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			<title>スト（イ）ックな毎日！？</title>
			<description>日経平均の動きを追って・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>スト（イ）ックな毎日！？</title>
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			<description>日経平均の動きを追って・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana</link>
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		<item>
			<title>『武士道エイティーン』　誉田　哲也</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;お気楽不動心の早苗と武蔵オタクの香織も高校３年生。早苗は福岡の剣道強豪校で新たな仲間を得て練習に励み、相変わらず硬派マイペースの香織も後輩の指導に頭を悩ませる日々。そして最後のインターハイが迫り――。２人の決戦の行方は？　“わたしたちの時代”の武士道とは？　剣道に進路に迷う２人の真っすぐな姿に笑ったりじんときたり。早苗の姉・緑子や桐谷師範、吉野先生、香織の後輩・美緒など２人を取り囲む人々の「１８歳」の物語も盛り沢山。好評青春エンターテインメント、見逃せないクライマックスです。（ＳＹ）文藝春秋ＨＰより
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「武士道シックスティーン」、「武士道セブンティーン」に続く、第３弾です。&lt;br /&gt;
いままでの誉田さんの作風からは想像できない小説でしたが、なかなか面白く読ませていただきました。&lt;br /&gt;
読後感もいいですし、この先もありそうですが・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/59121010.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 08:04:39 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>９月３０日の日経平均は？</title>
			<description>昨日は前晩の米市場が反発したことに加え、円が９０円前後で落ち着いた動きとなっている&lt;br /&gt;
ことなどから、寄りつきから小幅高で始まりました。しかしながら、各企業の増資による需給&lt;br /&gt;
悪化懸念や円高再進行への警戒感から上値は抑えられ、上げ幅は限定的となりました。&lt;br /&gt;
また、月末の年金筋からの買いも期待されたようですが、海外ファンド勢からの金融株を中心&lt;br /&gt;
とした売りにおされてしまったようです。&lt;br /&gt;
この結果、終値は10,100.20（△90.68）となり、売買代金は1兆2，367.2億円（△1,759.1億円&lt;br /&gt;
）となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週末の米市場はダウ、ナスダックとも下落しました。予想外に低下した米消費者信頼感&lt;br /&gt;
指数が相場を圧迫し、住宅市場安定化の兆しやドラッグストア・チェーンのウォル&lt;br /&gt;
グリーンが発表した堅調な決算の影響を打ち消す形となったとのことです。&lt;br /&gt;
なお、シカゴ日経平均先物12月限（ドル建て）終値 10,115 (△15)大証終値比です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの流れから本日は様子見の強い動きとなるでしょう。場前に発表される８月鉱工業生&lt;br /&gt;
産に注目したいところですが、ここのところ鈍化傾向にあり、急激な生産調整による&lt;br /&gt;
反動増が一段落した可能性が強く、マイナスの影響が懸念されます。また、アメリカ&lt;br /&gt;
でも景気回復の一服感が強いため、足下が危うくなってくる感を覚えます。一方、為替&lt;br /&gt;
はやや落ち着いているため、今日のところは１万円を底とした小動きになるのではない&lt;br /&gt;
でしょうか。これらの状況から本日の予想レンジは１００００円から１０２００円と想定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※月足は７カ月振りのマイナスとなりそうですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/58565795.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 07:25:30 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>９月２９日の日経平均は？</title>
			<description>昨日は前晩の米市場が３日連続下落となっていることに加え、円が８０円台に突入したことな&lt;br /&gt;
どから、寄りつきから大きく売られる展開となりました。一時は自動車、ハイテクなどを中心に&lt;br /&gt;
１万円を割り込む水準まで売り込まれましたが、そこからは若干の買い戻しが入り、辛うじて&lt;br /&gt;
大台を死守したような感じとなりました。円高の背景には藤井財務大臣の発言が大きいよう&lt;br /&gt;
ですが、結局、３月決算企業の中間業績を気にした先行き不安が増大したということではない&lt;br /&gt;
でしょうか。&lt;br /&gt;
これらの結果、終値は10,009.52（▲256.46）となり、売買代金は1兆4，126.4億円（△1,322.9&lt;br /&gt;
億円）と増加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週末の米市場はダウ、ナスダックとも４日振りに反発しました。ハイテク、医療セクターでの&lt;br /&gt;
一連の企業合併・買収（Ｍ＆Ａ）を受けて、株価をめぐる楽観的な見方が強まったとの&lt;br /&gt;
ことです。&lt;br /&gt;
なお、シカゴ日経平均先物12月限（ドル建て）終値 10,245 (△215)大証終値比です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの流れから本日は買い戻しの動きが強まるでしょう。先週末と昨日の２日間合計で５００&lt;br /&gt;
円以上下落しましたが、米市場が反発したことに加え、為替も９０円割れの水準が続いている&lt;br /&gt;
ものの、落ち着いた動きとなっていることから、反発気味で始まるでしょう。しかしながら日銀&lt;br /&gt;
短観の発表を控えていることや、為替が９０円前後の水準で落ち着いてしまうことになると、輸&lt;br /&gt;
出関連企業で業績下方修正懸念も強まるため、心理的に買い進む状況にはなりづらそうです。&lt;br /&gt;
そのような状況から反発も弱めとなる気がするため、本日の予想レンジは１００００円から&lt;br /&gt;
１０３００円と想定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自動車の生産台数が回復傾向にあるようですが、円高が向かい風ですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/58561734.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 07:27:36 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>９月２８日の日経平均は？</title>
			<description>先週末の金曜日は米市場での株安と野村ホールディングスの大幅増資からの連想などで寄り&lt;br /&gt;
つきから大きく値を下げました。公募増資による株式価値の希薄化は野村だけでなく、三井住&lt;br /&gt;
友やみずほ、大和証券でも行っていましたが、野村は今年春にも実施したところですので、株&lt;br /&gt;
主や投資家からの避難は仕方のないところでしょう。また、週末要因とも相まって、どことなく&lt;br /&gt;
先行き不安感も増したというように感じられます。&lt;br /&gt;
その結果、終値は10,265.98（▲278.24）となり、売買代金は1兆2，803.5億円（▲3,715.0億円）&lt;br /&gt;
でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週末の米市場はダウ、ナスダックともに下落しました。８月の新築住宅販売と耐久財受注&lt;br /&gt;
が落胆を誘う内容となったことが圧迫したとのことです。またカナダの携帯情報端末大&lt;br /&gt;
手リサーチ・イン・モーションの決算がふるわず、ハイテク関連の支出をめぐる楽観的な&lt;br /&gt;
見方が後退した模様です。&lt;br /&gt;
なお、シカゴ日経平均先物12月限（ドル建て）終値 10,200 (▲110)大証終値比です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの流れから本日は様子見の強い動きとなるでしょう。先週末の米市場は経済指標の後退&lt;br /&gt;
などから３日続落となりましたし、国内でも野村のストップ安の影響が本日も続きそうな上、為替&lt;br /&gt;
が一時９０円台を割ってしまったことなどからも下落圧力は強そうです。一方、国内の景気指標&lt;br /&gt;
は比較的良好な上、株価自体は他国に比べて出遅れ感もあるため、海外の株式指標に先行し&lt;br /&gt;
て大幅下落する可能性も低いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
そのため、本日の予想レンジは１００５０円から１０３００円と想定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※市場は亀井さんの発言に戦々恐々でしょうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/58556913.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 07:29:11 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>９月１４日から９月１８日の日経平均の動き</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;日 付&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt;日経平均&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt;売買高&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;前日米ダウ&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;コメント&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;　９月１４日&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt; 10,202.06（▲ 242.27）&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt; 1兆1,806.1億円（▲9,778.8億円）&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt; 9,605.41&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;円高重石&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;　９月１５日&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt; 10,217.62（△  15.56）&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt; 1兆1,089.6億円（▲  909.1億円）&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt; 9,626.80&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;円高一服&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;　９月１６日&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt; 10,270.77（△  53.15）&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt; 1兆1,381.5億円（△2,918.9億円）&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt; 9,683.41&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;利確小幅&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;　９月１７日&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt; 10,443.80（△ 173.03）&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt; 1兆4,414.2億円（△  598.4億円）&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt; 9,791.71&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;欧米高値&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;　９月１８日&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt; 10,370.54（▲  73.26）&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;3&#039;&gt; 1兆6,584.7億円（△2,170.5億円）&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt; 9,783.92&lt;/td&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;米一服安&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;br /&gt;
今週は２営業日しかないので、小動きですかね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;＜週末＞ 
  ラマダン明け（週末） 

９月２１日（月曜日）
  東京市場休場（敬老の日） 
  ８月コンファレンスボード景気先行指数 
  ＩＴＳ（高度道路交通システム）世界会議（～２５日、スウェーデン・ストックホルム） 
  インド、シンガポール、マレーシア、インドネシア休場 

９月２２日（火曜日）
  東京市場休場（国民の休日） 
  米ＦＯＭＣ（～２３日） 
  米７月ＦＨＦＡ住宅価格指数 
  ＩＡＥＡ理事会（ウィーン） 
  マレーシア、インドネシア休場 
  気候変動に関する首脳級会合（ニューヨーク） 

９月２３日（水曜日）
  東京市場休場（秋分の日） 
  国連総会一般討論演説（～３０日、ニューヨーク） 
  日米首脳会談（調整中） 

９月２４日（木曜日）
  ８月貿易収支 
  ８月全国スーパー売上高 
  ８月コンビニエンスストア売上高 
  決算：西松屋チェーン、キリン堂 
  ３ヶ月気象予報 
  大証とのシステム統合にあたりＪＡＳＤＡＱ証券取引所の立会い時間が午後１５：１０まで延長 
  東京ゲームショウ２００９（～２７日） 
  独９月ＩＦＯ景況感指数 
  米８月中古住宅販売 
  Ｇ２０（～２５日、ペンシルバニア州ピッツバーグ） 
  台湾中銀金融政策決定会合 
  日本の新首相が国連総会で演説 

９月２５日（金曜日）
  ８月企業向けサービス価格指数 
  決算：ジーンズメイト、日本オラクル、乃村工芸 
  日銀政策決定会合議事録 
  「大和ＰＴＳ個人向け国債取引」サービス開始 
  米８月耐久財受注 
  米８月新築住宅販売 
  米９月ミシガン大学消費者信頼感指数（確報） 
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 
＜週末＞ 
  ドイツ連邦議会（下院）選挙（２７日） 
  英労働党大会（９／２７－１０／１） 
  ポルトガル総選挙（２７日） 
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/58531152.html</link>
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 11:23:44 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>９月１８日の日経平均は？</title>
			<description>昨日は前晩の欧米市場でも年初来高値の更新が続いたことで寄りつきから大幅高で始まりまし&lt;br /&gt;
た。また、懸念のあった法人企業景気予測調査も景況判断指数が前期から大幅改善してプラス&lt;br /&gt;
に転じ、次期もプラスとさらに改善するなど追い風要因となりました。また、日銀政策決定会議&lt;br /&gt;
でも景気が上方修正された上、為替も円安にやや振れたことで下値不安がなくなった空気が&lt;br /&gt;
流れました。結局、最後まで値を崩すことなく、終値は高値引けとなりました。&lt;br /&gt;
その結果、終値は10,443.80（△173.03）となり、売買代金は1兆4，414.2億円（△598.4億円）で&lt;br /&gt;
した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日の米市場はダウ、ナスダックともに下落しました。一部経済指標は堅調な内容となったも&lt;br /&gt;
のの、上昇は行き過ぎとの懸念が高まったとのことです。&lt;br /&gt;
また、シカゴ日経平均先物12月限（ドル建て）終値 10455 (△75)大証終値比です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの流れから本日は膠着感の強い動きとなるでしょう。昨晩の米市場はここのところの過熱感&lt;br /&gt;
から調整が入っていますし、国内では明日からの大型連休を控えて手控え気味となる上、週末の&lt;br /&gt;
ためポジション整理などでの売りが増えるものと見られます。但し、為替は落ち着いている上、他の&lt;br /&gt;
市場では比較的堅調な動きが続いているため、一方向の動きになることは想定しづらく、銀行株が&lt;br /&gt;
亀井大臣の発言で下落したように、他の大臣の発言などによっては業種別に影響を受けるケース&lt;br /&gt;
もぼつぼつ出てくるように思います。&lt;br /&gt;
そのため、本日の予想レンジは１０３００円から１０５００円と想定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※東京で基準地価が１０年振りに上昇地点なし、という結果になったようですが、不動産はこれか&lt;br /&gt;
ら仕込み？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/58515276.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 07:31:13 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>９月１７日の日経平均は？</title>
			<description>昨日は前晩の米市場が上昇し年初来高値を更新したことで寄りつきから小高く始まりました。そ&lt;br /&gt;
の後も為替で９０円台後半まで円安となったことで輸出関連銘柄を中心として一時２００円近くま&lt;br /&gt;
で上昇しました。しかし、後場に入ると少しずつ利益確定と思われる売りに押され、上げ幅を縮&lt;br /&gt;
める動きが続き、結局小幅高で終わりました。業種別では銀行株や小売り株など内需関連で下落&lt;br /&gt;
した銘柄が多く、国内経済回復の遅れが懸念された感じでした。&lt;br /&gt;
その結果、終値は10,270.77（△53.15）となり、売買代金は1兆1，3815.8億円（△2918.9億円）と&lt;br /&gt;
非常に少ない水準でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日の米市場はダウ、ナスダックともに大きく上昇しました。この日発表された８月の鉱工業&lt;br /&gt;
生産は２カ月連続で増加、米エネルギー省の週間石油在庫統計では原油在庫が予想&lt;br /&gt;
よりも大幅に減少し、景気回復に対する楽観的な見方が強まる格好となった模様です。&lt;br /&gt;
また、シカゴ日経平均先物12月限（ドル建て）終値 10385 (△175)大証終値比です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの流れから本日も引き続き堅調な推移となるでしょう。昨晩アメリカで発表された指数により&lt;br /&gt;
景気回復観測が楽観的な方向に流れたため、これは素直に捉えられると見ます。ただし場前に発&lt;br /&gt;
表される法人企業景気予測調査で国内動向も良い方向に向けば更に勢いが増すものの、逆方向&lt;br /&gt;
の結果が出れば内需関連株を中心としたブレーキになるでしょう。また、藤井さんの為替不介入発言&lt;br /&gt;
が９０円割れ寸前の自体を招いたようですが、為替の動きも気になるところです。このようにマイナス&lt;br /&gt;
要素も多いため、いったりきたりの可能性もあると思います。&lt;br /&gt;
そのため、本日の予想レンジは１０２５０円から１０５５０円と想定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ＯＥＣＤで、日本の貧困率が１１％と、加盟国平均７％を上回っていると報告されたようですが、&lt;br /&gt;
是正されるんでしょうか、鳩山さん！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/58510927.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 07:27:19 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>９月１６日の日経平均は？</title>
			<description>昨日は前晩の米市場が反発したことや為替が比較的落ち着いた動きとなったことから、やや反発&lt;br /&gt;
気味で寄りつきました。しかしその後円相場が９１円前後で大きな動きがなかったことから、相場&lt;br /&gt;
も大きく動くことはなく、狭いレンジでの取引となりました。業種別では昨日に引き続き、医薬品や&lt;br /&gt;
小売りなど内需関連は底堅かったようで、小高い状態で何とか終値を付けました。&lt;br /&gt;
その結果、終値は10,217.62（△15.56）となり、売買代金は1兆1，0896.9億円（▲909.1億円）と&lt;br /&gt;
非常に少ない水準でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日の米市場はダウ、ナスダックともに反発しました。終値としては年初来高値で&lt;br /&gt;
引けた。予想を上回る米小売売上高やニューヨーク州製造業業況指数を受けて商品相場が&lt;br /&gt;
上昇し、素材株に買いが入ったとのことです。&lt;br /&gt;
また、シカゴ日経平均先物12月限（ドル建て）終値 10315 (△125)大証終値比です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの流れから本日も底堅く推移するでしょう。本日はようやくといった感の強い、鳩山新政権の&lt;br /&gt;
発足ですが、これに伴い民主党マニフェスト関連銘柄などに再び注目が集まるのではないでしょう&lt;br /&gt;
か。また、ダウや中国市場では年初来高値更新など堅調な動きとなっているため、大きく崩れる&lt;br /&gt;
可能性は低そうです。但し、相変わらず為替が９０円台へと進行しているため、輸出関連銘柄を中&lt;br /&gt;
心に上値は重くなりそうです。そのため、寄りつきは小高く、いったりきたりの昨日と同じような動き&lt;br /&gt;
とみます。&lt;br /&gt;
また、本日の予想レンジは１０１５０円から１０３５０円と想定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※バーナンキさん「景気後退終了宣言」は、効果有り？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/58506600.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 07:27:03 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>９月１５日の日経平均は？</title>
			<description>昨日は円相場が９０円台まで進行したことで、輸出関連銘柄を中心に大きく値を下げて始まり&lt;br /&gt;
ました。前場中に１０１００円台まで下落した後は、ほとんど反発らしい反発もなく１０２００円前後&lt;br /&gt;
で後場中は推移しました。やはり自動車、ハイテクなどが下げの中心で、医薬品や小売りの下&lt;br /&gt;
落幅が小さかったことは円高から業績不安を連想した売りに飲まれたと言うことでしょう。中国&lt;br /&gt;
市場は比較的堅調だったようですが、支えにはならなかったようです。&lt;br /&gt;
その結果、終値は10,202.06（▲242.27）となり、売買代金は1兆1，806.1億円（▲9,778.8億円）&lt;br /&gt;
でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週末の米市場はダウ、ナスダックともに反発しました。株式相場が３月以降５０％超上昇&lt;br /&gt;
するなか、企業の合併・買収（Ｍ＆Ａ）動向の可能性をめぐるニュースを背景に、相場に&lt;br /&gt;
依然上昇余地があるとの見方が広がったとのことです。&lt;br /&gt;
また、シカゴ日経平均先物12月限（ドル建て）終値 10330 (△150)大証終値比です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの流れから本日は反発気味の動きとなるでしょう。為替は９０円台となり、昨日の大きな下落&lt;br /&gt;
に繋がりましたが、やや一服している上、アメリカなどの海外市場が堅調であったため、大きく続落&lt;br /&gt;
する可能性は低そうです。しかし、業績下方修正懸念や世界経済の回復基調に対する疑問符な&lt;br /&gt;
どもところどころに出てきており、反発するものの、力強さはなさそうです。そのため途中からは様&lt;br /&gt;
子見気分が広がり、売買高も盛り上がらないような気がします。&lt;br /&gt;
そのため、本日の予想レンジは１０２００円から１０４００円と想定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※リーマン破綻１周年。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/58502251.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 07:14:38 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>９月１４日の日経平均は？</title>
			<description>先週末の金曜日は前晩の米市場が５日続伸となっていることでプラスになる場面もありました&lt;br /&gt;
が、為替が９１円台まで進行したことが売り要因となったようです。また朝方発表された４－６月&lt;br /&gt;
期のＧＤＰ改定値が速報値から下方修正となったことも心理的にマイナスに働いたようです。&lt;br /&gt;
一方、アジア市場は軒並み堅調だったようですが、それより先行き不安のほうが大きかったとい&lt;br /&gt;
うことでしょうか。&lt;br /&gt;
その結果、終値は10,444.33（▲69.34）となり、売買代金は2兆1，584.8億円（△7,879.1億円）&lt;br /&gt;
でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週末の米市場はダウ、ナスダックともに下落しました。９月の米ミシガン大消費者信頼感&lt;br /&gt;
指数は予想を上回り、宅配大手フェデックスは利益見通しを引き上げましたが、アナリス&lt;br /&gt;
トからは最近の明るいニュースに慣れた株式市場では一段の買い手掛かりとはならなか&lt;br /&gt;
ったとの声が聞かれたようです。&lt;br /&gt;
また、シカゴ日経平均先物12月限（ドル建て）終値 10445 (△45)大証終値比です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの流れから本日は弱含みの動きとなるでしょう。為替が円高に進行し、９０円割れを目指す動&lt;br /&gt;
きとなっています。そのため輸出関連企業を中心に業績の下方修正懸念も出てくるでしょう。また中&lt;br /&gt;
間決算を控えた企業業績も気になるところで、業績に注目が集まれば、経済復調のスピードが株価&lt;br /&gt;
に対して遅いことが意識され、調整に向かう傾向が強まるでしょう。来週にはアメリカのＦＯＭＣや&lt;br /&gt;
Ｇ２０、日本での連休などいずれも買い控え要因となりそうなだけに、上値へは向かい辛いと思いま&lt;br /&gt;
す。&lt;br /&gt;
そのため、本日の予想レンジは１０３００円から１０５００円と想定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ＪＡＬはデルタかアメリカンか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tamarangana/58497373.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 07:21:41 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
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