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大食いな先輩とのお出かけは爆盛りはマスト♪ (O_O)
今回入ったお店は!
長崎菜館♪
中央区は八丁堀にあるちょっと味が出過ぎなお店です。 昼飯ドキを少しずらし訪問しましたがナカナカの人気店みたい 雨にも関わらず既に5人ほど並んでいましたよ。 店内は狭く外観通りの内装で味が出ています。メニューは チャンポン、かた焼きそば、焼肉丼、焼売 などと酒類は10酒類くらいと少なめです。
看板に『長崎直送 長崎の味』ですからね、
長崎ちゃんぽんをいただきましたよ〜ん♪
コレ野菜大盛りとかではありませ〜ん((((;゚Д゚)))))))
流石は大食いの先輩が選ぶお店。「ん?、野菜爆盛りだから大丈夫だよ。」って上司は言いますが、半端ね〜量です。 汁抜(海抜ならぬ、汁バツ)20センチを超える盛り沢山の野菜炒めからは激しく湯気が、 先ずそのままいただきますが味付けよし!、次に胡椒を振って味付けて良し!、次に胡麻油かけて味変えて良し‼︎、とピラミッド形の野菜エリアをクリアするのに約15分程、ようやく汁面を確認できる状態に。
さてここからが並のチャンポンです。
食べ始め15分も経過してればスープは冷め麺は伸びてるのかな〜?、などと心配。(´・_・`)
って言うか野菜炒めだけでカナリお腹にきてますけど、
取り敢えず麺が食いたいと箸をすすめると、
♪───O(≧∇≦)O────♪
麺が美味い!、
お伝えの仕方が正しいか微妙ですけど、
チャンポンなので当然太麺、そしてその味は博多ラーメンによくある「粉っぽい味」ほのかに酸っぱい様な粉っぽい様な特徴的な味が極太麺で再現されています。 また伸びてしまっているのでは?、冷めてしまっているのでは?の心配は全く不要。 極太麺が熱を保持し歯応えもシャキッとしていて美味い♪とても15分程スープに沈んでいた麺とは思えません。
スープですが、
基本的に薄味ですが出汁の味が良い。野菜炒めに混ざったタコをメインとした魚介系と言うのか? ほとんどタコですが、薄味なスープは絶品です♪ スープに沈む具を探っているとカキの破片らしき固まりにも遭遇、薄味ながらもとても奥深いあじでした。
なので壁ドンならぬ、
カラ丼♪
爆盛りなチャンポンでしたが完食です。
本場直送の味、ハッキリ言ってコレはお奨めですよ!
終。
言うまでもなくこの日は夜になってもお腹がすきませんでした。(o^^o)
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食事(外で)
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平日にお休みをいただいて久しぶりに地元の洋食屋さん
ロス・アンジェルス
(千葉県は勝田台)
季節の野菜を使った煮込みハンバーグ♪
お野菜は自家製、ニンジンやジャガイモがゴロッゴロッと大き目にカットされていて沢山で、シッカリ煮込んだビーフシチューの様なスープの味も相変わらず最高♪ そして沈んでいて姿こそは見えないがボリューム満点の手作りハンバーグは挽肉の風味も良く、肉の味もよし!スープに絡めて良し‼︎ お値段はファミレスよりほんの少し高いくらいのなのです。 チェーン店を持たないロスの拘りハンバーグはここでしかいただけませんからね。お店ごとの味や雰囲気を保っているお店って、今のご時世とても贅沢であるかと。(o^^o)
久しぶりのロス・アンジェルスをランチタイムで堪能しました。
アッ氏のブログで何度もアップしているこのお店、
ハッキリ言ってお薦めです!
こういうお店がご近所に沢山あると良いのですが。
(o^^o)
終。
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お得意様と打合せが終わった後は上司が
「ど〜しても寄りたい!」
と言うお店がありアフターファイブも同行。ご馳走になります。♪ (o^^o)
(直帰なのに途中下車です。)
降り立ったのは日本のオヘソ、東京駅は八重洲口から歩く事5分位でしょうか。
泰興桜なる中華屋さん♪
椅子の背もたれサクラの字が桜でも櫻でも無い難しい字を使うこのお店の歴史は結構古い。 創業1949年 戦後間も無くに営業開始でしょうか66年も続く言わば老舗の中華料理屋さんらし〜。(っつ〜か計算あってるか? 確かに椅子も年季が入っております。) そんでもってここで取り敢えず一杯です♪ 何故にわざわざ途中下車までして一杯?
おツマミがコレよ〜〜♪
東京三大ジャンボ餃子!ね。
当店一番の人気メニューはなんといっても餃子。約12cmほどの大きな餃子は、多くの方々に愛され親しまれてきました。手作りのもっちりしたボリュームの ある皮とじっくり練りこんだ中身の焼餃子は、こんがりとした焼加減が食欲をそそり、しつこくないので何個でも食べられる。
大きな焼餃子は、愛され続けて半世紀以上。
いまでも人気No.1の、泰興楼の誇り。 パリッと焼けたもちもちの皮の中から、馥郁たる香りとともにたっぷりの肉汁があふれ出ます。 豪快にかぶりつくのがジャンボ餃子の醍醐味。 初代の心意気がずっしり伝わる、看板メニューです。 ど〜でしょうか、美味しさがつたわりました? HPコピペですけど。(`_´)ゞ...
アッ氏から付け加えるならぬ餃子にルービは鉄板です!
この組み合わせの美味しさは多くの方がご存知でしょう〜。
ただ通常の三倍はあるこの餃子は美味いしさも三倍ですぞ〜、なのでビールも三倍進みます。
因みに上司の拘りの味付けは胡椒とおすのみでいただきます。これがまた美味い上手くは言えませんが、ボテトチップのコンソメ味の様な感じ? 兎に角更にビールの進む味へと変化します。ここでビールを三杯ほどいただくとそろそろ腹七分です。すると上司が、
「玉造くんココは程々で、腹一杯にしては駄目駄目♪」と次のお店へゴ〜!
泰興楼から徒歩2分ほどで次のお店♪
つじ半です。 ♪ (o^^o)
「つじ半です♪」だなんて分かっている様に書いておりますが、アッ氏は何も知りません。グルメな上司に着いて行っているだけですからね〜〜。(`_´)ゞ.... つじ半さんとは日本橋にある海鮮丼専門店「ぜいたく丼」が人気でいつもたくさんの人で溢れているお店らし〜。この日は雨にも関わらず待ち人は8人ほどで待ち時間はあ30分程と大繁盛! まぁこっちは呑んでしまっているので待ち時間は気になりませんけど。 実はこのお店、つけ麺店の『めん徳 二代目 つじ田』さんと、天丼店の『金子半之助』さんがコラボして出したお店であるとのこと。
店内は至ってシンプルでサッパリとした感じ檜でしょうか白木な高級そうなカウンターに12席ほど、室内はカウンターや柱など木を基調とした和モダンな感じで店内には木の香りもし高級店な感じです。
メニューはシンプルに「ぜいたく丼」のみで、それぞれ「松竹梅」「特上」となります。 クチコミなどでも「梅で十分!」と書かれていますし上司が梅を注文、アッ氏も上司にならって梅を注文します。だって〜〜上司のゴッチですからね〜。(((o(*゚▽゚*)o)))
ぜいたく丼 着丼♪梅グレード 九九0円
ワサビを醤油にといて だだだだ だ〜♪
築地で仕入れたマグロ、ほっき貝、イカ、ぼたん海老など9種類が!
最初こそ「これは何じゃろ?」と注意して食べますが、だんだん箸のスピードが上がって
一心不乱にガツガツと。『あんま〜いっ!』ご飯を飲み込む様に
かっこむ丼メシってなぜに旨いんだろ〜。(o^^o)
ターボスイッチが入るとあっと言う間にフィニッシュ♪
刺身二枚残しちゃいました。
いえいえ、カウンターの上に何やら復活の呪文です。
二. に書かれていますよね「二枚」ってね♪
そして復活の呪文「お願いします!」の後に着丼♪
ぜいたく茶漬♪
ご飯も入れてもらって「鯛だし茶漬け」で〆。
上品なあら汁といった感じで、口の中の脂がリフレッシュされます。
一丼で二度楽しめる本当に贅沢な、ますますお得感UP。
まぁ別の表現をすれば、
ラーメン屋さんで残ったスープにご飯を投入するパターンに似ていますね〜!
ぜいたく丼で盛り上がった余韻は「鯛出汁な汁」で穏やかに。
流石はラーメン屋さんも半分も絡んでるお仕事っす。♪
そして二回目のフィニッシュ。
最後はお茶をいただきお口をリフレッシュ♪
美味しい食事を腹いっぱいで大満足。
泰興桜からつじ半の贅沢コースは実にオススメでっせ〜!
お味も大満足なのですが!
ご馳走になっちゃった〜
と言う事が「美味しすぎますから〜
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
上司Nさま 本当にご馳走さまでした。
m(__)m
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千葉よりはるばる40キロの道のり。
病院が終え社会科見学も済ますとお約束の「麺活」ですね。(o^^o)
まごころ厨房♪
時刻は2時過ぎという事もあってか待ちは2人ほどで一安心。
食券を購入して待ちます。
毎度な感じですけど 味玉つけ麺 を注文し無事に着弾です。
え?、何をやっちまったとですか〜?(`_´)ゞ...
ここのお店はラーメンデータベースなどでは97点をマークする人気店!
でもですね〜〜、それって「塩味」のインプレが多いんですけど〜〜!(◎_◎;)
(アッ氏が注文したのは しょうゆ)
決してですね魚介豚骨醤油が駄目という訳ではないのですが、
ほとんどの人は「塩」にインプレを残していますよ〜ん。(`_´)ゞ...。
さてアッ氏的ないんぷれを、
先ずは麺をつけ汁に通さずに生食します。 流石は浅草開化桜
のお仕事でツルツル シコシコで鉄板、ラーメン屋毎に作り分ける麺の味はお見事です。 (と分かったフリ。(`_´)ゞ...) ここの麺はつけ麺にしては若干細めかな〜などと。 つけ汁は動物も魚介も控えめな感じで塩辛さが目立つ感じ。 おそらく「塩が人気!」なお店ですから醤油汁も若干「塩」に似たセッティングをとっているのかな〜?、 少し辛さが目立つものの流石は人気店ですで無難にまとまった感じで良し。(o^^o) 具材の方ですが目立ったトコロでは水菜にチャーシューですかね。 水菜はしょっぱい味にメリハリをつけるには良いアイテム、箸がすすみます。 そしてチャーシューが「え〜!」 中央部はハンナマ感もある色味ですが外側はとても香ばし〜〜♪ もしやコレももしや「塩」に合わせたセッティングなのでは無いかと妄想。
(((o(*゚▽゚*)o)))
本命の「塩」は外してしまったものの醤油もナカナカ逝けまっせ〜。
って言うか塩味の『パフォーマンス〜ッ!』が気になりやすけど〜〜〜♪
奥能登 大谷塩のつけ麺は是非リベンジしてみたいかと。
終。
あのね〜
ブロネタで間違えた訳では....。
天然だす。(`_´)ゞ...
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外回りの予定は昼飯どきをかすめるのがアポ取りの基本!
お店は何時も上司に任せておりますが、未だ未だあるのですね〜、
『極美味で評判なお店♪』
最近では新規開拓 噂の味を求め途中下車や通り過ぎるのは当たり前だったり。
今回の麺パトは新橋に上陸!
おらが
到着はお昼15分前に到着、雨と言う事もありお客の出足が鈍いか、
並ぶ事も無くギリギリ着席できました。(20名くらい)
並んでの待ち時間は想定内、余裕を持った行動です。(o^^o)
さて何を注文?... ここは黙って上司と同じメニューを♪
待つ事約15分。
ホタテの69つけ麺
69の意味は良く分かりませんが、
アッ氏の好きな69では無く多分あっちの69ですかね。(((o(*゚▽゚*)o)))
スープから漂うのは魚介特有な濃厚な豚感と魚介に少し甘い香りです。
先ずは麺を啜ります。ここの麺の特徴は不揃いな麺、スルスルとすするとゴツゴツ感にクニクニした弾力感が良し。続いてスープを啜るとホタテ甘!で好印象。♪ ホタテの風合いが『和風ミルキー』と錯覚、豚魚と鶏コクのクリーミー感覚。 そのクリーミーを飽きさせない様に良いお仕事をするのがザクザクな玉ねぎのみじん切り、コッテリしてきた口の中を適度に爽やかに! 時折柚子の味なども感じさせ本当に飽きさせません。麺はおよそ250グラムでしょうか麺もスープも当然完食。
(o^^o)
『和ミルキー』なホタテの69つけ麺は美味い♪ お薦めですよ〜ん。
進化し続けるつけ麺にはこんな変化球もありましたか〜!
ん〜〜っ次は何処に。(o^^o)
終。
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