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健康診断で要精密検査

会社の健康診断で

要精密検査!!


今までで、初めてなんですよね。

要注意とか、要経過観察とかはありましたけど、
二次検査は初めて。


イメージ 1


引っかかっているのは、
・γ-GTP
・総コレステロール
・中性脂肪
・ALT

これって、典型的な脂肪肝。

原因は、
・お酒の飲みすぎ
・食べすぎ
・運動不足
・夜、食べてすぐに寝る

だいたいこんなところ。

とりあえず二次検査、行かないと・・・

まあ上記原因の中で、絶対に改善できないのは、
・お酒の飲みすぎ
・夜、食べてすぐに寝る

この2つ。

まあ、多少はお酒の量は減らすことはできるかな。禁酒は無理。

夜、食べてすぐに寝る、と言うのは、これも厳しいね。
だって、家に帰るのが夜の11時とか12時。早くても10時。

それからご飯食べたら、もう寝る時間でしょ。
食べた後、3時間も寝るの待ってたら、寝不足で病気になってしまうでしょ。

とりあえず、運動かな。

自転車、もう2年以上、乗ってないし。

休みがないからねぇ。


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何だかんだで苦労してましたETC本体の取り付け。

とりあえず、何とかパネルを付けました。

イメージ 1


何度もグリグリしていたのでねついに、ピアノブラックのパネルの
 真ん中上のツメが折れてしまいました。

あと4個、ツメがあるので、一応、取り付けできていますが、
ちょっと引っ張るとすぐに外れてしまいます。

一番小さなパネルなので、純正品オーダーですかね。

結局、なかなかパネルの穴と本体の位置(と言うよりも角度)が
合わずに、うまく両面テープが付いてくれません。

最終的に両面テープ3枚重ねで、何とか付きました。
ただ、上からしっかりと押さえれていないので、ちょっと弱いですね。
ETCカードの抜き挿しくらいであれば大丈夫です。

イメージ 2


あとは、ダッシユ内に取り付けたアンテナが、きちんと作動するかどうか。
これは実際に高速に乗ってみないとわかりません。

機会があれば、通ってみます。

夜間は、ブルーのLEDが点いて、なかなかいいですよ。
エアーバッグの警告灯、結構ジャマだなぁ〜と思っていたので。

新しい純正パネルが入ったら、もう少しキチンと取り付けしたいと思います。

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ディーラーオプションをほとんど付けなかったフィエスタですが、
ETCをネットで買って取り付けしました。

これが思った以上に、超大変でした・・・
(ディーラーオプションで付ければ良かった・・・)

さて、前回、バラしたオーディオ回りをまた外します。
これは、1度やっているので、今回はサクサクと。

まず確認すべき事項は、ETCアンテナをどこに付けるか。
一般的なのは、フロントウインドウの上のバックミラーの裏あたり。

ただ、外から見えるのと、配線の取り回しの面倒なのとで、ダッシュボードの
中に付けようと思ってました。果たして、そのダッシュの中に取り付ける場所が
あるのかどうか。

そして次に、ETC本体をどこに付けるか。
一般的には、グローブボックスの中とかですが、これももっとスマートな場所に
取り付けできないかどうか。当初考えていたのは、センターコンソールのカードホルダーの
場所。カードホルダーを取り外して、そこに本体をインストールできないかどうか。

そして最後に、ETCの電源をどこから取るか。

この3点です。

まずは、純正モニターのカバーを外して、この中にアンテナを設置できるかどうか。

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意外にスペースが無く、純正モニターの背面に両面テープで貼り付け。
そこしか無かったです。ただ、フィエスタはフロントガラス全面に熱線が入っているので、
電波が通りにくいとか何とか・・・・ 大丈夫だろうか?

次に、本体の取り付け場所。

シフトレバー周りのピアノブラックのパネル。これを外すのにかなり苦労しました。
試行錯誤をしながら、でも、なかなか外れません。
そうこうしているうちに、先にシフトレバー周りのPとかDとかが書いてあるバネルを
先に外すことに気づきました。

これを外すと、ピアノブラックのパネルのツメの方向がやっとわかりました。
上に外すのではなく、手前斜め上に引っ張るのですね・・・・

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やっと外れました。この真ん中のスリット状になっているのがカードホルダー。
これを外して本体を入れようとしたところ、奥行きが無さ過ぎて、本体が収まりません。


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これは無理。さて、どうするか。

今度は、センターコンソールの少し上側の、助手席エアーバックの警告灯が付いている
パネル。これの警告灯を外して、そこにインストールしようかと。

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このパネルです。警告灯を外して、穴を拡大しました。ちょっと、ガタガタになって
しまいましたが、ETC本体がぴったり入ります。

さて、次の課題。電源をどこから取るか。オーディオ周りから探しても良かったのですが、
確実なのは、シガーソケットの電源かな。

と言うことで、センターコンソールもバキバキ外して、シガーソケットのカプラーを
外します。


このオレンジ色のカプラーがそれです。

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純正の配線が何となく適当にピロッと通してあるような・・・ この青と黒の配線、純正です。


もうクルマはバラバラ状態。

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配線を通すのに、このエアコンパネルも外しました。

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さて、電源線ですが、きちんとテスターで確認しました。
黄緑の線がIGプラスの線です。思ったより太い線ですね。
ここから分岐して配線を1本出して、キボシで接続。

アースは、これ、意外とアースポイントが無いのですが、センターコンソールの
カードホルダーの裏側あたりのボルトと共締め。

配線の処理をして、また組み立てて行きます。

ETC本体の位置もパネルに合わせて、奥側で両面テープで取り付け。
パネルの穴と本体の位置もバッチリ・・・・

と思っていたのですが、ここで大きな落とし穴が。

パネルを取り付けるためには、ツメの関係で、まっすぐに押し込めず、
斜めにしてツメを引っ掛けなければなりません。
そのために、パネルの穴と本体の位置がズレてしまい、どうしてもバネルが
本体に当たってしまって、取り付けできないのです。

ありゃりゃりゃ〜。

これはちょっと考えないと・・・・

さてどうする?
穴をもっとザックリ開けて、本体と干渉しないようにするか、バネルの取り付け方を
変えるか・・・・

要検討です。

とりあえず、現状は、こんな状態。

イメージ 9


さて、どうしよう・・・

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フィエスタの純正オーディオはどういった物なのかを
確認したくて、バラしました。

確認したかったのは、
・プリアウトが付いているかどうか
・サブウーハー用の出力端子があるかどうか

通常、アフター用のオーディオには、上記2つが付いているものも多く、
ただし、純正オーディオでは付いているものは見たことないです。

でも、フィエスタは、SONY製のプレミアムオーディオ。もしかしたら・・・・
なんて思って確認してみました。あとは、ドアスピーカーの大きさとか。

さて、まだ新車2週間ほどのフィエスタ、バラします。

新車でなおかつ、まだ発売間もないこともあって、まったく情報がありません。
どうやってバラするのかも、わかりません。

ですが、まあ、こんなもんだろうと。

イメージ 1

モニターのところのカバー、外しました。手前にツメが2つ、真ん中と奥に、
パッチンが4つです。

そして、オーディオパネルのところも外しました。

本来は、構造的に見て、エアーバッグの警告灯が付いているパネルを
先に外すはずですが、どうしてもパッチンが外れずに、オーディオパネルと
一体で外しました。

イメージ 2


パネルの奥は、ただの四角い箱なんですね。パネルは、コネクター1つで
つながっています。

イメージ 3


さて、そのオーディオ本体の裏側は、

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やはり、ブリアウトもサブウーハー出力もありませんでした。

コネクターが2つと、左側のコード2本は何でしょうか?
1本は、アンテナだと思いますが、もう1本は何でしょう??
ブルーツゥース関連かなぁ〜。

イメージ 5

オーディオ本体は、SONYの文字はどこにもなく、メイド・イン・ポルトガル。

ほんとただの四角い箱です。

とりあえず、確認が終わったので、元に戻して、次はドアの内張りです。


まずドアのレバーの奥にあるフタを外して、中のトルクスネジを外します。

そして次に、ドアの取っ手のところのピアノブラックのパネルを外します。

このパネル、外す順番を間違えると、破損させますよ。

前側を手前に浮かせてから上側に上げて、少しづつ後ろ側を順番に上げていって、
最後のところはツメでスライドになっているので、前側にスライド。

後ろ側を先に上げようとすると破損しますよ。

イメージ 6

さて、ここで次の一手がわからないのです。

ここで何かしらの隠しネジがあると思っていたのですが、無いのです。

イメージ 7


う〜ん、この取っ手の部分を外すのかどうかが、わかりません。

インナーパネル自体は、パッチンで留っていると思いますが、ボルトが隠れていたら、
破損してしまいます。

で、とりあえず、インナーパネルの下側を外そうとしたのですが、外車のパッチンは、
恐ろしく固いのですよ。
ほんと、恐ろしいくらい固いので、思いっきりが重要なのですが、ボルトが
隠れているかも知れないという恐怖感もあり、思い切れませんでした。
それでも相当に力で引っ張ったのですが、外れませんでした。

と言うことで、とりあえずは中断。元に戻しました。

どなたか、ドアのインナーパネルの外し方、知っている方がいらっしやいましたら、
ご指導をお願いします。

以上で、終了です。

オーディオ部からの信号出力は無かったので、サブウーハーを付けるには、
純正オーディオのスピーカーコードでアンプに信号を入れる方法しか
なさそうです。ノイズ的に心配ですが、それしかないですね。

何とか、ドアパネルを外さないと・・・・

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フィエスタが納車されて一週間です。走行は約400キロ。

まだ慣らし運転中なので、それほど飛ばしていませんが、現状で
ちょっと、いや、かなり気になることがあります。

デュアルクラッチオートマの、「パワーシフト」ですが、まだD(オートマモード)でしか
走っていないのですが、試乗した時と同じように、コーナー立ち上がり時の
アクセルレスポンスが非常に悪いのです。

試乗の時は、いわゆるギアチェンジ(シフトダウン)の速度が遅いのかと思っていた
のですが、それだけとも思われません。

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まず、顕著に症状が出たのは、交差点を左折する時に、40キロくらいのスピードで
進入して、そのままブレーキングをして、ハンドルを切って、アクセルオンした時。

この時は、ちょっと速めのスピードでコーナリングしました。

そしてこのアクセルオンした瞬間に、まったくトラクションがかからないと言うか、
加速しません。その後に、突然、猛ダッシュしました。

う〜ん・・・・

そして今日の朝、今度は右折。

これも対向車がいなかったので、ブレーキングしてハンドルを切って、すぐさま
アクセルオン。

まったく、アクセルに無反応なのです。
たぶん、時間的には、1秒とか、それくらいだと思うのですが、
実際には、かなり長く感じられます。
そして、その後に急激にトルクが立ち上がる。

ただ、今日は、インパネ内で何かが、チラチラッと点滅。

トラクションコントロールです。

なるほど、確かにこのアクセルの無反応感。トラコンのような気が・・・・

でも、そんなに攻めた走りをした訳ではありません。

この程度でトラコンが入って、アクセルが無反応になるなんて・・・・

たぶん、ブレーキングからすぐにアクセルオンした時の反応が遅いような・・

一応、ディーラーの人に聞いたら、まだ学習が終わっていないので、
1,000キロくらい走ったら、ちゃんとなる、と言うのですが、ほんとかなぁ〜。

トラコンをOFFにしてみる、という手もありますが、まずは慣らし運転が
終わるまでは、様子を見てみます。

あとは、マニュアルシフトで走ってみるとか・・・・

でも、試乗した時に、マニュアルシフトでコーナリングした時も、タイムラグはかなり
ありましたからね。あの時は、単に、シフトダウンのスピードが遅い、と思っただけ
でしたが・・・

結構この症状、私的には、致命的かも。

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