実は昨日の夜の出来事ですが、一昨日までとても元気だった「太郎」がちび太の様な症状になり、病院に連れていったんです。同じ様に少し栄養が足りないとの事でブドウ糖などを接種してもらったところ、ちび太とは違い、すぐに起き上がり歩きました。安心して家に帰り寝かしつけたところ深夜に吐血をしてるのを発見し今日の朝に病院へ再度行きました。診断の結果はもうどうにもならないとの事で、細菌か何かは原因が確定はできないけど、内臓にひどいダメージを受けてて幼く体力もないため予断を許さない状況と言われ、最善を尽くすといってくれた先生にすがり仕事してました。そして先生のからの電話「亡くなった」との報告の電話があり愕然とし迎えにいきました。今、考えればすごい泣いてたのはひどく痛かったんでしょう。。。助けてあげられずにごめんな「太郎」。でも俺はわかってるよ!太郎の命をちび太に分けてくれたんだよな。もう痛くないだろ。ゆっくり休んでな。天国から、ちび太を応援してくれな。俺は絶対にお前の死を無駄にしないよ。ずっとおれの側にいてくれな。ありがとう。さようなら。太郎〜。 まだ温かいのに・・・ 本当にもう泣かないのか・・・ 天国でジャーキーを食べてな。 この橋を渡って天国へいってな。最後のプレゼントだよ。 ちび太!太郎の分まで一緒に頑張ろうな。 この記事を掲載するかどうか、とても悩みました。でも太郎が生きた証を残せることを最優先と思い掲載しました。「太郎」は「虹の橋」を渡り天国からちび太を守ってくれるはずです。子犬が吐血するということの恐ろしさを知ってもらい、少しでも亡くなるワンコが減れば幸いです。 「太郎」はやんちゃな子でしたから、「淋しいコメントは望まないはず」なのでコメント欄はありません。最後まで読んでくれて本当にありがとう。たまなぬする |

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