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クエロ
朝には霜柱 路面はの凍結とか寒さ深深と極まる今日この頃ではありますけど、相変わらず1日20キロのサイクリングで季節を痛感しながら楽しんでおりまして〜♪
先日クエロにこんなmonoを取り付けましたよ!
バーエンド
ちょっとマシンの雰囲気とは合いませんけど、値段が値段\500なら仕方ありませんかね。(中古品)アッ氏の家住む地域は高低差こそ大したことありませんが地形にウネリがあり何処へ行くにも登りあり下りあり、以前から気になっていた部品です。
使ってみると実際に「楽♪」
スタンディングで頑張らないと行けない頑坂でも大きく踏み込めますし、シッティングのままでクランクをクルクルと回す緩やな坂でもポジションを大きくとれて肩の辺りに窮屈感無く「しなやかに〜♪ 軽やかに〜♪ 円やかに〜♪」兎に角登りが楽になりました。
ただ唯一の欠点は、
底冷えする今日この頃、このアルミ剥き出しのバーが握っていられないくらい冷たくなり指が痺れてくる事ですかね。対策方法としてはバーテープなどで対策すれば良いのでしょうけど。
今回はもう一点交換。
ブレーキシューなんですけれど、
クエロの走行距離はお〜よそ8888キロくらい? この間に交換したフロントのシューは3セット 今回で4セット目です。(記憶の限り)使わなければ減らない部品ですので使用状況によっても異なりますが、アッ氏の用途でフロントのブレーキシューの寿命は約2000キロくらいと言ったトコロでしょう。リヤシューの寿命はフロントほど酷使しないので倍くらい長持ちし4〜5000キロくらいです。
因みに今回シューを変えた理由はフロントブレーキを握ると
「ガーッ!」と異音、まさか電車ブレーキ?(^_^;)
効きも悪く凄く金属と金属が擦れる様な嫌な感じ...。
点検してみるとブレーキシューに1.5ミリ大の小砂利が2粒ほどシューに刺さり混んでいましたよ。そりゃアルミと砂利の摩擦ではブレーキになりません。リムの方はブレーキ接触面にはうっすらな線傷程度で済みましたかね? 軽傷でしたのでトドメを刺す事無くリムはセーフの様です。
ついでにリアもと思いリアも点検。
すると実は使用限度を超えているのはリヤでしたよ (^^;)
確かにワイヤー調整の詰めしろも限界でしたし、レバーを握った感覚もグニャって気持ち悪かったので そろそろかな〜とは思っておりましたけどね。新品は1セットしか買ってなかったのでローテーション。フロントパッドをリヤへ回しフロントへは新品を装着しました。
これで暫くは問題無しですかね?
あと最近は
メットを着用♪
後頭部に赤LEDも点灯する優れmono♪ こちらも中古屋でおそらく新古品で\2500。いくら自分が安全運転してるつもりでもマサカ! と言う事もあります。(過去にデブ爆弾が着弾したYo〜 (-。-; なので弱いトコロは守らないと。(けっこう頭が弱いので...)それに頭蓋骨のスペアパーツはありませんのでマストであるかと。٩( ᐛ )و
指先も路面も凍結する冬場のサイクリング♪
しっかりと楽しまないとですね。
終。
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クエロ
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日本を代表するブリヂストンのネオクシックなシティーサイクルのあれこれ。♪
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またブッ壊れましたよ。
着弾いらい間もなく4年。
ここ2年半は平日20KMのサイクリング(推定飛距離15,000km)
にも耐えてくれるアッ氏の相棒、
クロエではなく
クエロ、チャリです。
どうやら現行モデルも未だ存在するらしいです。
まぁ〜それだけ酷使していれば色色と壊れます。
(正確に言うとこ壊している…。)
またあの「夏のイタズラ」ネタなのかな?
大きく破損しリアディレーラ周辺なのですけれど…。
前回確かなんとな〜く難ですけど 直したつもりであった泥除け、今回は泥除けのステーが勃起りと、
モゲました。
原因は塑性域をこえて曲がったものを無理に伸ばした金属疲労なのかと。
といあえず「スピード最優先!」の応急処置でなおしましたけど。
(翌日も走りたいので)
こんな感じでね♪
取り敢えずの応急処置とは書きましたが、
きっと暫くはこのままでしょう。(^_^)a...
使った部品は多分チャリの部品?
直径2センチ厚み2ミリくらいの円板型に2つ穴の空いた部品です。
穴の1つをダボ穴にネジどめし円板を固定。泥除けのステーを無理くり曲げもう片方の穴にステーを突っ込む。穴とステーの径は結構近いので抜ける心配はなさそう。かな?
(まぁ
当然ステーの右と左では長さが違うので泥除けが曲がってしまいます。
なので、
正常な方をチョイと曲げてながさ調整。
泥除けのタイヤクリアランスが狭くなってしまったものの幸い現在リアタイヤは28Cのメトロでしたからタイヤクラランスにも余裕があり大丈夫。
まぁ〜またまた「だ〜いた〜いですけどね〜」修理しましたよ。
そうそ、
サドルもボロボロでしたので、
コレではお尻が濡れてしまいますので、(^_^)a....
交換しておきましたよ。(新古品 1,000円ナリ)
続、
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こういうのではなくして〜、
さてマラソン タイヤです。
ディレーラーハンガーを壊した時のメンテの続きなのですが、タイヤもパンクさせていたみたい。本来であれば修理して使いたいところですがビード辺りから繊維?ワイヤー?らしきものが見えてるし!(O_O) それとサイドウォールがブレーキシューと接触してたか若干痩せている様な? なので安パイとってタイヤを交換する事にしましたよ。
IRCのメトロ
倉庫に眠っていたお宝がようやく役勃つ♪ こちらのタイヤはルイヂ〜より未使用品な着弾で前後2本頂戴しておりました。m(_ _)m」 え!クラッグが入っている? まぁ未使用とま言っても少々時間が勃ち過ぎておりますのでこの辺りは気にしないという事で。
ルイヂ〜さん♪有難うございます。m(_ _)m
さて久々の700×28Cそれもリアだけです。
フロントは標準より太く!リヤは標準より細く!
ホッドロッドならぬ「ロッドホッド」状態?(・_・;
(このチャリの標準は700×32Cです)
一体どんな感想であったかと申しますと、
当然ではありますが「加速良し!」٩( ᐛ )و
タイヤについては以前に32Cより35Cにサイズアップしておりました。まぁ当然の話ではありますが、ホイルスピンさせる程パワーを持たない自転車の加速では必要以上のトレッドと大径化したタイヤは加速を鈍らせます。今回トレッド幅もタイヤ径も小さくなり加速はス〜イスイ♪ タイヤの重量が730グラムから470グラムへと軽量化された事も大きな要因でしょう。
次に感じたのは伸びの無い? 加速が良い割には漕ぎをやめた後のスピードの伸びがイマイチ。当然の報いでしょう、速やかな加速後はトレッド幅のあるがフロントがモロ走行抵抗をもろ受けるのですから。その残念感は変更前の前後35Cマラソンより一層伸びが悪い様な気もします。 ハンドリングについては前後35C化した時点で若干鈍くなっていまきた。今回リヤのみ小径化をする事でキャスター角を寝かしつけハンドリングが更に鈍くなる。この鈍いフロントのハンドリングを生み出す要素が伸びの悪さの引き出しているのかな〜っなどと。(想像)でもハンドリングが鈍くなるという事は逆を言えば直進性(安定感)が増すと都合良く解釈。そして多少の増加した負荷の増加もトレーニングと思えば良いのかと。(`_´)ゞ....
巡行しながら感じるのは路面からの突き上げ感。これも当然ではありますけれど空気圧の設定が違いますので...。路面あるセンターラインやゼブラの塗装の継目でも、フロントはトゥルン♪としっとり リヤが「トン♪」角がある!ような感じ。 まぁ軽快なぶん仕方ないのでしょうけど。
最後に思ったのはタイヤの空気圧管理。 いわゆる定番の28Cと35C(ママチャリより若干太い)では当然のチューブ内の空エアーの量が違います。 なので自然に抜けてしまい減圧するペースが圧倒的に35Cの方がメンテ要らず。1ヶ月位走り続けてようやくエアーを足した方が良いのかな?と思い程度。方や28だとほぼ毎週空気を足したくなります。タイヤが細いぶん少しでも柔らかさを感じるとパンクに直結しそうですからね。
総評としては
射程距離が短時間で軽快走るならぬ28Cなメトロ、
長い時間の〜〜んびりとダラダラと走るなら35Cマラソンですかね。
因みに自分の好みはの〜んびりダラダラなのでマラソンです。
エアー足さなくてよいとか 衝撃が少ないとか実に身体に優しいので♪
まぁ 暫くメトロにも頑張ってもらいますけどね。
終。
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平日20キロのサイクリングは続いておりまして〜♪
相変わらずこのマシンが活躍しておりますよ。
ブリヂストンのクエロ♪
クロエではありませんよクロエでは!
ただこの夏このマシンにちょっとしたアクシデントがありまして...
あれはこの夏1番の猛暑日の夜の事じゃった〜...
あまり多くは語れないのですがタイヤが駄目になるは泥除けにディレーラーとディレーラーハンガーが曲がるなどどうなってるの...?(@_@)
幸いアッ氏自身には何事も無かったのですけどね。
さて修理は「現地現物 スピード最優先」で♪
先ずは曲がってしまったディレーラーをはずしハンガーをモンキーで挟み、だ〜いた〜いではありますが目見当で元に戻します。あまり慎重になり曲げたり伸ばしたりするのは危険!、もうすでに金属がモロクなっているような感触。次に頂き物の部品取り車よりディレーラーを拝借し取付けます。(いつ役に立つかわからない部品取り車がまた役立ってしまいましたね♪。解体車も1台あるといざという時には非常に便利です。取付けるさいハンガーの穴が明らかに真円で無い事に気付きました。なので手ルクレンチで安パイなトルクで慎重にですね。(自己責任)ワイヤーを張り直し調整し試運転、その後ディレーラーハンガーの向きを微調整、ディレーラーを手で掴み慎重にです。(正常車両ならありえない工程?) あとはタイヤ交換に泥除けをインチキ鈑金を済ませ
だ〜いた〜いなんですけどね〜♪
なんとかなおりましけどね。
え、リアタイヤが小さくなっている!ってですか〜?
まぁその辺はまた次回という事で。
続、
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パキパキパキと自転車が鳴るのです!
走りだすと鳴る
過去にMTBを散々と乗ったが聞いた事の無い音?
走りながらフレームを触りったりFフォークを触ったり
間違い無くスポークがクロスしたスポークを叩いている様な音 7日?
終。
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