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基本オフローダー、まぁ一杯やりながらみてくださいよ。

オフロードバイク

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ここがメインかなぁ(そうでもないけど、笑)
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相変わらず週末は「オ成って逝mass

最近のマイブームは◯◯コースの1コーナー!


イメージ 1


写真は全く関係ありませんが、
写真は一応アッ氏 deathけどね〜〜ん。


  コースでトップスピードが出るのはホームストレート。勃ち上がり次第ではバックストレートの方が出るかのか? 「最速!」ホームスストレートが「最速!」ではあるかと思うけど。


細菌の拘りは、


「フルブレーキングからのワイドオープン!」


イメージ 2


全く成ってませんけどね〜〜。



その辺のエクスタシィ〜が最近のマイブームnanoダス。



終。

ナリタ!1月28-29日

アッ氏ごとき必死に走り込めば 身体を完全燃焼させるのに1時間程度で用は足りる。まぁただ単に体力が無いだけです。それにライディングが下手な事も手伝い効率良く体力を消耗させているのでしょう。(ド汗! 日にヒート練を何本もこなす本気モード若いMXライダーと比べたるのは間違い、いえ失礼かもしれませんけど未だ未だ本当にへタレの域ダス。


成田には14:00過ぎに着弾。別に1時間しかもたないと言う理由でこの時間な訳では無いですけれど...  何せ何時でもオ成ってばかりいまですので〜、普段から家の事など一つも... 。流石に家のインターホン壊れて放置はヤバイ? だって宅配業者さん来ても帰っちゃいましたからね〜♪、色色と不便です。2ヶ月ほどHPでしけど...、そういうの修理したりその他もろもろと、最低限のやる事やってオ成マッスル。(^_^)a...
(HP : 放置プレイ♪)



イメージ 9



広場でアップに入念な基礎練を済ませれば
速攻にEDコースでヒート練習!
持ち時間は1時間切っていますからね。


一般的なベストコンディションでありんす♪ 所々にあった轍なども整備されて真っ平ら、ドライと言う事もありスピードレンヂは上がりハードなハイスピード練。開けられるトコロはドンドン開けていけ〜! そして今アッ氏の練習課題「曲がり」をカナリ意識。さて どのくらいできてきたかは...。


練習の終わりにはMXコース憧れのダブルジャンプに初挑戦!٩( ᐛ )و、

呆気なく玉砕されましたけど...。


3速かな〜?速かな〜?などと探りながら数回スル〜。よし3速だなと決め滑走路に進入し加速、???なんだ吹け上がりの悪いエンジン、糞切り悪い加速のままテイクオフ 

テイクオフした瞬間ダブル特有の形凹んだ中央部に勝手に高さを感じ気持ちえ〜♪ などとほんの一瞬感じれたであろうかか?  次の瞬間中 スピードに高さも絶対に足りない事に気付かされる(°_°)
 

メーデー メーデー! 
こちらTAL072瓶 緊急事態、着弾耐性に入る!
と言うまでも無く。

(TAL  =  タマゾーエアーライン)

2コメの山手前にフロントからの着弾。抑えきれない衝撃にバーパッドへキスし〜〜の縮んだサスペンションは反力で身体を投げ飛ばし〜のDE!


イメージ 2



バイトも身体ダブル超えていましたYO!

勃った1時間チョッとの練習ではありましたけど
内容がなかなか濃過ぎましたかね〜♪
終わった時には疲れ的も痛み的にも結構な充実感がありましたよ♪


イメージ 3


tanajiさま Aスケさま

ジャンプの稽古をまたお願いしヤス。m(_ _)m




イメージ 10



さ〜て帰宅して〜飯食って〜クソして寝たらまたオ成♪



ん、ジャンプが心残り?、
いえいえソコのトコロそんなに焦っておりませんけど、

ダブルジャンプを安全にクリアする為の出来なくてならない課題は tanajiさんに昨日教わりましたのでその辺りをチョイと練習。しかし本番は焦らない焦らない、違うハイエースに乗って白衣の天使の待つスイートルームにだけは逝きたくありませんので。 


イメージ 4


逝くなら絶対上の女性陣の待つお店がお薦めかと♪

さてメインはヒート練習ではありますが、その内容が濃くなる様に弱点満載の基礎練をジックリと行う。 何か一つ出来てくると次の動作に出来てない事が発覚します。それは残念な事にカナリの確率で自分自身で発見出来ない。今回は全日本レディースライダーのパパさんに◯コーナーの◯ブレーキに対してのご指摘ちょうだい。m(_ _)m  操作が雑で制動距離もコントロール性も失う駄目ップリ。(*_*)  確かにロックすれば限界ギリギリ感があってドキドキしたり気持ち良かったりもするのですが、こんな感じでヒート練をしたトコロで...  全く意味が無い とまで申しませんけど、 もっと効率良く。因みに今回「タイヤは転がっている時がグリップしてるのだよ」とは申してはおりませんでしけどアッ氏なりの解釈。





一方マイブームのヒート練習の方は、
今までの中で1番2スト300を直撃! 感体感できたかも♪
トルクフルな300であろうが関係無く
10分プラス1周の間は何があろうが常にスイッチON!


イメージ 5



前に同等クラスを見つければ離されようしがみつく、
後ろに速いライダーが来ても譲らない。


イメージ 6



必死に逃げ挙句抜かれてもしがみつき、ブチ抜かれても諦めない。
まぁ2・3コーナーで視界から消えますけど。


イメージ 7



それでもスロットルは緩めない。

10分プラス1周だけは  ᕦ(?_??)ᕤ


本気でそんなインターバルやってりゃ〜さぁ〜「全焼!」
完全燃焼で身体はボロボロだすよ。

こんところのベスコン日和という事もあってであろうか? 下は小6から上でもアッ氏の年齢の半分も生きていないMXピープルな方々から『lock-on』されアッシのブザーも鳴りっぱなし



イメージ 8



「メ−デー! メ−デー!」

の繰り返し。EDライダーが得意とする難所に逃げ込めば「巻ける」もしくは「lock-on解除」される可能性もあるがそんな卑怯な事はしない。悪魔でも自分の掲げたルートを守り走る。 だがしかし最近ではルートが難所やガレだとしてMXピープルは追尾の手を緩めない。 着いてくるぞ!...(o_o) 


それはまるで まるで恐ろしいゾンビが進化を遂げる感じる瞬間!


イメージ 1




ゾンビと言うよりは「プレデタ〜」だな。


(年齢的に言ったらアッ氏の方が遥かにゾンビに近いですね(^_^)a...)


まぁ結果的にはゾンビ達は難所に苦戦を強いてバックミラーから姿をけす確率が未だ未だ高いですけれどね。正確に言うとエグゾースト(排気音)が消える。(ミラーなどありませんので(^_^)a...  )

 
さて運動機能に運動神経、反射神経も良し  何事にも吸収も早い若者達を相手に 勝目はあるのであろうか?
いぇ、そんな事は勝負などしなくても残念ではあるが既に結果は分かっている...。


ただ残念なオッサンは若いチカラと勢いを借り
土砂草紛れにまだまだ成長しようと企み楽死んじゃう訳。
 
2日間とも全焼だしタ。
 
 
 
終。

本年も良く走りました!

休みさえあれば兎にも角にも走りたい = 出動!

走るフィールドをナリタ♪に変えて今年マルマル1年間ナリタ!に通った回数は


イメージ 3


って言うか!

「小6 VS 若干44歳」のサイド バイ サイド♪」

ですけれど〜〜。

今年のオ成田 「75回♪」 (レースやナリタ以外は抜き)


 相変わらず   いゃ以前デコボコランドを通っていた頃よりおもいっきし熱心に? 爆進しておりますよ〜♪(((o(*゚▽゚*)o)))♡
故郷デコボコランドが閉鎖してから1年半がすぎました。  一時はオフロードバイクに乗る機会がメッキリ減りこのままフェードアウトするのかな〜  などと思う事もありましたけど「蓋を開けてみれば難て言う事無し!」(`_´)ゞ...


『本当に走るトコロがあるという事は幸せ!』


75回とは随分と熱心ですね〜、

いぇいぇ  ただ単に走りたいだけダスから〜♪
(もう少し成長とか欲しいトコロですけど...(`_´)ゞ.. 


それを証拠にレースでは...(._.)

全くをもって言い訳するつもりはありませんけど...、


イメージ 2


今年レースでの完走率は25%

と散散な結構。原因は整備不良(不足?)による マシントラブル よる体力不足的(無駄な消費)な負の方程式みたいな事を繰り返し続けてしまいました。今更ではありますけどレースはその競技時間のみを競っている様で実はレースの為のマシン整備や体調管理などと日頃より既に始まっているのだな〜と、なるほど〜ソコから楽しまないとね♪


まぁ、真面目コイテ色色と分かった様なふりをして、

結局は走りたいだけ!(オ成たい♪)


本年お世話になりました方々、にご一緒させていただいた方々有難うございました。

来年も明日よりガシガシと走りたいと思いますので宜しくお願い申し上げマッスル。


それでは良いお年を!


イメージ 1


来年もガッツリと!

オ成マッスル。

2016

『完』



エンデューロアカデミーが閉校すると流れ解散ならぬ、

流れ開催!とでも言うのでしょうか


イメージ 1


2017モデル YAMAHA エンデューロ試乗会 in 長和の森!

販売間近の2017モデルの大試乗会はアカデミーに参加された方は勿論の事  当日の試乗会のみに来場されたかた方もオッケ〜♪ 更にはカナリのマッドコンディション! と言う特典付き♪  仮に回りにこれらの新車を購入したオーナーさんがいたとしても  流石にマッドコンディションでは「チョット乗らせて〜」とは言い辛いですからね〜〜、


流石はYAMAHAさん  ハッキリ言って  超太っ腹ダス。m(_ _)m


さて今回準備されたマシーンは  今扱いやすさにコスパ的にED界を非常に騒がすYZ125Xに  昨年衝撃のデビューを果たしたYZ250X  そしてデビューよりたった2年でフルモデルチェンジを果たしたと宣言されるYZ250FXです。(外装が全く変わらないので とてもフルモデルチェンジとは全く思えない感じ)


さてと 人気の125Xには当然と長蛇の列が出来ている訳でして〜


先ずはYZ-250Xに

昨年まさかこのECOなご時世衝撃のデビュー! 誰もが待ち望んだ「国産」2スト250レーサー(結果 今年の125Xに繋がったと思われる)実はアッ氏このマシーンには昨年デビュー前にここ長和の森で矢張りYAMAHAさんの試乗会で試乗させてもわっている。(ドライコンディション)その時の印象は少しばかりフロントフォークこそ堅いが  エンジンパワーの出方が暴力的でなく丁度良し、アッ氏の300と比べたらアルミフレームの軽快感「兎に角軽い」とシート辺りのスリムなボディーは絶品と言う好印象。 今年の変更点はフロントディスクブレーキローターの大径化のマイナーチェンジです。昨年は堅いと思ったフロントフォークは全く不満は無し。おそらくマッドコンディションという事でケンジ監督がドライバーでチョチョイと触った程度なのでしょう、試乗車はあくまでも市販モデル。エンジンの方も相変わらず腰を抜かす様なドカーンなピーキー感では無い。むしろマッドコンディションにも関わらず安定した加速でコレも良し。昨年も思った事なのですが125の非力さに不満もち もう少し頑張ってパワーアップさせたいと思ってる人には  YZ250ほど過激では無い250Xは是非お薦めしたいですね。


このご時世に2ストEDレーサーをデビューしてくれるYAMAHA様に
もしこれ以上注文を付けるとしたら〜
矢張り「セルモーターを凄く付けて欲し〜〜」

(あとアッ氏的にはそのドライバーでチョチョイとやれる感覚と技術が凄く欲しい)


2番目にYZ-250FXに
感想は後ほどに(((o(*゚▽゚*)o)))


3番目に乗ったのが待望のYZ-125X

カナリ多くのEDライダーがこのマシーンを待ち望んだ事であろう。YAMAHAの試乗会のアンケートには何時でも「125Xを出してください」と懇願してきましたし。今更説明するまでも無いが、今や絶滅危惧種となりつつある国産2ストモトクロッサー界。とうの10年近く前にはライバルメーカーは生産を打ち切っている中、一体ターゲットは何処なのであろう?  YAMAHAさまだけは作り続けてくれてまして〜 、矢張りターゲットはそこであったかのごとく昨年の250Xの登場、そしてついに出たか〜



イメージ 2

125X!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

ベースはの10年近くフルモデルチェンジの無いモトクロッサー  アルミフレームのYZ-125です。国内にライバルが出て来ないこのカテゴリーはもう進化する事は無いのであろうか?、ただ発売より10年も経ちEDでも大きな欠点や弱点の話も聞いたことの無いこのマシーンはある意味「永遠の熟成域」と言っても過言では無い。その素材にケンジ監督がと格別なEDスパイスをパッケージングし貴方へ (((o(*゚▽゚*)o)))  
って言うかアッ氏はYAMAHAのセールスマンかい? (^_^)a...


試乗はMXコースということでストレートは常に全開で 若干非力感すら感じてしまう「が!」コーナーに備えブレーキを握る瞬間に「ニヤリ♪」125モトクロッサー最大の武器「軽!」コレがとんでも無い安心感を生み出す。雨マッドにも関わらずマシンが「お願い!もっと突っ込んで〜い〜よ〜♪」ってマシーンがオネダリしてくる。モトクロッサーのYZ-125をほとんど知らないので今回の125Xの対比的な見方は全くできないのですが、私レベルであればジャンプの着地なども全く問題無し、ただ今回のコースは完全MXコースですので「X!」の良さを際立たせて感じるには少し難しいコースであったかなと、プアーなアッ氏にはそれ以上を感じとれない。マイルドな特性になったエンジンとED仕様に仕上げたられたサスペンションは YZ125に比べたらウッズなどのEDコースでは間違い無く良く仕上がっている筈、何時かこのマシーンをお山などのEDコースで乗ってみたいです。
それにしても580000円は安!(税別)
 


さて2番目に乗ったYZ-250FXでありますけど!

イメージ 3

 
正直アッ氏4ストとかって「アウトオブガンチュ〜」なただの喰わず嫌い難ですけれどね。 とは言っても試乗車などでよくツマミ喰はよくしていまして、でも矢張り2ストだよな〜 っと2ストばかり乗っています。『が!』「ズバリ 今回の250FX コイツ  『凄く‼』欲しいかも!」と思わかせられた1台でした。250FXがデビューしたのは2年前、デビュー当時に雨のデコボコランドでコレまたYAMAHAさんの試乗会で試乗させて頂いておりまして〜♪  雨が降るとチュルリで難易度が激増しす登り坂、ウォッシュボードに繋がる緩やかな右コーナー、右手と乗車位置に細心の注意をはらわないと簡単に転倒するコーナーを  この250FXは全く不安感無しに何も無かったかの様に登ってしまった事を凄く記憶しておりましす。 さてそれから2年でフルモデルチェンジ? パッと見の外見などは丸っ切り変化無しの先代と同じ外装で何処がフルモデルチェンジなの?。まぁ試乗車あることだし折角だから乗っておこうかな〜〜などと全くこれっぽっちも期待して無かったのですが、



「超!超!超!『裏切られました‼』((((;゚Д゚)))))))」


期待していないを裏切ったという事はつまり、


『最高!♪───O(≧∇≦)O────♪』とか思ってしまった訳。


何がどう変更されたとかの細かい内容はYAMAHAのHPで確認してください。って言うか今回は「フルモデルチェンジ」です!  強いてアッ氏から1つだけ凄く大きく感じた事を報告させていただくと、


タンク辺りにあった重ったるいモノを全く感じ無い!


何処をどうしてこうなったかは分かりませんけど、250FXを乗った人の多くが感じた嫌な点1位であろうと思われる点が見事に改良されている事を体感! 言うまでもなうがその軽快感はライダーに安心感を与えてくれ攻めの走りに専念できる。また長丁場のEDレースだからこそ余計な神経を使わず疲労も軽減できるのかな♪

改良点はココだけに留まらず色色と変更されている。  


もう1つ言うならエンジン特性の見直しですかね♪

アッ氏からしてみると先代250FXとか近代のMXな4ストは暴力的なパワー感を感じたり。(._.)  とても長丁場をミス無く扱える自身はありませんでした。が、新型は低速から高速まで凄くマイルドで優しく扱いやすい、そしてココでパワーが欲しいという時にガバっと開ければ充分なパワーがシッカリと出る。


トータル的には、
 タイムアタックでは安心して攻めのをしたくなる乗り心地に運動性!  そしてEDではとても大事♪ 長時間乗っても体力の消耗を最低限に抑える穏やかな一面。何せアカデミー直後の疲れた身体でマッドコンディションでの試乗会でしたから、攻めの走りのレベルについてはどうか分かりませんけど、疲れた身体にも穏やかな乗り心地というのはカナリリアルな感覚値であるかな〜っと。(*☻-☻*)


外見こそは先代と変わりは無い250FXですが全く別物!
(そりゃ〜フルモデルチェンジですからね。)

(レースでナカナカ成績を出せないアッ氏が色色言うな!(^_^)a...)


ケンヂ監督いわく開発にあたっては、

「今回の250FXは乗ってもらった人の意見を取り入れて作りました自信作ですから〜♪」

ですって!




最後にYAMAHAさん、何時も試乗させていただきありがとうございました。

〜〜〜〜ん、それにしても250FX凄すぎる!。(o^^o)




終。



8月20日(土)がENDURO ACADMY(講習)で 翌21日(日)がLites(レース)でだったのですよ〜。 勿論ダブルエントリーしまして♪


先ずは初日のエンデューロアカデミー♪

イメージ 1


(写真が無いので過去のものです。)

エンデューロアカデミーとはED初心者から中級者を対象に、オフロードバイクの基本から応用まで 特にMX的な走りが苦手なライダーにはもってこい!MX的なテクや基本的な考え方やマシンの動し方を 全日本EDで活躍する IAライダーが講師となり1チーム10人程でミッチリ教えてくれる講習です。


ここ最近ナリタのMXコースにハマるアッ氏的にも、
とてもgoodなプログラム♪ 


だがしか〜し、オンタイムEDでは決してやってはいけない!
 長和の森へ1時間半の「遅着!」(^^;;


アッ氏を知っている人々は
「アイツ 間違えてオ成った?、いゃ 今頃カツ食ってるな♪」などと、


とても心配 ご迷惑をおかけし...m(_ _)m


1時限目  ケンジ監督による座学(寝坊で欠席)
過去に数度受講しているとでおおよその内容は記憶しております。内容はライディングの基本をシッカリと教えてくれます。人間がバイクの上でいかに効率良くお仕事をするか、いかに安全に速く走らせられるかなどをバイクに触れながら講習。当然 質疑応答もあり受講者の悩みも1発解決。でもってアッ氏的には「そうだった〜!」何度聞いても1つや2つはウッカリとしている。200% 腹落ちするまでは1時限目も逃してはいけない筈なのに.... (-。-;


2時限目 IA渡會先生のウォッシュボード講座
なんとか途中より受けられました。パターン的に前半はおそらく「ここが肝!」な凄く大事な説明があったのでしょう、 (-。-;   合流した後半は実戦的な走行練習。 そして最後に渡會先生による「もしもシリーズ」ウォッシュボード中や前後の状況次第で跳び方のリズムやアクセントを変えた様様なバリエーションをいくつも紹介。もぅ既にアッ氏的には解読不能な世界! (((o(*゚▽゚*)o)))  「しなやかに〜 軽やかに」先生がそう言っていたかは分かりませんけど、先ずは基本をマスターするところからですかね。

前半を逃したのは非常に痛い (._.) 地元 渡會先生ですからナリタで是非♪


そして昼飯
Litesは弁当付きなのダス! (o^^o)
(コンビニなんか寄らなくて良いから遅刻するなよ〜....って聞こえた様な)
 

3時限目は釘忠先生のコーナリングでの目線とライン取り講座。
キーワードは「look me!」でしたかね♪  コレを実践すると立ち上がりが本当に安定する。ライン取りは大きな水溜りでの危険!さて何処を走れば安全?  それを加味したコーナリングを効率よく行う為のライン取り。 そして場所を移し ブレーキポイントがガシャガシャのクレバスも走る下りでのコーナリングなど。 ここでコーナリングの基本を1時限目の座学の内容を再認識させられる。ブレーキやスロットがマシンの寝かしつけの邪魔になるんだよね〜、

って言いますか座学聞けてませんけど。(^_^)a...


3時限目後に雨が少し酷くなってきたのですが... 
当然ながらその位で中止にはなりません。


最後はケンジ監督によるジャビ練とその応用。 
シッティンウィリーとコントロール方法、更にはスタンディングウィリーにステップアップ。その後セクションでの応用編。マッドで滑りやすい路面でのフロントアップは非常に難しい。特にスタンディングでのフロントアップなんて全く上手くいきません、トコロが監督ったら何時でも何処でも!  流石はプロです。 教わった一連の動作とリアタイヤでグリップを感じられる様に練習あるのみですかね〜〜、雨ならなお更。


などと、今回のアカデミーもそれぞれのセクションで
沢山の課題をいただきましたよ。


少々と言わず中くらいのの雨でも、
課題のスパイスくらいのものでなのでしょ〜♪

雨が降ったくらいで走るの止めちゃ〜駄目!

それより「遅着」している様ではもっと駄目駄目‼


って言いますか「エンデューロ アカデミー」  かなりお薦めですよ〜♪



続、

いよいよレース編に続くのか、´д` ;

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