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今日からお仕事はお休みを頂いています。 ゆっくり起きて、テレビをつけたら「源氏物語」の再放送が流れていました。 昨日が前編、今日が後編。 で、この番組の衣裳考証が何と玉三郎さんでした! 最後のテロップを見てびっくり、、、知らなかった。 知っていたら、昨日今日と録画したのですが。 配役は、光源氏が片岡孝夫(現仁左衛門)さん、若年の光源氏&薫の君が東山紀之さん、 紫の上が大原麗子さん、冷泉帝が染五郎さん、末摘花が泉ピン子さん、、と面白い配役でした。 結構以前の作品で、今年源氏物語誕生千年という記念の年なので、年末に再放送となったようです。 ご衣裳は、やはり登場人物にあわせたものになっていて、色づかいがやはり綺麗でした。 なかでも、光源氏と紫の上が、まさに紫のご衣裳でふたり揃っているシーンに見とれました。 心はひとつという感じでしょうか。
南座の藤娘観て、友人と衣装からすべて違うと言い合いました。初日から完璧な演技、自前の芸術的な衣装!装置も違ったりしますね。私も録画は半端です。
2009/1/1(木) 午後 5:08
藤娘、、、玉三郎さんの銀屏風(に藤の花が描かれている)での舞台を初めて観た時は、それはそれは衝撃的でした。眩いばかりの舞台で玉三郎さんの美しさ全開でした。
2009/1/1(木) 午後 6:17 [ ゆめゆめ ]
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南座の藤娘観て、友人と衣装からすべて違うと言い合いました。初日から完璧な演技、自前の芸術的な衣装!装置も違ったりしますね。私も録画は半端です。
2009/1/1(木) 午後 5:08
藤娘、、、玉三郎さんの銀屏風(に藤の花が描かれている)での舞台を初めて観た時は、それはそれは衝撃的でした。眩いばかりの舞台で玉三郎さんの美しさ全開でした。
2009/1/1(木) 午後 6:17 [ ゆめゆめ ]