝手に動いたそうです。。。

今、ココに居るのはたった一人だけです。

窓の外は暗くて、な〜〜〜んにも見えません。

誰も居ないはずなのに・・・・・・聞こえないはずなのに・・・・

ザッ、ザッ、ザッ、ザッ・・・・・!?

間違いなく誰かの靴の足音が聞こえて来るんです。

それも重い登山靴の音が・・・・ザッ、ザッ、ザッ・・・と、

真っ暗闇の中から足音が聞こえる・・・・・
こっちに向かって・・・・・!?

お父さんは営林署の家屋に居るし、
まかないのおばちゃんはとっくに帰って朝まで来ないし・・・・

ココには他に誰も・・・・・・

でも登山靴の足音は確実に・・・・こっちへ向かって来てる・・・・

ザッ、ザッ、ザッ、ザッ、ザッ、ザッ、ザッ、ザッ、ザッ、ザッ、ザッ

お風呂に入ってたおじさんに言い知れぬ恐怖が襲って来たわけです。

近づいて来た足音はそのまま小屋の前をゆっくり通り過ぎて行ったそうです。

もう一時も早く風呂を出たい!

もうそれしかありません!

慌てて風呂から飛び出し、懐中電灯片手に営林署の家屋目指して一直線に走ったそうです!!

母屋には一緒に来ているおじさんのお父さんが居ましたが、
そこへ息子が慌てて飛込んで来たものですから、みんな驚きますわな〜

シャツは反対、ズボンをひっくり返しに履いた息子がいきなり入って来たわけですから・・・

そら〜〜、びっくりしたわけです。

事情を聞いたお父さんは、おじさんと一緒にもう一度風呂小屋へ行きました。。。

お父さんが心配したのは、登山客がこんな夜中にこんなところを歩いているのが気になったからのようです。

風呂小屋の周りにはだ〜れも居ません。

シーンと静まり返った暗闇の中には、
おじさんが消し忘れた風呂場の裸電球が一個灯っているだけでした。

3月ですからまだ王滝の山は夜になるとかなり冷え込みます。

イメージ 2


翌朝、おじさんはもう一度風呂のある小屋に行ってみたそうです。

その時おじさんは風呂場の近くで片方だけの登山靴を見つけたそうです。

木曽の王滝というところは雪解けの頃になりますと、
ウサギや狸が人間の手袋や長靴を見つけては、夜中に明りが灯っているところに引張って来るそうです。

手袋に長靴・・・・・そうです・・・・・それは冬山登山で亡くなった方々の持ち物なんだそうで、
時には手袋の中に干からびた肉片が骨に付いて一緒に入っていたなんて事もあったようですよ。。。。。

アパートの隣人


わたしが23才の時のはなしなんですけどね、
仕事が定時で終わったら、夜10時まで鉄工所に行って働いてたんです。
ようするに仕事の掛け持ちで副業です。
土曜日は午前2時まで働いてたんですけど、きついというよりそれなりに楽しい職場でしたね。

この時一緒に働いてた方で藤江君という方がいたんですが、
一つ下やったかな〜
この藤江君、大阪出身なんですけど学校は東京へ行っていたと言っていました。

夜中の勤務でお偉いさんは誰もいませんし気楽でしたね。
ちょうど休憩時間が10時頃やったかな〜
藤江君と一緒に晩飯を食っていた時に話してもらったんです。

木造モルタル二階建てのアパートってわかりますか?
昭和の時代にいっぱいあったアパートです。
長屋よりもかなりエエ感じのやつです。
藤江君もそこに越してきて住んでたようなんですわ〜
全部で部屋は8部屋あったって言ってました。
藤江君は二階の階段上がったとこから2番目の部屋に住んでいました。
隣の3番目の部屋には感じのいい綺麗なお姉さんが住んでいて、
一番奥の部屋には気のイイおっちゃんが住んでいたと言っていました。
みんな挨拶もしてくれるしエエ人やたんですけどね、
階段上がった一発目の部屋の人だけは姿を見た事がないって言ってました。

ところがある時の事です。
夜中に隣の部屋からドンドンという何かを叩く音が聞こえて来たんだって、
モルタル造りの部屋なんて壁がとにかく薄いから、耳凝らして壁に充てたら隣の声なんか丸聞こえです。

「っとにも〜〜〜、こんな夜中になにしとんねん?」

その音のせいで起こされたんだけど、一向に音が止まないから頭にきて壁をどついたんだって。
ほな音は止んだゆうてました。
けど、また次の日の夜またドンドンドンって聞こえて来たって言ってました。

くっそう!ホンマに寝られへん!
けど、こんな時間に文句言いに行ってなんかされてもいややし・・・
と言うことで我慢して、明日大屋さんに言って注意してもらう事にしました。

翌日になりました。。。。。

「あの〜すみません、二階の藤江ですけど、隣の方が夜中にドンドンやって寝られんのですわ〜、なんとかしてくれませんかね〜」

「えっ!?」

「だから〜 階段上がったとこの部屋の人です!ドンドンやらんといてって言ってほしいんです!」

「あんたのお隣さん?」

「そう!」

「あんた、何を言ってるんですか? あのアパートあんたしか住んどらんしよ!」

大屋さんそう言って笑ってたんだって・・・・



藤江君、その日に即行アパート出たって言ってはりました。。。。

あんまり気になったんで調べてみたら、このアパートは立つ前が駐車場だったみたいですけど、
駐車場になる前にもアパートがあって、その時は火事で燃えて何人かが死んだって話があったらしいってことが分ったんだって。

でも藤江君、そんなこと知らんから気ぃ良く10日ほど住んでたって言ってましたわ〜

イメージ 1

笑ろたらあかんけど、誰だって笑うわな〜〜〜

知らんゆうことほど強いもんはないですな〜

(*^日^*)゛グワッハッハ

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