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3月25日 天気晴れ 気温20度 海抜40mとか、
もぅそんな事どうても良いし〜!
もぅ 本当に疲れました。
ハイ! 残念なオッサンは本日もキャブ弄りからです。先週も納得いかないまま終わる。本日の気温は先週より5度も上昇、巷ではサクラ満開宣言な陽気は20度。なんだか謎の上に謎を仕掛けられてもぅ珍糞肝墳ダス。でもやらないとまともに走らないので...、まぁ本日も地味にキャブを... 。 もぅ疲れましたよ〜 本日ばかりは本当に疲れました。(*_*)
結果から申しますと、
ツイに出ました!
なので燃料5リッターほど一気に乗り込んでしまい、本当に本当に疲れましたYO! EDコースにクラブハウス向かいのミニMXコースと久々のガチ連! 特にギョ兄さんにすすめられてやったMX IBライダーのウォームアップ的なミニMXコースの丸秘ラインなフルスタンディングバージョンで身体は瞬殺! 全身消耗 完全燃焼 しましたねん。
セッティングとかで悩むストレス的な疲れより、
ライディングでの「全身完全燃焼」って
本当によいものですね♪
何故か記念写真てきなヤツ。
さてキャブレーション
目指していたのは
低速シットリ滑らか
「しなやかに」「かろやかに」「まろやさに」「スムーズに」
繋がる低中速から〜の
「さわやかに」回る高回転!
採点は78点。まぁ、満点ではないものの普通に走れるセッティング。若干ではありますが薄さを感じる。コースがドライであればオッケーですが、マッドやウェットな場面では扱い辛い予感、もぅひと弄りすればもっと良い方向に向かっている予感です♪
え、何をしたのかってですか?
ズバリ今回は
キャブレターを変えちゃいました!
先ずは「人の話は良く聞け!」
を肝に命じます。(*☻-☻*)
空気を吸いながら混合気を作るだけ 単純そうなキャブレターではありますけど、どうやらMIKUNIはドンピシャなコアスポットがあるらしい。その領域はとても狭いらしく1日の中での気温の変化ですら敏感であるとか。アッ氏なりですが身をもって体感してしまえば気になるのは矢張り安定したKEIHINです。「総入れ歯!」と思い出し土埃を被ったKEIHINをクリーニングして豆乳。お見事イキナリ「グ〜〜!」な78点をマーク。(グ〜〜然で無い事を祈ります)
今回の実験 実は!
MIKUNIからKEIHINにすると同時に標準38パイから36パイに変更。(たまたま36パイだった)それが見事に『着弾!』乗りやすくなるは燃費は向上するはの良い事だらけ♪ スロットルレスポンスが安定し気持ち良し。感覚値ではありますが、燃費的には1.5〜2倍に向上!『hour ÷ リッター』inナリタ。正直38パイはタンクに穴あいてないか? と思わす程の燃費の悪さでしたからね。
以前のアッ氏であれば♪
今回くらいのセッティングで満点を宣言しひたすら快楽のライディング(迷走)に専念するトコロではありますけど、どうやら今回の経験で少し舌が肥えたらし〜。 もっとベストがあるとか欲を出汁て今回の採点は78点ナリ。
(まぁ〜 結局その日は走り倒したんdeathけどね〜)
今後ももぅ少し煮詰めていきたいかと。(((o(*゚▽゚*)o)))♡
さて今回ドナーとなったのはドナドナしそびれている
08モデルな125SX改な150SX壊
購入同当時ビンビンであった125SX改ではありますが、
水漏れにオイル漏れなど今アンチエイジングに必死!
終いにはキャブレターをぶんどられてさぁ
授業料って本当に高いものダスね。
さて〜〜て このSXは
結構貢がないと走れないぞ!(°_°)
続、
今回のセッティング データ
晴れ 海抜40m 気温20度
メイン168 アイドル42 ニードル NOZI 2段目
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KTM
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オレンジ色がい〜よね。♪
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3月12日 天気晴れ 気温15度 海抜40m
海抜40m? 何のこっちゃ〜〜???
まぁ何時ものトコロにきておりますけど。
納車オ目出と〜〜♪ *\(^o^)/*
セミマッドにもかかわらず新車を初乗りナラシとは流石はIB。もぅすっかりスタルも一流エンデューロ ライダーの仲間入ですね。もぅ敵いましぇ〜ん。まぁ元々スピードが違うけど、(^_^)v
って言うかこのご時世インジェクションだよな。
やっぱし
さて 先週リードバルブVFORCE4Rを装着、エンジンのレスポンス特に回転の落ち方は良くなる。なんとなくではあるがセッティングが出そうな予感。ハイ懲りずにキャブレーションに挑みます。
現在のセッティングはマニュアル通りです。フィーリング的には結構濃いめな感じで不満なのは4分の1から2分の1の開度辺りでのモタつき感です。なので先ずは薄めに夏気味のセッティングに変更。するとその辺りのモタつき感が若干解消されました。
何時もであれば、
「じゃ〜半クラ駆使して逝ってみよ〜」
ガッツリ走り出すトコロなのdeathけど、今のアッ氏には許せない。
まぁ 基本楽しければオッケーなのですけどね♪って言うかもぅこれ以上乗りにくいマシ〜ンに身体を合わせるテクはもう要らな〜〜い。
なのでもぅひと弄り!
って言うか既にバイクの楽しみのベクトルはライディングより
セッティングに変わったのか〜♪
コレも何かのご縁かと。(o^^o)
今度は夏のセッティングのまま標高が1段階上がったセッティングにしてみましす。 更に薄めのセッティングです。 するとアッ氏の気にしていた4分の1から2分の1での突きが結構まともになってきたし〜!
矢張り「変えれば変わる!」野田菜。
これだけ苦労?していると色々な方からのアドバイスを頂けたりします。m(__)m どうやらこのエンジンはMIKUNIのキャブとの相性は悪いらし〜ですけど...、 なんとなく答えも見えてきた気もしますすが、今回はもう少し純正キャブ(MIKUNI)に白黒をつけるトコロまで拘ってみたい。(とか言ってキャブを手に入れるにも出費も痛いのが本音)
まぁ〜 ライディングであれセッティングであれ、
兎に角 楽しければ E〜んdeath。
コレ借りたらスッキリしそうですけれど...
もう少し頑張ってゆます。
続、
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バイク的活動のアップがサッパリですけど、一応生活習慣病ですのでほぼほぼ毎週の様に走っておりますよ〜ん♪ コースも近く恵まれた環境に感謝感謝! ただ毎週走っているのですけど、ここ一ヶ月はXC150のキャブレーションに苦しんでいます。症状は低中速でのパワー段付き。低中速トルクが出ずエンジン中回転域がキレイに吹け上がらない。エンジンが「マゴッチ マゴッチ♪」言っていて半クラ使って低中速さえごまかせば中高速の伸びは「バビュ〜〜ン」と問題無しなんですけれど、スロットを閉じても回転の落ちが悪いのも症状です。
マニュアルをも元にセッティングするが全くの不調で走れたものでなし。 マニュアルが駄目ならと感覚でセッティングして行くとマニュアルではありえないくらい薄めのセッティングになる。コレはいよいよキャブセッティングの問題ではないと思いリードバルブをチェックしてみると...
原因はリードバルブに逝きついたので〜
よいか〜
他人の話はよく聞け〜、
17のKTMのリードバルブが駄目なのは有名な話。
キャブレーションに悩んでいたのは2月中の話です。
そして着弾!
発射ボタン直後の緊急対応いただけた鈴木モーターさん、
本当にありがとうございマッスル。m(_ _)m
さて3月の第1週3月5日、
先週までの獄寒とは打って変わり季節は外れな暖かさ気温は20℃。先ずは不調の1番の要因であるリードバルブを交換。気温に合わせマニュアルどおりにセッティングしせみると、「マゴッチ マゴッチ♪」は「ゴッチ ゴッチ♪」くらいまで解消された感じ。大体ではあるがマニュアルにもそぐってきた感じで走れない事は無い。乗り出せば楽しくなり後はスロットとクラッチワークで調整超ハッピーなアッ氏であるけれど、らしくなくもう一踏ん張り。ニードルのクリップなどやスローなどを弄りました。けど期待していた低中速にドビンゴしなかやかさが出ない....。
まぁおおよそのセッティングは合ってきましたし、1つ間違いなく解消されたのはスロットを閉じた瞬間の回転の落ち。これらはきっとへたったリードバルブが起因したものなのでしょう。
弄るも飽きたしストレスもたまりる。折角の休日スッキリしないのも...。久々にホコリ被った125にでも乗ってみる。
「マヂカー!」
手入れソコソコ2010年式のEXC125の方が断然良く走るし〜 低速から中速そして高回転へのしなやかな吹け上がりが気持ち良すぎ! そう目指すセッティングはこんな感じなんだけどな〜〜♪なと...。
だ〜か〜ら〜他人の話はよく聞け!
どうやら2ストなKTMでセッティングを出すのて であれば、リードバルブは「V FORCE4R」キャブレターは「KEIHIN」に変えてておけ〜ってね。
んん...
確かにこの125にはKEIHINのキャブ付いてるではないか...
(^_^)a...
っていうかMIKUNIだろうがKEIHINにしたって基本エンジンの負圧で燃料吸っているだけでしょ〜、そんなに違うmonoですかね〜? 一応 MIKUNIのままもうちょっとやってみたい事があるのでもう少し粘ってみますけど 一応。
終。
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ズバリ初体験!
愛しの2017モデル150XC-Wに乗らせていただきまして〜♪
このクソマッドの中で下ろしたてのピチピチギャルに乗っても良いよ〜ってNムラさんどんだけ「太っ腹なお方」なのだ〜♪
「Nムラさん本当に m(_ _)m」
供給が全く間に合って無い? KTM XC150 2017モデルです。
KTM2017なEDマシーンはフルモデルチェンジ、それに150XC-Wは何と言ってもセルモーターが装着されている!ですよね♪ いざ試乗です。
当然エンジン始動はセルモーターで♪
新車ですし〜〜 勿論セルモーターは元気良く回るのですが、キャブセッティングが合っていないのか?イマイチ クランキング時間が長い様な? 一般的な4stよりも明らかにクランキング時間が長い気がしましたけど、重要なのはセルモーターは耐久性であるかと。因みに前モデルのセル付き2stEDモデルですけれどね。特に300は故障が多い上に修理代が高額、この辺が間違い無く改善されると良いのですけれど。(因みにアッ氏修理代を作れないので300はセル無しで乗っています...ᕦ(?_??)ᕤ)
エンジンフィールは?
今回の150はクランクが125仕様なボアアップのみモデルです。残念ながらキャブレターのセッティングが合っていなかったのですかね、アクセル開度が3分の2辺りまでモタモタと、残りの3分の1でドカーン! とても癖のあるパワーの出方で非常に乗り辛い。ただし高回転域のパワー感は間違い無く125を上回っている感じ♪ キャブレターなのかリードバルブなのかセッティングさえ出てしまえばきっと♪(((o(*゚▽゚*)o)))♡ 納得行かないセッティングにN村さん翌日もセッティングを変えてday2♪ 前日よりは大分良くなったもののカンペキ! と言う感じでは決してなく。新型エンジンのセッティングには少々時間とノウハウが必要な様です。
車体は
新型モデルで思いっきりダイエットを済ませているKTMです。125と比べセルモーターにBATTを搭載している分だけだるさが出るのかな? と思いきやその辺りの重さはほとんど感じられない。サスペンションも違和感は全くなし「しなやかに♪、軽やかに♪、マロやかに♪」雨のナリタ大坂も登れる(予感♪)比較の対象がアッ氏のカクカク10モデル125とはなってしまいますが、スリムなシート回りは膝の納まりも良しでグッドです! リカバリー時の車体の感じる重さは セルやBATTの重さを感じさせる事無く全く問題無し♪
っていいますか人様の新車を大坂で٩( ᐛ )و
アタックするが登りきれすに倒しちゃいか〜ん! と必死に
矢張りマシーンが軽〜いんですね〜、無事に堪えましたよ。
\\\\٩( 'ω' )و ////
総評
際立って何処が良くなった? と聞かれれば、
セルが付いたのは何よりの武器!、と数値以上の乗った感じの軽快感♪ などをあげられますが、
1つ言えるのは間違い無くEXC125だね〜♪(150ですけど...(((o(*゚▽゚*)o)))♡)
やはりKTMの2スト小排気量だな〜と感じさせる絶対的な安心感♪
エンジンについてはセッティングとかでどうにかなるのでしょう。マシンがモデルチェンジを繰り返しどんどん完成度が上がっていくのは当然の事ですけど、小排気量ならではの扱いきれるパワーに 軽い車体は軽快なマシーンコンントロール リカバリーの楽さ♪、ここまではどのメーカーの2st小排気量に共通して言える事です。乗りたいマシンの好みの問題。
その中KTMを選んでしまう理由としては
ズバリEDマシーンメーカーならではの徹底したマシーン作りと耐久性!
「マシン作りと耐久性」とか分かった様な事書いちゃってますけど... 先ず第1にED仕様としてタフである事。少々?の転倒で大きく壊れた事はありません。 そして多少? 思いっきり? メンテが雑でもそこそこコンディションは保たれてます。ディーラーも結構あるので部品の入手に困らないと言うのも嬉しい点。 メインフレームがクロモリと言うのも良いですね〜♪ 例えフレームがヘタっても大事につかえば20年以上オフロードバイクとして使えそう。なんだか考えが非常に貧乏臭いけれど〜(^_^)a...
このトータル的な安心感みたいなものの虜になってしまうと、
選んでしまうのですよね〜KTMを♪
(分かった様なフリして勝手な事を言っておりますけど、)
欲しいか欲しくないか?
そりゃ〜〜٩( ᐛ )و
4台ならべちゃいます〜?
終。 |
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イマイチ乗り切れ無い。
って言いますか飛ばされていますね(((o(*゚▽゚*)o)))
まぁ乗り切れてい無い300XCですけどね。 (写真はお気に入りの一枚、勝沼のタイヤです♪)
その主たる理由は途轍も無いドッカンパワーというのもありますけど、125より一回り大きいと言われている250や300のフレーム。と、思う節もあるのですが旧型の125や150にも乗るアッ氏に現行300は膝の収まりも良く正直言ってそれほど「デカイ!」と感じた事はそんなに無かったのです。(足なんか当然地面につきませんよ♪)大きいなら大きいなりに乗ってしまえ〜、乗って乗れ無い事は無いで筋。
兎に角楽しく乗る事しか脳が無いアッ氏ですけど、
チョイといじってみやした! day1に、
ハンドルクランプの向きに取り付け位置を♪
KTMの削り出しトップブリッジにはクランプにはくらんの取り付け穴が2箇所、更にクランプの向きで更に2種類、合計4種類のポジションが選べます。今までは穴が手前クランプが奥のポジションでしたが穴は手前のままクランプ手前の近近のポジションに変更しやした。今までより1センチ程ハンドルが手前に来た訳なのですが、一応狙いもあって変更したポジション さて違いを感じる?
残念ながら感じられませんでしたよ !?(・_・;?
何故ならday1はコース耕したりバイクを押したりと忙しかったですから〜(`_´)ゞ...。
day1の終わりにオカ兄さんからアドバイス!
マドコンは泥でマシーンが沈んでしまいますから〜
バネ締めて車高を確保した方が良いよ♪
ですって! なるほど〜説得力のある泥の量!
そしてこの日はバンガードあたりがオカニズム♪
要は泥で車高が下がればキャスター角が寝てしまい、
寝てしまえばハンドリングが...(後はご想像にお任せしヤス)
ふむふむ納得。m(_ _)m
そしてday2
(ただ単に翌日です。)
本日もマッドが期待できるday2! リヤサスのバネを2回転ほど締込み車高を確保。 先ずは何故かハイスピードゾーンMXコースでアケ練、300のフル加速ヤバイです!(◎_◎;) なのでいじった箇所の変化がイマイチわかりませんけど。(`_´)ゞ... その後裏ナリタは「気持ち良く♪」攻めこみましたよ♪ けど、MXコースでアケ練した右腕のせいなのかスプリングの締込みのおかげか?ハンドルクランプの位置変更のおかげなのか? コースコンディションがday1より回復したおかげなのか? 何がどう作用したのかが全く分かりませんけど、マシンはヒラヒラ動き間違い無く今までより「アケアケ♪」で楽しく走れたかと。
まぁ、残念なオッサンのインプレは基準は楽しく走れたかどうかという程度。
て!言うトコロで言えば「合格!」
最近凄く気にしているタイムアタックは次回にでも試して見ヤス!
攻めてる感あるね〜!
写真はコレまたお気に〜な1枚デコボコのギャラリーコーナー♪
終。
本日土曜日はナリタへは欠勤します。 明日日曜日は出勤ダス!
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