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マウンテンバイクに初めて出会ったのは今から約25年前の春であったかな〜?
専門学校に通い出しアルバイトも開始し自分の稼ぎでの安定した高収入♪
(学費は親に負担してもらいましたけど。(`_´)ゞ...)
その安定した収入で先ず買い物したのがコレ!
Panasonicのマウンテンキャット!
アッ氏が購入したのは正に写真に写るこのモデルでこのサイズです。 今でも仲の良い中学時代からの4人組、チャリからサバゲー、バイクまで楽しんだ仲間。(性格に血液型がバラバラね。) 高校生時代にその1人が抜駆けしてPanasonicのATB-2とか言うマウンテンバイクを買って来たのが始まり。 確かATB-2はマウンテンキャットの前身のマウンテンバイク。 当時見慣れないブットいタイヤを装備したチャリは思春期の少年が初めてアダルトビデオを見てしまったくらい衝撃的! (((o(*゚▽゚*)o))) 稼ぎの無い高校生時代は我慢です。そうは簡単に買ってもらえませんからね。 専門学校に通い出し小遣い程度ですが自分で稼いで、最初に買った『大物』はチャリ♪
マウンテンバイクだったのでした〜。(o^^o)
アッ氏にとっては初めてのMTB♪ 当然さんざん走りましたよ〜、仲間と連んで夜な夜な爆走! 人の少ない公園のダートロードをシコシコ漕ぎまくり♪ ウィーリーだジャックナイフだのと、それまでに無かったチャリの動きに感動、今までに無い異次元な可能性を求めて走りまくり!。それとMTBの最大の魅力、太くてゴッツイブロックタイヤ♪、減ってもいないのタイヤを違うパターンの新品に交換して試し タイヤの違いを感じたりと、この楽しさは今でも飽きる事はありません♪。 なのですがこのチャリの愛用期間は1年無かったかな〜、非常に短かったのです。 盗難にあったとかで無くて、次から次へとお仲間が買ってくるMTBは10万円を超える高級外車車!(・・;) 自転車ブームが来た今でこそその値段帯には驚きませんけど、マウンテンバイクすらが未だ珍しい時代にその価格帯の高級外車は更に衝撃的‼、当然試乗などもさせてもらう訳です。外国ブランドの先入観に圧倒されて実際の乗り心地、10万円を境にえ変わるグレードのフレームにパーツと充実した内容に完全にノックアウトされて次のマシンを購入するのはアッと言う間でした。(この頃から既に増車癖あったのかなぁ(^_^)a...)
今でこそ学生からリーマンへと出世をしエンジン付でオフロードを楽しんでおりますが、
チャリもヤッパ楽し〜っす♪
って言うか つい先日の事にも思えるのですが、
アレから25年が経っているのですね。(o^^o)
終。
25年前のオカズ♪
そ〜そ、昔はみ〜んな眉毛が太かった。(o^^o)
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チャリ歴
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もともとチャリダー!、最近のマシーンの事は知らんけどチャリに熱い時代があったのさぁ。(^_^)a
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乗っていた時期は1986年頃中三くらいから3〜4年間くらいですかね。
当時のはソアラは
こんな形をしていて 日本の景気は
ビンビン!でバブル景気。(((o(*゚▽゚*)o)))
この頃 思春期でモンモンと、トゥナイトなど見てジュリアナの存在に
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
就職とともにバブル景気は崩壊しジュリアナもアボン。´д` ;
中学高校と多感な時期の主食は今と変わらず白米で、
オカズは
ボムとか投稿写真でした。(((o(*゚▽゚*)o)))
今時はネットでなんでも「モロ!」アリですが、
この頃はさぁ〜〜、学生用な本と言う事もアリ水着見レベルで精一杯な内容に
すんげ〜想像力を駆使した訳です。(((o(*゚▽゚*)o)))
因みに何故か学生でも購入できるソッチ系な本はA5サイズ。
親の目から逃れ隠す為の出版社の配慮であったのかな〜?
ハイ、お約束通りに思いっきり脱線しましたけどね。
その当時に乗っていたのは
FUJIの赤いロードマンみたいなヤツ
未だリサイクルと言う言葉も無い時代?
リサイクリング〜〜!な中古でした。
そうそうキャリヤにハンドルバッグに泥除けまで付いた「超」豪華仕様!
だったのですがママチャリさんざんやった
スカチューン。♪
またまたやってしまきましたよ。
取れる部品は全て外して軽量化。
こんなマシーンで夜な夜な塾をさぼってパトロールしたりしてさぁ、
楽しかったなぁ〜♪ な訳どす。
このチャリでのエビソードとしては、
その昔からさぁ
速いライダーを見ると追いかける癖があって、(o^^o)
ある日 新小岩駅の近くにある大きな公園で、速いロードレーサーな方がいたので当然ロ〜ックオン! (o^^o) 先方もアッ氏の存在に気付いてくれたみたいで本気になって逃げてくれる。♪ 相手が逃げれば逃げるほど 追いかけたくなる犬の様な習性なアッ氏ですから〜 燃えちゃう訳どす。 カナリ走ったな〜 やがて前のロードが減速をし止まります。 と同時にアッ氏も止まります。
(何故か通り過ぎられない。もう逃げないの?みたいな、(o^^o)...)
ロードレーサーなお方が振り向き一言、
『着いて来るんじゃね〜よ!』
って怒られちゃいましたよ。(^_^)a
あとは車両盗難などにも合いましたが、
無事に見つかりボロボロになるまで使い込み、
最後は今でも続くMTBブームで車両の入替。
本当に良く走ってくれました。(o^^o)
終。
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果たして何台乗ったであろう?
今回の話題は
ママチャリです。♪
誰もが皆乗ったであろう珍しくも無いママチャリですが、アッ氏的にはコイツもスポーツサイクルだったよな〜。♪ 当時は未だ小学生、前回ご自慢したENKEIの後ぐらいからが全盛かな。 もう30年以上前の話ですけどね、その当時は学校が終わると近所の逆井公園でオーバルダートコース ミニサイクルと呼ばれるママチャリでよくレースをしたものです。 コーナーのインを刺す為にリヤブレーキをロックさせタイヤをスライドさせるのも、この頃習得したテクニックですね〜。
中学に入ると何故かサッカー部へ、
(キャプテン翼の影響か?)
たいして強いチームでもなかったし
どちらかと言うと補欠だったのですが・・・。(^_^)a
やがて高校受験の時期になりサッカー部は卒業、すると始まる塾通い。
当然サボって走り回っていた。(当時はロードマンみたいなドロップハンドルな奴) 当然テールスライドさせながら遊んでいたのですけど。 まぁそんな事して走ってりゃ〜27インチは直ぐに壊れる。 (機会があったらまた後日。)
そしてまた第二次ママチャリブームへ♪
もう受験シーズンから高校初期だった頃だったかな、 一般的には原チャリにはしる頃であるが 親が非常に厳しかった為に原付は興味がなかった。 (バイクへのリバウンドは今でも! カナリのものですが(笑・・・) 工具なんかの使い方も覚えてママチャリブームはより加速!
走る曲がる止まるの高性能!
スカチューンならキムタクバイクブームより先を行っていたかな〜
やっぱテールスライド♪
運動性能=軽量化 的な図式でママチャリのカゴから泥除けから荷台からチェーンカバーまで外すスカチューンを施して、夜な夜なテールスライドに しょべ〜けどジャンプなどしたりし走り回っていましたよ〜。 当然チャリは一晩でぶっ壊れるのですが、ある場所に何故かすげ〜ママチャリが置いてあるんです。
そんでもって、 昼間は改造 夜に走行!
(あまり多くは語れませんが...中学生時代もぅ時効ですよね〜...)
やがて原チャリに興味を持つ事無く
悪友がその当時ブレイクするかどうか分からないマウンテンバイク♪
(パナソニックのATB−2)をお披露目!
そこでママチャリブームは終わったのかな。
そして今でも長々と灯る マウンテンバイクブームの到来なのである。
終。
最後に一枚!
爆!
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男で産まれた以上 生涯「乗り物」が大好きだ〜〜!
イチイチ意味の無いこのフリ♪
時には乗られる事を好む場合もあるけど、(((o(*゚▽゚*)o)))
そろそろヤフブロおいだされるか〜?
ギリギリセーフだた思いますが、いかがでしょうか?σ^_^;
さて本題と逝きますか〜。
本日の話題はチャリなんですけど、
補助輪付きのチャリから 公園でオヤジに鍛えられ補助輪は無事に卒業。
転んで痛かった記憶にあるくらいですから〜 卒業は遅めだったのでしょうか?
因み初めてのチャリは白いタイヤでフレームを青いペンキで塗ってあったな〜。
知人からお下がりみたいなチャリをいただき乗り継いで初の新車がいよいよ我がもとに!
それは1972年式のアッ氏が小学校3年生になろうとする1980年代のは始め頃、
世の中はスーパーカーブームだったな〜。
こんな物も流行ったね。
そしてそのスーパーカーブームの影響はチャリまでも!
そ〜、「隠しライト!」だ‼︎
冒頭のいやらしいビデオに未だ目覚めて無かった時代、
(我が家にビデオデッキがやって来たのはもっと後でしたからね〜。)
その頃アッ氏が欲しいものはただ2つ!
デジタル時計(((o(*゚▽゚*)o)))
とスーパーカーの様な「隠しライト」のギア付きスポーツサイクルがあれば何も要らない!
時計を見て時間を確認しながら何処までも走り続けるのだ〜」 などとよく考えたもだ。
こんな純粋な野望があったのを今でも鮮明に覚えている。
いや、今でも変わっていない。
ただエッチビデオを見たりし今では純粋ではないかも知れないが。
そしていついに夢のマシーンと出会う日がやってきた!
「オマエが欲しがっているチャリ(新車)買ってきた」 ぞとオヤジ。
そのマシーンはクルマに積んであるとの事。
期待に胸を膨らませ現物を拝見しに、って言うか早く乗らせてくれ〜〜
その当時 サラリーマンで営業を勤めるオヤジのクルマは
ウンチ色のこのクルマ。
現代にこのクルマがベスコンで残っていたら それこそ「お宝」なのでしょうが。♪
時代を超えスポーツカーは生き残っても、働くクルマはほとんど生き残らない。
そして荷室に積まれている愛しいマシーンを眺めると何だか様子がおかし〜ぞ、
僕が欲しいのは黒いフレームのギア付き隠しライトだよ!
そしてですねウンチ色のクルマのリアハッチを開けて出てきたのが
ENKEIのMX400
クルマのホイールでおなじみENKEIがチャリ作ってたらしぃ。
それも前後サスのコースターブレーキ、
質実剛健なその昔のつくりですから重量は約20キロであったとか。
真面目な話その時はとても嬉しくなかった。(-_-)
だってギアも付いて無いし 兎に角隠しライトが欲しかったから〜〜
父ちゃん 何故に僕のマシーンはコレなんだ?
そんなMX400は アッ氏にはとても不評でした「が」隠しライトに乗る友達たちには好評!
「スゲ〜 い〜な い〜な乗らしてくれ〜!」
(僕はとギアが付いて夜も明るく走れるアンタの隠しライトが裏山Cよ。)
大して好きでもなかったマシンなのに、他人が「い〜な〜っ!」と言ってくれれば気に入ってくる。
ギア付きの自転車で遠くに行きたい願望は いつの間にやら段差を見れば突撃に!
まぁ毎度の写真ですけど。
今思うとオフロード系の目覚めはこの時にはじまったのかなぁ♪
まさか
このチャリの着弾が40過ぎてもオフを走り続ける残念なオッサンに仕上げてしまうとは、
ウチのオヤジも思っていなかっただろ〜な〜。
終。
実はですね、
アッ氏の乗ったマシーンはYAMAHAのモトバイクだとばかり思っていたんですけど、
ただタンクがついてさ無いし様子がちと違う。
この記事を書きたいと思い画像を拾いに走り調べるとアッ氏のマシーンは
YAMAHAのモトバイクよりもっとレア〜なマシーンだったのです。
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