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2014年〜*\(^o^)/*

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2014年になりました。
昨年は、皆様、ありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。



年末年始、皆様、いかがですか?
たまりんは、慌ただしかったり、
のんびりしたりしてます。


年末から今にいたるまで、
元気が一番だと、感じながら、
過ごしてます。
元気とのんきとお金が一番かしら〜*\(^o^)/*

誕生日〜♪

¥¯¥ê¥å¯¤¹¤ë¤ȿ·¤·¤¤¥¦¥£¥ó¥ɥ¦¤dz«¤­¤ޤ¹
本日8/8(水)、晴れてます
朝は涼しく快適でした。日中はどうなることやら。
 
 
 
 
昨日8/7は、ももの誕生日でした 
16歳になりました
夏生まれなので、
もものイメージは、ひまわり 
これからも元気にたくましく生きてほしいです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
昨日は、家族全員に
「今日は何の日か知ってるかね?」と聞いたところ
まったく思い浮かばなかった模様〜。
たまおに「ももの誕生日覚えてる?」と聞いたら
たまお「8月7日だよ。何年生まれか忘れた〜。」との返事。
ふみとちゃぼも同様の返事。
たまお、子供達の誕生日は覚えていますが、
たまりんの誕生日は、覚えていません。結婚記念日も同じ。
そのうちに、自分の名前も忘れるかもね〜・・・・・・ヒッヒッヒ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

                  

 

ケータイ投稿記事

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たまりんの職場近くの土手に咲いています。
桜、咲き始めました。
春ですね〜〜〜〜。
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畏くも天皇陛下とハマギクをご覧になる皇后陛下 御尊影。平成9年に訪れた岩手県大槌町から種を取り寄せ、御所にまかれたものが、毎年花を咲かせているという=6日、皇居・御所御車寄付近
 
 
 
 
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皇后陛下 御尊影
 
 
 
 
 
君が代
 
 
 
謹んでお伝え致します。
 
慶 祝
 
皇后陛下  お誕生日おめでとう御座います
 
 
畏くも天皇陛下、皇后陛下におかせられましては、いつまで
 
もお健やかなることと、皇室彌榮心よりお祈り申しあげ
 
ます。
 
 
 
以下に宮内庁記者会の質問に文書で回答あそばされた全文を引用します。
 
 
 
 
−−この1年を振り返ってのご感想は。特に東日本大震災をどう受け止め、被災地でどんなことをお感じになりましたか
 「犠牲者の遺族、被災者の一人一人が、どんなに深い悲しみを負い、多くを忍んで日々を過ごしているかを思い、犠牲者の冥福を祈り、又、厳しい日々を生き抜いている人々、別(わ)けても生活の激変に耐え、一生懸命に生きている子どもたちが、一日も早く日常を取り戻せるよう、平穏な日々の再来を祈っています。
 こうした不条理は決してたやすく受け止められるものではなく、当初は、ともすれば希望を失い、無力感にとらわれがちになる自分と戦うところから始めねばなりませんでした。東北三県のお見舞いに陛下とご一緒にまいりました時にも、このような自分に、果たして人々を見舞うことが出来るのか、不安でなりませんでした。しかし陛下があの場合、苦しむ人々の傍に行き、その人々と共にあることを御自身の役割とお考えでいらっしゃることが分かっておりましたので、お伴をすることに躊躇はありませんでした。
 一時味わった深い絶望感から、少しずつでも私を立ち直らせたものがあったとすれば、次第に誰の目にも見えて来た、人々の健気で沈着な振る舞いでした。非常時にあたり、あのように多くの日本人が、皆静かに現実を受けとめ、助け合い、譲り合いつつ、事態に対処したと知ったことは、私にとり何にも勝る慰めとなり、気持ちの支えとなりました。被災地の人々の気丈な姿も、私を勇気づけてくれました。
 この時期、自分の持ち場で精一杯自分を役立てようとしている人、仮に被災現場と離れた所にいても、その場その場で自分の務めを心をこめて果たすことで、被災者との連帯を感じていたと思われる人々が実に多くあり、こうした目に見えぬ絆が人々を結び、社会を支えている私たちの国の実相を、誇らしく感じました。厳しい環境下、原発の現場で働かれる作業員を始めとし、今も様々な形で被災地の復旧、復興に力を尽くしておられる人々に深く感謝いたします。
この度の災害は、東北という地方につき、私どもに様々なことを教え、また、考えさせました。東北の抱える困難と共に、この地域がこれまで果たしてきた役割の大きさにも目を向けさせられました。この地で長く子どもたちに防災教育をほどこして来られた教育者、指導者のあったことも、しっかりと記憶にとどめたいと思います。今後この地域が真によい復興をとげる日まで、陛下のお言葉のように、この地に長く心を寄せ、その道のりを見守っていきたいと願っています」
 −−両陛下の現在のご体調は。健康管理、公務のあり方についてはどのようにお考えですか
 「この頃は加齢のためか、体に愉快でない症状が時折現れるようになり、その多くは耐えられないといったものではないのですが、日程変更の可能性を伴う時は症状を発表せねばならず、その都度人々に心配をかけることを心苦しく思っています。
 八年前、前立腺の手術をお受けになった陛下は、今もホルモン療法をお受けになっており、そのことが骨や筋肉に及ぼす悪い影響は避けられません。薬をお摂りになる他、医師からは適度の運動も奨められており、私も毎朝の散策に加え、体調が許すようになりましたら、また以前のようにテニスコートにもお伴をしたいと願っています。この二月に冠動脈の狭窄(きょうさく)が見付かった結果、これに対応するための投薬も受けていらっしゃり、運動もあまり長時間はなさいません。陛下も私も、時に体におこる不具合に対処する一方で、今持っている体力があまり急速に衰えぬよう体に負荷をかけることも必要な、少ししんどい年令に来ているかと感じています。
 陛下のお務めの御多忙がお体に障らぬよう、深くお案じ申し上げておりますが、他方、病気をお持ちの陛下が、少しも健康感を失うことなく、日々の務めに励んでいらっしゃるご様子を見上げますと、陛下の御日常が、ごく自然に公務と共にあるとの感も深くいたします。
 人々のために尽くすという陛下のお気持ちを大切にすると共に、過度のお疲れのないよう、医師や周囲の人たちの意見も聞きつつ、常に注意深くお側にありたいと願っています」
 
 
 
 
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1936年(昭和11年)頃の正田家の人々、父英三郎さん・母冨美さん・兄巌さん・幼少の皇后陛下 御尊影
 
 
 
 
 
 
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皇后陛下 御尊影
 
 
 
 
 
 
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皇后陛下 御尊影 (ご成婚直前)
 
 
 
 
 
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皇后陛下 御尊影(ご成婚)
 
 
 
 
 
 
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皇后陛下 50歳お誕生日 御尊影
 
 
 
 
 
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皇后陛下 60歳お誕生日 御尊影
 
 
 
 

【皇室】天皇皇后両陛下【ありがとう】

 
 
 

 
天皇陛下、皇后陛下はじめ、皇族方がいつまでもお健やかであられることを、臣民の一人として祈念します。
 
 
 
尊 彌榮 彌榮 彌榮
 
 
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・
 
天皇陛下、皇后陛下 萬歳 萬歳 萬歳 
 
 
 

転載元転載元: 美しい国

天皇陛下
(すめらみこと) 
 
彌榮 彌榮 彌榮
(いやさか・いやさか・いやさか)
 
皇室 彌榮 彌榮 彌榮
 
 
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 「豊葦原千五百秋瑞穂国」
(とよあしはらの ちいおあきのみずほのくに)
 
日本国の美称
 
天皇陛下は28日、皇居内の水田で恒例の稲刈りをされた。5月下旬に植えたうるち米のニホンマサリともち米のマンゲツモチの稲計100株を、鎌で丁寧に刈り取った(宮内庁提供)

天皇陛下が恒例の稲刈り

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2011.9.28 17:32
稲刈りをされる天皇陛下=28日午後4時ごろ、皇居・生物学研究所脇の水田(宮内庁提供)
 
 天皇陛下は28日、皇居・生物学研究所近くの水田で、毎年恒例の稲刈りをされた。
 
台風の影響で一部の稲が倒れたが、大きな被害はなく、作柄は「平年並み」という。
 
 陛下は、4月に自ら種をまき、5月に田植えをしたうるち米の「ニホンマサリ」ともち米の「マンゲツモチ」計100株を、鎌で手際よく刈り取られた。
 
 宮内庁によると、収穫された米は宮中祭祀(さいし)にも使われるという。
 
 春の天皇陛下のお田植え
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天皇陛下は24日午後、皇居内にある水田で毎年恒例の田植えをされた。

茶色の開襟シャツ姿の陛下は、長靴を履いて水田に入り、うるち米のニホンマサリともち米のマンゲツモチの苗計100株を1株ずつ丁寧に植えていた。

植えられた苗は9月ごろに陛下が稲刈りをし、米は新嘗(にいなめ)祭などに使われる。

お手まき・お田植え・お稲刈りのお写真

写真 説明文
http://www.kunaicho.go.jp/activity/activity/01/img/03ph-24.jpg皇居内の苗代で種籾をお手まきになる天皇陛下
(写真:宮内庁)
http://www.kunaicho.go.jp/activity/activity/01/img/03ph-25.jpg皇居内の水田で苗をお手植えになる天皇陛下
(写真:宮内庁)
http://www.kunaicho.go.jp/activity/activity/01/img/03ph-26.jpg皇居内の水田で稲刈りをなさる天皇陛下
(写真:宮内庁)
 
神道と米

                             水屋神社宮司・鈴鹿国際大学教授 久保憲一
神道と稲作
豊葦原瑞穂の國=わが日本は、豊葦原の千五百秋の瑞穂の国=豊葦原の国はいつまでも毎年秋になると稲穂の波打つ豊かなよい国、と言われてきた。周知のごとく十一月二十三日の勤労感謝の日、すなわち新嘗祭には天皇陛下が新しく収穫された米を嘗められ(食され)、天照大神はじめ八百万の神々に収穫を感謝し、来年もまた豊穣・安寧を下さるよう祈願されるお祭である。国民も五穀豊穣を祈念し、農民に感謝する日でもある。 また記・紀などによれば、高天原において地上の日本を統治せよと天照大神に命じられ、玉、剣、鏡の三種神器とともに斎庭の稲穂を授けられた嫡孫・瓊々(にに)杵(ぎの)尊(みこと)は、高千穂に天降られた。しかし地上は物の識別ができないほど暗闇であった。そこで瓊々杵尊は授けられた稲穂を揉み、籾にし、四周に蒔かれた。すると俄かに天が開け、太陽も月も照るようになったという。毎年春には天皇陛下御自らお田植え、秋には稲刈りをされる。即位後最初の新嘗祭には、大嘗祭が行われる。このように天皇陛下にとり、もちろん日本にとっても、米もしくは稲は単なる食糧ではない。稲作は、わが国の「和=協調・協力」「礼」「勤労」「信」…という国民性や文化を形作る、極めて重要な意義を持っているのである。たしかに一時、わが国は戦後食糧難によって食糧増産に努め、一九六〇年には自給率八〇%にも達したことがある。ところが、その後は大きく下げて最早二〇%を割っている。アメリカ、フランスは今なお堂々たる農業大国であるが、わが国は先進国中最下位、OECD加盟二八カ国中二七位、今や世界第一位の食糧輸入国になっている。稲作農業の壊滅的状況戦後日本はアメリカの軍事・経済両面における誘導と圧力により動かされてきた。日米安保条約締結後の米軍基地化、アメリカ追随の大衆消費社会化がもたらされた。またプラザ合意は日本のバブル経済の起因になった。問題は米である。アメリカの占領政策と農産物自由化の下、米食が激減、農民も次々と水田を手放してきた。日本農業は今や、後継者問題を含め、壊滅的状況に至っている。現在、わが国にはわずか三ヶ月の米備蓄しかないという。この稲作農民と水田の減少は今後の日本に深刻な食糧危機を招くかもしれない。たしかに地球温暖化も懸念される。最大の輸入相手国アメリカにエルニーニョや世界を震撼させている毒ガステロ、またSARSのような大災害が起これば日本は一体どうなるか。今日の日本の経済繁栄はまさに砂上の楼閣である。三十年ほど前のトイレットペーパー買い占め事件を想起すべきである。また大東亜戦争直後の食糧不足を教訓にしなければならない。世界の何割という飢餓人口が米を一斉に食べ始めた時、日本は金さえ出せば米をいくらでも輸入できるとタカをくくっていていいのだろうか。アメリカには畜産飼料、麦、大豆といった基礎食糧の大半を頼っているが、過度のアメリカ依存はこの国が今後こうした食糧を「外交カード」に使いはじめるのではないかと危惧する。 「神農連」結成と食糧備蓄の促進を!ある冬の夜、私は京都の山奥の神主さんと酒を酌み交わした。たまたま神道と農業の問題を話題にした。彼は私に稲作農業を復活、継続させ農家の生活を可能にすべきであると言い、「余剰米や賞味期限切れの米は世界の飢饉の人々を救うために使うべきである。そのため日本は休耕田をやめ、稲作農家が生活できるだけの収入を得られるようにし、国民も食糧安保の観点から納税負担すべきである。また『自衛隊(日本国軍)』は米輸送・配布などにおいて完璧な自衛手段を持ち実行すべきである。もちろんその前提には『憲法第九条』を改正し、自衛隊を正式な日本国軍隊として認定する必要がある。また『神政連』は下部組織に『神農連』を結成し、農民の先頭に立って政府に働きかける。全国の神職もそれぞれの神社を中心に「神農連」を通じ農家のためにあらゆる活動をなすべきである」と熱っぽく語った。まさにわが意を得た思いの夜話であった。日本は今後、いつまでアメリカを始め外国からの食糧輸入に頼ることができるのか。昭和三十年には六〇五万三〇〇〇戸あった日本の農家は、平成七年には三四三万八三〇〇〇戸に激減してしまった。将来展望は実に暗いと言わざるを得ない。丁度今、国会では有事関連法案が取りあげられているが、「危機管理」を言うならば軍事よりもまず食糧備蓄に真剣に取り組まなければならないのではないか。例えば、米、麦、大豆、また野菜、肉は缶詰、瓶詰め、真空パックにし、一旦緩急の際、国民が飢えないようにすることぐらいは考えねばならない。少なくともわが国は三年から五年の米の備蓄は不可欠であろう。また農業の保護といっても輸入を関税で完全に締め出すわけにはいかないから最低限度の保護関税にし、『主要食糧は二重価格制』にして消費者にもう少し高く買ってもらえば、兼業農家の長男は昨今の経済事情なら多少は農業復帰するかもしれない。稲作農民は一朝一夕には育たない。十年、二十年かけ、父親の技術を継承するものなのである。 原点に立ち戻れ!今日の日本はあらゆる部面において、日本人または日本文化の原点に立ち戻る必要があろう。われわれが毎日食する食糧や食生活も原点から見なおす必要がある。例えば戦後の日本人は食の原点たる「水」「塩」「米」をあまりにも粗末に扱いすぎる。昨今では「空気(酸素)」さえ売られ始めた。世界第二の森林保有国・日本「豊葦原瑞穂の國」は一体何処へ行ったのであろうか。終戦直後「日本人が好戦的な理由は米を主食としているからだ」という迷信が意図的に流布されたことがある。今や食事はコンビニ弁当、ファーストフード、ファミリーレストランになった。スーパーマーケットで米は簡単に入手でき、家族揃って伝統的和食を食べる食習慣もなくなった。このような状態では大麻頒布減体傾向に示される通り、神道が脆弱化するのも当然といえば当然である。戦後教育では我が国の歴史や伝統文化は一切教えられず、新嘗祭(勤労感謝の日)の意味さえ教えられない。「誰に何を感謝していいか分からない祝日」となっている。かつては御飯を粗末にすると天罰で目がつぶれるとか、精魂込めて作られたお百姓さんに申し訳ないと教育されたものである。「感謝」を教えない社会に神道が生き残れようはずがない。神道人の存在意義が今問われはじめている。     
 
 「みあかり」三重県神社庁教化特集号 第十一号より
一粒の米も労苦の賜物・・・・・・深く感謝
                         素 心
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転載元転載元: 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

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