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右の画像の□印は椎間板、前縦靭帯の骨化。
胸椎10番辺りの輪切映像。 同じく11番辺りの。 同じく11番辺り。 ○印、□印、矢印などの、黒く映っている所が骨化した靭帯。
5枚ともに、2003年12月19日撮影。MRI胸椎の側面と輪切り映像。
約1年前、2002年10月25日撮影のものと、ほぼ同じようである。 胸椎上部の○印辺りは骨化が衰退しているようである。 胸椎下部の○印辺りは依然骨化が大きい状態である。 この時期に頚椎の検査はしていなかったので、頚椎の後縦靭帯骨化には気づかなかった。 |
MRI画像等一覧
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2007年、2008年に撮影したMRIなどの画像を載せていきます。
映像の鮮明さには自信がありません。参考までに。
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3枚ともに、2002年10月25日撮影。MRI胸椎の側面と輪切り映像。 ・上の映像(胸椎側面)の○印はT6辺り(胸椎6番)。 黄色靭帯の骨化部分が、影が薄くなっている。 ・真ん中の映像(胸椎側面)の□印はT11とT12辺り。 黄色靭帯の骨化は進んでいる。 ・下の映像はT11とT12の間の部分の輪切映像。 この頃は、少しずついろいろな神経症状が改善されてきていたようだった。 小学4年の娘と小学1年の息子を連れて公園に遊びに行ったりしていた。 慢性的な腰痛、股関節痛、膝痛はあったが、ひどい時に仕事を休む程度で済んでいた。 下半身全体の感覚障害には慣れっこになっていた。 これが普通なんだ、まだ少しずつ改善してくると思っていた。 日常生活は、ほとんど普通に過ごせていたが、走ることや運動はできなかった。 また、痛みを感じない日はなく、日常の動作の中で必ず腰・股関節・膝などの決まった場所で 痛みがあった。 下半身の痛み、感覚障害、痺れなどの症状が、正常でない状態だとわかっていても、耐えられる 程度でほぼ安定していたので、危ない事ややってはいけない事を整理し守っていた。また、身体の 変化・状態には常に気をつけていた。 |
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3枚ともに、2000年8月11日撮影。MRI胸椎の側面と輪切り映像。 ・上の映像(胸椎側面)の○印はT6(胸椎6番)。 ・真ん中の映像は、T6(胸椎6番)辺りの輪切映像。脊髄は骨化した靭帯に圧迫、潰されている。 ・下の映像はほぼ正常な部分の輪切映像。脊髄の周りは充分な空間・髄液があり、圧迫されていない。 中央の薄い灰色が脊髄。 胸椎の下の方の輪切映像は撮影されていない。 |
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3枚ともに、1997年2月12日撮影。MRI胸椎の輪切り映像。 |

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2枚ともに、1997年2月12日撮影。MRI胸椎の側面から映像。 |

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