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基本オフローダー、まぁ一杯やりながらみてくださいよ。

PUGSLEY(サリー)

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スターウォーズではないが3部作となってしまった思い付きの奥鬼怒への旅もいよいよ最終回!  雪の林道狙いとか言ってたが本当は加仁湯「混浴♪」狙いであったのでは?  さーて温泉はいかに!、お話は温泉に着いたトコロから、それではスタートしてみましょ〜。


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ガラガラっと扉を開け「温泉入りたいんですけど」宿の受付でお代を支払います。「ハーイ」奥から出てきたのは若めので少し琴音さん似のお姉さん♪(結構ストライクだ!)料金をいくらか調べてなかった、お姉さんキレイだし「もしかしたら高いかも!」などと心配もしましたが  そのお姉さんが「500円になります」 お〜〜、とても普通な金額に一安心。って言うか凄く安くね〜か〜? 「だって混浴でしょ〜!」 場合によっちゃ〜 3000円でも激安!なのでは?  などと考えてしまうのはアッ氏だけでしょうか?  ハイそう言う場所ではありませんね。(`_´)ゞ...



建物は沢伝いに長く露天風呂は入り口と反対側にあるので長い廊下を暫く歩きます。廊下でいかにも風呂上がりな感じのご夫婦とすれ違う。 うっ ニアミスかぁ、 でも期待を捨ててはいけない!(((o(*゚▽゚*)o)))
 

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そして入口 ♪

ここでバカな事をまた1つ考える。ど〜して混浴なのに脱衣所は別なの?「そっか〜最後の一枚的なヤツがチラリズム♪ 場合によってはマッパより刺激が強すぎるからだな♪ 」などと納得。( ^ω^ )  いざ脱衣所に入ると空のカゴばかり っていう事は 「超ハーレム♪(((o(*゚▽゚*)o)))」 な筈が、期待は何時からビビリに変わっていた。とは言ってもなんか「やだな〜やだな〜、」でもココまで来たら入るでしょ〜、  何時までも脱衣所でフルチンは寒すぎる。(フルチンと言うよりは縮チン)


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画像はイメージ  最近の流行?(デアゴス「2号」に格納されてるヤツ)、
アッ氏のジェットモグラの角度はもっと下向き。(`_´)ゞ...



覚悟決めさ〜てっと 「着弾♪」の結果は?


不発。


正直ショボ〜んと言うよりは「安心した〜」

混浴の筈が豪華! 雪見貸切露天風呂♪  悪く無〜い。(o^^o)


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寒中の露天風呂  湯加減は熱過ぎずぬるくなくポカポカ丁度良し、乳白色の湯はほのかなな硫黄の香りで気持ちえ〜〜。 風呂からの眺望は沢の向こうにある切り立った山、当然その山の木々にも雪がかかり眺めも良し。きっと晴れた夜には満点の星空だな〜♪ 


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 更には右の方からあの人が入ってこはいかな〜などとも妄想。


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時間があればず〜っと入っていられる風呂だな〜などと。
(アッ氏 冬の乳頭温泉では4時間くらい入ってた事もある。カミさんもね♪)


入浴時間はアッ氏にしては珍しく30分ほど。
明るいうちにチャリで山を下らなくてはならないからね。


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風呂上がりは牛乳  では無く缶コーシー(お山価格150円)館長さんらしき金八先生みたいなお方(髪型が、)と琴音さんとアッ氏3人で団欒。あんたも変態だね〜冬にチャリでここへ来るとは♪お誉めの言葉。 金八先生もふ琴音さんもスキーが上手いらし〜、特に琴音さんはスピード狂!(◎_◎;) 今は登山が趣味らしぃ、でも冬山はやらない「命を無駄にしない。」 よ〜く大自然をよ〜く心得ているお方らしい。日没は4時30分くらいとの事、のんびりしていられない!「また遊びに来させてくださ〜い」と琴音さんの勤める宿を後にする。


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写真は金八先生に撮ってもらいました。(-_-)

温泉からは先ず登り坂ではあるが標高差は100メートルほど、温泉でスッカリ身体を休めたか、それとも身体が標高になじんだか呼吸も割と安定している。あっと言う間にピークを越える。行きに1.5時間弱かかった道のりの帰り、登りでは時速7キロであったメーターは簡単に35キロを超える♪  下りメインな帰路の所要時間は30分弱。未だ未だ明るいし、もう少し琴音さんとお話を楽しめた様な、金八っつぁん嘘ついたな(-_-)  


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サリー パグスレー  ファットタイヤ+前後リジットの足回りで下る雪道の感想。ファットタイヤならではの安定感に身体に優しい振動、クロモリなリジットフレームはしなやかで昔懐かしい乗り心地、前後リジットならではの低次元ではあるが分かりやすい路面からのインフォメーションを感じる。簡単に言うならもぅ25年前?  未だフロントサスも無い時代に初めて下った時の凄く懐かしい感覚を思い出しました。コイツと出会えて本当に良かったな〜♪ (((o(*゚▽゚*)o)))  っと再認識出来た旅でした。


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って言うか、サイクリング途中でお昼でも♪  
っとデイバックに積み込んだ昼食は


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女夫淵の駐車場に戻ってからいただきました。
大自然を相手にサイクリングとかって、なかなか色色と難しいですね。





全く本文が加仁湯の紹介になっていないので一応。


奥鬼怒温泉郷
奥鬼怒温泉郷は鬼怒川源流の谷合いにある。奥鬼怒で八丁湯は江戸時代の天保年間、かに湯は文政年間の発見とされる。奥鬼怒で温泉郷が形成されていったのは昭和初期である(日光澤温泉1927年の創業、八丁湯1929年、加仁湯1934年、手白澤温泉1935年)。奥鬼怒スーパー林道が1988年に開通するまでは交通アクセスも徒歩に限られ、容易に訪れることのできない秘湯であった。四軒の宿に電気と電話が引かれたのはスーパー林道工事中の1986年になってからであり、それまでは各宿ともランプや自家発電の宿であった。但し、奥鬼怒スーパー林道開通後も日光国立公園内に有ることから一般車の往来は禁止されている。加仁湯と八丁の湯は女夫渕からの宿泊者のバス送迎を行っているが、それ以外は徒歩か自転車でのみアクセス可能である。(注:地元の川俣タクシーは通行可。)

加仁湯の歴史 
江戸時代後期の発見だ。沢蟹が無数に生息していた渓流沿いに温泉が湧き出ており、湯治の湯として使われてきたという。明治時代に「蟹湯」と名づけたのは初代の小松峰吉さんだ。山男だったらしい。その後、鬼怒川の川筋が変わるほどの土石流で源泉が埋没してしまったが、源泉を掘り起こして改めて1934年(昭和9年)に湯宿を開業した。しかし孫で後継ぎを期待された長久氏が陸軍軍人として出征してしまったため戦時中は無人となっていた。戦後、復員した長久氏が見たのは思いがけず山男たちによってきちんと維持されていた湯宿であった。山男たちから「仁」、すなわち「仁(ひと)の道」を加えてもらったことから、名を「加仁湯」と改めたそうだ。1988年のスーパー林道開通時に鉄筋コンクリート4階建ての本館が竣工した。奥鬼怒の厳しい自然の中、この建物のおかげで宿泊客のみならず加仁湯を支える方々の生活環境がどれだけ改善したかということにも是非思いを巡らせたい。


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奥鬼怒の大自然  超魅力的ダス♪

ん?、琴音さんに会いにでは無く  またチャリ奥鬼怒で自然を感じたい!


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コイツには出会いたく無い!(◎_◎;)
片道200キロちょいな今回の遠征ですがジムニーを停めココからが今回の遠征本当の目的メインイベント!、その距離「勃った7.5キロ」(((o(*゚▽゚*)o)))

そしてココからはコイツの出番なのダス!


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サリー、パグスレー

どんな路面でも行っちゃえ〜  マルチなファットタイヤバイクの得意な1つ「雪!」を味わいたく奥鬼怒温泉郷 女夫淵温泉駐車場に先ず着弾。この先の道路は一般車両通行不可、通って良いのはこの先にある温泉ホテルの送迎バスとその関係車両、市だか村より許可をもらっているのみ。なので安全にコイツを試すにはモッテコイ!


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今回はペダルをエコーから拝借、長靴との相性はバッチリ!


山登りの経験なども少なく思いつきで来ているアッ氏ですから  装備はチョ〜適当すぎ?

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デイバックの中身は  
温泉で使うタオル、ヒートテックのインナー上下(寒くなったら困る)、コロンビアのレインジャケット、ミラーレス一眼、鍋、バーナー、カップ麺、チョコレート、ガラ携、iPad。コレが結構重い。(^_^)a

服装は
スノボーのパンツにヒートテックの長袖、インナーはバイクで使うアンダーアーマのコンプレッションを上下、上着はユニクロのダウン(特価品♪)そしてシューズは「吉宗」金属ピンのついた万能な長靴♪


一応 準備運動 (凄く大切!) 何をするにももぅ若く無いですから関節に筋肉のお手入は入念に。温泉目的でバス待ちな方々には「何故チャリ? 」と声をかけられ「アッ氏 変なオッサンですから〜♪」と自己紹介をさせていただき、では無く 「面倒なのが楽しいんだよ♪♪」的な このスーパーマシーンを紹介、ご納得いただきました。(^_^)a...


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準備も出来いざ出発!

チャリでの林道  ガチな登りをするのは20数年ぶり?、(昔はよく奥多摩の林道に行き登りで苦しみダウンヒルを楽しむ遊びをしていました(o^^o)  )一応地図上では下見をしてありますけど、コース序盤はひたすら登り!(◎_◎;) 標高1100メートルから1400メートルへ! ヘアピンの続く圧雪の林道、狙い通りタイヤは雪を確実捕らえグイグイと進んでいきます!

が!

気持ち良く走れたのは数キロ?、どうも呼吸が上手く出来ない?
「吸ぅ吸ぅ 吐ぁ吐ぁ」ジョギングなどをする時の様な呼吸を意識するのですが そうならない、どうやら酸素が足りない? (; ̄O ̄)

「吸ぅ吸ぅ吸ぅ吸ぅ  吐ぁ〜〜」

これで無いと身体が動かない。


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誰にも見られていないがチャリを押したらみっともない。いゃコイツのポテンシャルは未だ未だ行ける! などの理由から押して歩くのは勿体無いので、厳しくなったら停まり呼吸を整え また走り出すを繰り返す。 登り斜面での再スタートの際のペダリングが難しい。シッカリとトラクションを意識させトルク変動の少ない様にタイヤをころがす。ローギアでのペダリングは直ぐに踏み切っていまうのでトルク変動を起こさない様にスムーズなペダリング。オフロードバイクでの難所での再発進クラッチワークにも凄く良く似ているかも、但しエンジンは心臓なので....。雪山のなかでオーバーヒート濁汗‼  既に上着は要らない。


そんなこんなで道中のピーク!


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カシオのG-SHOCK! が標高1443メートルを示す。

だいたいあっているかもです。(気温は2.3℃を示してました)


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ピークを越えれば平坦な道が続き少し下ります。ここは吸ぅ吸ぅ 吐ぁ吐ぁ」の快適運動、 静かで穏やかな雪山のなか至福の一服。静かな雪山に鳥なのか鹿なのか時々動物の鳴き声感、時折  風が吹き地吹雪がおこり感動!(ヤバイ?)大自然の興奮に自分なりの映画「エベレスト3D」をシンクロさせて先を急ぎます。

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ココからは100メートルほどのダウンヒル♪ って言うか下った分帰りはまた登るのだよ!  それも温泉上がった後に。

 い〜え い〜え「オトコ!」ですから〜♪

「混浴  (((o(*゚▽゚*)o)))」待つカニ湯に向け急降下!




下り始め直ぐに気付く 結構寒いな。慌てて上着着て再スタート。初めて体験するファットでの雪の下りは気持ちいい♪   バイクで例えるとガチでも無くチュルでもない。軽量なチャリで程よく滑るサラサラな雪な感じは独特なもの♪  時折ある轍のトラップでハンドルを取られる、ここはバイクでの経験もありますから、むしろ楽しむ方向、スピードを抑えながら轍は斜めにアプローチし轍切り デコボコ感やぶぇ不安定になる挙動を楽しみました。まぁ 転んでも痛くないですからね、きっと♪ そして楽しい下りはあっと言う間。


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オトコのパラダイス♪ 『 混浴』かに湯  に着弾!


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さ〜ってと温泉!


ぐふふ  (((o(*゚▽゚*)o)))


続、

サリーちゃん パグスレーを購入した際に装着したヘッドライトを アッ氏なりにテストをしました。

先ず結果から言いますと、

日常のでの使用  :   ◎ 合格。

求めている性能 :   △  不合格。

総評 :  ◎  合格 (十分に値段以上の仕事はしてくれるでしょう♪)

と言う結果になりましたよ。


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商品 :  GIZA  PRODUCTS  CG211W

スペック : 850cd 1.5時間  450cd 3時間 250cd 5時間 点滅12時間
               リチウムバッテリー DC5V 500mA  充電時間 2〜3時間
               サイズ 48×28×21ミリ  19.2グラム

価格 :  2500円くらい。




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・日常での使用

USB電源で充電も可能。小型軽量でありながら1日当り30分の走行でもミドル450cdで1週間耐えられるバッテリーは十分です。また街灯もある道路での450cdの光は街灯の下だと吸収されてしまう程の光ではありますが十分です。  日常夜間走行でのライトにアッ氏が求めている性能は、前照灯としてでは無くポジションランプ的な「アッ氏ここにいますよ〜」的な役割です。 なので点滅を多く使用します。(12時間点滅)よく対抗で目を瞑りたくなるくらい明るいライトに遭遇しますが、それもきっとこの類いであるかと思われます。 アッ氏的には非常に不快な思いになります。なのでフラッシュモードで使用、更に光軸は思いっきり下向きにし路面やスポークにストロボをあてて「アッ氏ここにいますから〜♪」をアピールです。何れにせよ軽量コンパクトかつ省エネなライトはダイナモや乾電池を使用したハロゲン電球とは大違い高性能! マウンテンバイク創世記のヘッドライトとはエライ違いです。


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あ〜コレコレ♪  当時コレを2つ付けるとバハな気分♪



・求めている性能

そもそもこの価格帯にそこまでの性能は求めるのが違うのでは?  とも思われますが決して❌では無く△でした。 そこまで?  そこまでと言うのは


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『街灯も無い闇夜を照らし安心して走り続くられる性能』です。


テストはご近所 年末の花見川サイクリングコース国道16号付近から海へ向かうダート区間 朝5:00。 この頃日の出は朝7:00頃ですから5:00といったら未だ夜です。更にこのダート区間は街灯すら無いテストには理想的な区間なのです。 上の写真を見る限り明るさは十分では? と思われますがカメラの性能がお手伝いしていますので...。実際のところ目視出来る視界は10メートル程度です。速度はおよそ時速20キロ。一秒あたり5メートルほど進んでしまいますから、実際には2秒分の視界にです。仮に障害物を目視し回避でもしようものならば、たちまち視界を見失います。安全に闇夜を走るのであれば役付属です。そもそもこの値段でそこまでの性能を期待するのが間違い難ですけれど。実際にドキッ!(◎_◎;) とした事があったのですが、このライトでは道路に歩行者がいた場合10メートルまで近付まで全く気づく事ができません。視界の悪さに恐る恐る進めるマシーンに突如「人の形を確認‼」幸い人間では無く警備員が印刷された看板でしたけどね。(^^;;  


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闇夜を安全に駆け抜けるにはもっと明るいライトが欲しいトコロです。

快適なライト探しも拘るとナカナカ楽しそうかも♪





そんでもって  その明るいライトを得て何がしたいかと言うと?

それはアッ氏自身にも未だ内緒 ♪ 

まぁ闇夜で快適な夜遊び!、ナイトランである事は確かです。(o^^o)


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終。





クリスマスな日に無事?本年のお仕事も無事に終わりやして〜♪

始まりましたよ! 正月休みが‼、

そしてあくる日早速、


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サイクリング〜ッ。


出発は夜明け前のAM5:30  街灯の無いサイクリングロードを望んでライトのテストなど。(レポートはまた後日)色色と満足に納得のサイクリングは花見川サイクリングロードを稲毛海岸まで道程およそ30キロ程、お気に入りなファットタイヤで走ってまいりました。


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驚きの走破性能は期待以上!(◎_◎;)


砂浜は勿論 ガレ場でのまさかの安定走行に、益益このマシ〜ンの可能性を思い知らされ大満足しております。♪  未だ乗り始めたばかりですから〜  何がどうとか具体的なお話はまた今度にでも ♪


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ファットバイクは兎に角オモロイっす ♪

(((o(*゚▽゚*)o)))


終。

待望のマシーンを手に入れたら一先ずカスタム!


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カスタムって言うほどの事ではありませんけど、
チャリに部品を取り付けるのも楽しみの1つですね。


サイクルコンピュータにライト、ベルと取り敢えず必要な物をゲットし取り付けます。久しぶりに購入するチャリの部品、最近のこの手の補機類は本当に良く出来てますね。これらの補機類を取り付けするのに工具は一切不要した。


そうそうメーターを取り付ける前に予め円周を入力する必要がありまして ここでビックリ!

少数派なファットタイヤですから説明書に書かれてあるタイヤサイズの参考データは規格外?記されてこりません。 なので周長を調べます。タイヤ径を計り2πrで計算したのですが 街を軽快に走るロードレーサーなどより全然デカイ径は74センチ周長は2544ミリダス!(因みに700×23Cロードレーサーの円周はは2133ミリ)タイヤ一回転で40センチくらい多く進むのですね!


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写真の比較したマシーンは26×2.0のマウンテンですけど。(`_´)ゞ...

現在のタイヤ幅は前後3.8インチで フロントには5インチ幅まで対応可能なフロントフォークとのことですからセンサーの取り付けがチョット強引に、近いうちに改良の必要がありますね。

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それと今回購入したライト


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お値段2500円とチョイと奮発しました。コレまた優秀でUSBで充電できるリチウムイオン電池内臓。光はハイ ミドル ロー フラッシュと4段切り替え。充電時間は2〜3時間でハイ時に850cdが1.5時間 ミドル3時間 ロー6時間 フラッシュ12時間 使えるとの事です。その昔25年はLEDライトに小型BATTなど存在していませんでしたから、まるで夢の様なアイテムですね。 実際のトコロどの位の性能なのであろうか? 走行テストがとても楽しみです♪



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そして安全の為にベル♪付けて♪♪


取り敢えず最低限の補機類の取り付けは完了。


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さぁハリキッてリサイクリングへゴー!


足もカナリ回復しておりますから〜!
無理無い程度に無理します。(o^^o)


終。

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