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鼓動が大好き
モトグッチ、ベネリ、べベルで楽しんでいます。

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師走の憂鬱

すでに師走。早いなぁ。

本来の予定では年末にかけて課題が重なって首が回らないはずでしたが、それぞれ都合が変わってきて肩すかし食らったりして、どうにも神経擦り減らすばかりで
前へ進まないこと。
問題が先送りなだけで憂鬱です。

ですからブログ書く気持ちがすっかり失せております。
バイクも朝走りが関の山。
毎日早朝から晩までの仕事で土曜日は朝起きられない状態が続いていて遠出もままならず。
そうはいっても家事や家族サービスはしなければいけません。

年末掃除もこの状況ですと出来そうにないので今から少しずつ始めています。
エアコンの清掃。−−−−業者任せ。
換気扇の掃除−−−−−−業者任せ
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なんだ、みんな業者任せじゃないと言わないで、大枚の支払いは頑張りました。
でも風呂掃除のカルシウム除去は頑張りました。

ワンコを医者にも連れて行ったし。
おかーちゃんにも銀座で買い物と大衆向けの玉寿司の食べ放題で一年分の雲丹、いくらで満足してもらい、カルチェの時計もムーブメント変えないとだめとかで6諭吉の散財。

でも自分も三越で生涯最高額の新潟製の傘買ってもらってご満悦。
時々値段の割に良い質の物が有るアバクロでウインドウショッピングですが一時の勢いはすっかり失せて買い物しやすくなってました。
とはいっても物色するだけで実際に買うのはブラックフライデーのボストンで半額で買ってきてもらいます。
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アバクロってアベァクロンビィってんですね。
なんたってお店のおねいさんもおにいさんもアメリカの青春ものに出てくる感じで笑っちゃうんです。一度行ってみてたもれ。

しかし想像以上に中華の方の方ばかり向いている銀座に興ざめの感は否めませんね。
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高校生の頃からの遊び場なのでこの変化には残念な思いがあるけど、これも時の流れ。せいぜい爆買いに勤しんでお金を落としていただければと思います。
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最後は南千住のバッハで美味しいコーヒーをいただいたり、バイク以外は結構充実しています。

肝心のバイクの方ですが乗れない弄れないではブログに書くこともおりませんが、年末いつものそれぞれのバイクの現状と今後の予定を書いておきましょう。

先ずはベネリの聖子。
エンジン修復待ちのベネリはゆっくりですが進んでまして、SNS友のデトルフが現在部品手配中でイタリアから取り寄せてくれています。
全部集まったら日本へ送ってくれますが到着は年末でしょうか。
正月休みでゆっくりエンジン組みましょうかね。
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6気筒は弄っても乗っても楽しいバイクです。
オリジナルのままじゃ話にはならないけれど、実施した対応を施したうえで、もっと普及してほしかったと思いますね。
港北の神様も同意見でしたから間違いないでしょう。
完成したらイケヤの傍に乗って行こう。

白虎号
現代車は非の打ちどころがない。
でも長期乗らないとユニットが電気食っているようでバッテリー上がります。
いつもアースを外して停めていますが、そうすればいつでも一発始動でどこまでも。
人気ないけどこのバイクほんとに良いです。
軽いし速いし燃費も良い、乗り心地良いし三気筒のエンジンの個性も有るしプロテクションも完璧で疲れ知らず。
800に乗せてもらったけどやっぱりこっちの方が良かった。
ビンテージと比較するとオールマイティさがマイナス点になってしまうのでしょうがなかなか手離せません。
これからの季節には重宝しますね。

ミレのベルちゃん
車検切れで乗ることができない状況ですが近々車検取りましょう。
スタータ付きの安心べベルとしてベルちゃんをモデファイすることにしたのですがベネリの後になるので来年ですね。
目標は黒金のSS仕様がカッコよいかな。
結構スタータ付きべベルは各方面から引き合いが強いのですが、とにかくベルちゃんが気持ちよく走ってくれることを第一に仕上げてあげましょう。

雀の涙の臨時収入でメータパネルも手に入れたけどメータは白文字盤そのままで良いかな。
リヤのSS用シートはこれから何とかしなければいけませんが、その内チャンスも有るでしょうからおこずかい貯めます。
外装、フレームも全塗装、エンジンは絶好調なのでヘッド降ろしてオイル漏れ対策だけ施してあげましょう。
予備のキャブはワンデークリニックで部品持っていかれたまんまだったのを、仕方ないので自分で購入しましたので程度の良いかたちでOHが可能です。
ほんとはポート弄ってモアパワーが可能ですが、十分速いんでレースでもないんで良いでしょう。
装着済みのウオタニはやめたいのだけど代わりがないので問題無い様調整としましょう。
こんなこと考えているときが一番楽しいですね。
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赤いトラクター
車検切れで乗ることができないのでベルちゃんと一緒に取りましょうかね。
エンジンも車体も全く問題ない状態です。
乗っていて楽しいバイクですから、もう一つ体が欲しいです。
ダブルパネルのブレーキ調整だけはそろそろした方が良いかな。

緑ちゃん
相変わらず絶好調で、このところ空燃比変えて出力と燃費の関係をいろいろ見ています。
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TMR-MJNの特性もだいぶわかってきたので、そろそろ違うキャブも試してみようかなどとも考えてます。
まぁ走る実験室ですから、いずれ駆動系のマスやミッション、リアドライブの仕様変更もしてあげましょう。
サスもいろいろ試してみたいですね。

トスカのプチモデファイもやりたいんです。
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メニューとしては
フロントサスのOHとプリロード印加
前後ブレーキのOH
オルタネータの容量アップ
ニュートラルスイッチの取付け
タイヤ交換

それに前回のGZT時に緩んでしまったポイント開閉カムの締め付けをもう一度正しくやっておきたいです。
先端の方のネジ山が一部バカになっているみたいで適正な長さのボルトに付け替えが必要です。
それにこれまでまだ手が入っていないボルトの締め付け直しもやっておきたいところですね。
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しかしまぁたかだかM45*10のプラスネジで一つで高速道路立往生とは本来絶対に避けなければならない事。

締め付けの大切さを思い知りました。
しかしなんでこんなところがプラスのネジなんだか。
如何にも緩みそうですが緩むのには理由が有るんですよね。なんで緩んだんでしょうね。

正確にトルクを掛けることが大事であるか基本的なことをおさらいしてみましょうか。
人間社会の中でなくてはならないものが締結で、これが有るからこそ伊豆に別荘も建てられるしバイクにも乗れる。
いろんな締結方法があるけど中でもネジの締結の締める割合は圧倒的なものであることは言わずもがな。

そのネジの締結の事ですが、学校で機械工学なんかを勉強をした人でもなければほとんど分かっていないのが実状なのではないでしょうか。
難しくはないけど正直くそおもしろくも無い勉強ではある。

でも工業製品を使用するにあたってはこの締結を理解するのとしないのでは家庭生活の中でさえ大きな差が出てくるように思う。
大事なポイントゲットのはずのDIYで作った扉のネジが取れて家族の不評を買ってしまうのは避けたいところ。
取っ手の位置がずれているのは意味が違いますが。

締結の基礎から外れたところで何か組み立てれば外力の変化でいとも簡単に破たんし、物によっては安全にも大きく影響しますよね。
そのことを充分知らずにネジを締めている整備者がいることは事実だし、人様も自分も命が掛かっているバイクにとってはとても恐ろしい事。

気に掛けない整備者が整備した車両に乗る気にはならないし、どこまでわかっているのかが分からないので臆病者の自分は自身で手を下すしかない。
部品を取り付けるときは最も神経を使う真剣勝負なのだ。
だから怖くて人様のバイクを安請け合いなど出来ない。

締め付け習得の為マイスター制度でも作れば分かり易いのにね。
締結の基礎については船舶整備士講習では確か入っていたけど自動車整備士講習にも入っているのかな。
良くある締結理論の本で一から勉強しようと思っても、数式と変な表とわけわからないグラフが書いてあるだけでいやんなっちゃう。

締結自身複雑な要素が多く、なぜネジは緩むのかもはっきりは分かっていない世界であるのも事実で不確定要素の部分が多いので答えが一つでないことがややこしくしている面もあるし、いまだに多くの実験を行って確認が必要な世界です。

締結って言うとなんだかイメージとして固い感じで受け取ってしまいますが、消しゴム二つを輪ゴムで括っているが一番分かり易い。
エンジンのブロックにシリンダーヘッドを締め付けても結局は二つの消しゴムとボルトの代わりが輪ゴムである。
いずれも弾性体でボルト(輪ゴム)の伸びを利用して締結されているのでその力に応じて消しゴム側も縮むことになる。
基礎計算の解析モデルではヘッドもボディもマスとスプリングで置き換えます。

当たり前ですが、それらの弾性が無ければ物を締結することは一切できない。
この輪ゴムにかかる力を通称軸力と呼んで消しゴム間に発生する面積当たりの力を面圧と言います。
だから柔らかい消しゴムだと変形して力を吸収してしまい輪ゴムの伸びが減るので面圧は下がってしまいます。

構造物にはいろんな外力が加わるので、大事なことはこの面圧や軸力が、外力が加わっても必要最低限の値を保つことです。
保てなければ輪ゴムが限界にきて切れたり経たってしまい外れたり、消しゴム間が擦り切れて小さくなって輪ゴムが外れたりしてしまいます。

ネジで締結されているエンジン部品も基本は同じですからその軸力を如何に一生に渡ってキープするかをイメージしてほしいと思います。

ネジの軸力とはどのように作られるかというと
①ネジを締めこむ力トルク
②ネジ面や座面のフリクション
③ネジと被締め付け物の耐力
これらのバランスで軸力が決まります。単純に締め付けたトルクがどれくらい軸力に変化するかと言うと大体10%程度です。

一所懸命ネジを締めても座面とネジ面のフリクションにほとんどが食われて、わずかな値しか軸力に変化しないのが実状です。
ここでピンとくる方はネジのフリクションを下げれば良いんだと考えると思うのですが、フリクションは重要な役割が有ってネジの緩みを防止しています。
ネジ面にオイルやモリブデンの塗布の指示も無いのに塗ってしまうと軸力が上がりますが、いとも簡単に緩んできます。

緩む理由はネジのフリクションが下がることも有りますが上がった軸力でボルト自身が伸びて塑性変形したり座面が陥没してしまい初期軸力自身が下がったりしてしまいます。
ネジは緩むことで軸力が落ちるばかりでもないんです。
これを読んでいる方は間違っても指示の無いのにネジにオイルやモリブデン塗布は止めてください。
もちろん過締め付けも厳禁です。
当然ですがネジの座面の荒れや汚れの除去は不可欠です。

ボルトの規格には標準のトルクが決まっていて必要な軸力からボルトサイズが選ばれます。
ですからそこに設計に反したことをすれば狙いの軸力が確保できなくなります。
たとえばネジの緩み防止を謳ったワッシャーなどは論外で、ただでさえ大きなフリクションを更に増大させたり、見かけは緩みが出ないけど軸力が低いままという笑っちゃうようなものを平気で販売しています。
ネジが緩んでしまうのには原因が有り、単純に外力が想定外で有るならばネジサイズを上げて軸力を外力以上に上げるしか手は無く、被締め付け物がへたることが原因であれば座面圧を下げるしかありません。

魔法は無いのです、惑わされないようにしましょう。
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これはどっかに載っていた緩みやすさの目安を記したものですが、これも同じ軸力で比較したのか、外力の前提がどのレベル化によって結果は大きく違ってきます。
そのまま信用しちゃダメ。

同じく柔らかい軟鉄のワッシャーなどが介在されている設計の古い仕様などは軸力が安定せず確実に緩みに対するポテンシャルが低いので、緩むのに困っている場合は介在物を撤去したうえで適正な座面圧の見極めからボルトが塑性しない範囲、かつ被締め付け物の変形などが起こらない範囲の締め付けトルクを割りだし、新規締め付け設定が効果的です。
旧車乗りにとっては大事なポイント。
でも何も考えずに介在物取って締め付けるとネジ面とか座面ぶっ壊します。

軟鉄を介在させているのは被締め付け物に対するフェイルセーフで軸力が上がりすぎないようにするんだと実しやかに言う人もいますがフリクションの不安定さからの軸力のばらつきを考えれば全くの眉唾だと言うことが分かります。

最新のエンジンなどには特別な意図(軸力が確保できないが外力が小さいなど)が無ければ回り止めなど付けません。
先ほどの①〜③をしっかり理解するために、分かり易く締め付け三角形というグラフが良く使われています。
縦軸に軸力(荷重)、横軸に変位(伸び、縮み)のグラフですがボルトと被締め付け物との関係を良く表しています。
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A:左から右上がりの線はボルトの軸力と伸びの関係。締めすぎると塑性変形して傾きが寝てしまいます。
B:それに直交するのが被締め付け物にかかる荷重と縮みの関係。
C:縦の線はこの締め付けで使っても耐えられる外力。
D:外力が大きくなり軸力が無くなり緩みが発生してしまう

上図の状態に対してボルト座面のフリクションが大きかったり、締め付け不足だったりしたときの状態が以下の図の状態。
赤い矢印の限界の外力が下がってしまって緩みやすいことが見て取れますね。
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自分は一つのボルトを締め付けるときにボルトサイズー硬度ー軸力の関係を前提に、このグラフを頭に描き問題が無いかのチェックに使っています。

今までの例でいえば外力の種類が多岐にわたり推定が難しい時にはやはり問題が発生します。
たとえば排気管の振れ止めなどで熱による軸力変化が起きるときなど。
外力を正確につかむことは難しいですが、力学に不思議なことは起きないです。

だめなものはだめ。

エンジンの場合は熱の影響で被締め付け物の熱膨張を考慮したボルト軸力の設定をするので締め付け三角形の表し方も単純にはいきません。
エンジンは各部の適正な軸力(トルクではない)を前提にクリアランスが保たれているので、これを知らずに組むとフリクションが上がってしまいまともに回らなくなります。
神業で組んだエンジンのフリクションが低く相対出力が上がるのはそれが一要因です。

この辺を理解できればあなたは既に締結のエキスパート。
でもやりすぎると線路を締め付けているネジを見て、軸力がこれくらいだから安全率から逆算して線路にかかる外力がこれくらいなんだな”ふんふん”とホームで一人ぶつぶつ言ってる危ないおじさんが出来上がります。

ボルトの締め付けに関しては上記の理解と相反するようですが、外力が厳しい環境のヘッドボルトなどの重要部位の軸力のばらつきを極力抑える目的で高張力ボルトを塑性域まで伸ばして使う、塑性域締め付け法(角度法)なども有りますが、そこまで知らなくても何とかなります。
因みにこの角度法締め付けはモーターファンで有名な故兼坂弘さんの弟子でサッカー仲間で先輩のきんちゃんの発明です。

上記は締結の初歩の初歩であり改めて書くことでもないのですが、切っ掛けになって興味を持って更に深みにはまってほしいとも思います。
いろんな部分でハードネゴシエーターでハードカスタマーにりましょう。
そして半端な整備者に物申しましょう。

締め付けの基礎はネット上で溢れているので先ずはそこから入るのも良いかも。
締結に関しては一冊の本になるくらいですから突っ込んだ話は書ききれないので直接聞いてください。

快適なバイクライフを過ごすため””座面とネジ面を大切に適切な締め付け環境を心掛けましょう””なんだか健康診断のポスターみたい。






























  • 点数稼ぎに、尾花経由バッハに連れて行こうかな。バッハのコーヒーはうまいっすよね。

    [ ジッタ ]

    2015/12/2(水) 午後 0:00

  • こんにちは。ピッツSです。
    ネジのお話、どこまで続くのだろうと思いつつ、何とか読破させて頂きました。あと2回くらいは読み返さないと深すぎて(笑)
    ホントいつもながら、立ち返るきっかけを頂けるというか、大事なことです。せいぜいやってる事と言えば、指紋と引き換えにナットの座面を砥石で均すとか、そんな程度で、もっとトルクレンチ使わないとと反省です。

    タミさんに究極質問するとすれば、もし1台選べとなったら、どれを選択されるでしょうね。
    無理かな(笑)

    [ ピッツS ]

    2015/12/2(水) 午後 0:40

  • 顔アイコン

    わからないなりにすごく勉強になりました。
    ねじ1本にも設計者の込められた思いがあると、改めて感じました。

    我が家も先日初めて、風呂やトイレ廻りをプロに掃除頼みました。
    素人が適当にするのとは雲泥の差、びっくりするほどの仕上がりで、
    次回は台所廻りも頼もうかとか、くせになりそうで怖いです。
    やはり何事もプロの仕事は違いますね。

    [ まるてん ]

    2015/12/2(水) 午後 1:05

  • 顔アイコン

    新東名トラブルストップ大変でした、ガバナの破損は無かったようで良かったですね。

    ポイントカムのボルトあそこは頭5mm位のマイナスボルトですね。

    ちなみにSSはすべてマイナスボルトが使われています。

    [ 島ジイ ]

    2015/12/2(水) 午後 2:18

  • べベル、ノーマルに戻すのならカウルとマフラー、スケベ椅子シートはちょうだい(笑)

    [ simon ]

    2015/12/2(水) 午後 2:48

  • > あみとおちゃんさん
    あれはあれで楽しかったです。多分ナットは欠品のままでしょうね。

    目立たないけど技術の粋がてんこ盛り。
    高温の解析がもう少し進むと良いけど。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 5:41

  • > 333さん
    ありがとうございます。掃除にはA型の真面目な方が適任です。トイレとベランダを残してありますのでよろしくお願いします。

    ピンテール付きだとバラツキ2倍以上ですよね。建築の安全率は2ぐらい取ってるんですか?外力も低いだろうに結構余裕があるんですね。だから地震でも壊れないんだ。
    エンジンに使ったら倍の重さになりますね。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 5:49

  • > cropper64さん
    アレレ、バイクに乗るが入ってませんね。本当は弄り屋だったんですね。
    納得

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 5:51

  • > オサム3さん
    加熱して漏れが止まるということは単純な接面漏れでは無く構造物の面圧が変化しているという事ですから深刻なケースが多いです。お大事に。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 5:59

  • > ジッタさん
    そのコースは良いですね。天然食べたい‼
    あみ父ちゃんの近くにも良いとこあるそうなので行きたい。

    モカマタリが輸入禁止なのでちょい寂しいです。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 6:03

  • > ピッツSさん
    フリクション下げすぎも緩みますからご注意を。

    何が良い何て書いたら次乗った時に痛い目合いますからね。答えるわけないでしょ。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 6:06

  • > まるてんさん
    プロの掃除人は凄いです。ぶっ続けで6時間やってました。
    真似出来ません。
    宴会で掃除談義しましょうね。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 6:09

  • > 島ジイさん
    ありがとうございます。
    そうでしたねあの当時はプラスネジの設定してなかったですね。
    20年前のレストア時に変えられたのですね。
    自分オリジナルの拘りが無いので今度六角に変えちゃいます。
    トルク掛けやすいので。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 6:14

  • > simonさん
    オレンジシリーズは売却してレストア資金に変身です。
    スケベ椅子誰か買ってくれるだろうか。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 6:16

  • ネジを締めることひとつとっても深く難しい世界があるのを改めて認識しました。何も分からずに自分で整備する危うさも(爆)
    自分と他人の命が掛かっている趣味ですもんね、もっと勉強しなければです。

    [ 106 ]

    2015/12/2(水) 午後 7:12

  • 顔アイコン

    おでんを下品に食べたら猫のう◯こコーヒー飲むです。
    http://jihan.eshizuoka.jp/c31355.html

    あみとおちゃん

    2015/12/2(水) 午後 9:24

  • 顔アイコン

    日曜日にドカ・シングルの振動を気にっしてナンバーブレートとリアフェンダーの間にラバーワッシャーを入れてネジ止めした私は、胸がドキドキしながら読ませていただきました。
    幸いエンジンが壊れたりしない部分だから・・・。

    [ IH ]

    2015/12/2(水) 午後 11:13

  • 顔アイコン

    > 106さん
    皆さん抱えるものが大きいですからね、最新の注意が必要と思います。
    それでも勉強するに越したことはないですがあまり臆病になる必要もないでしょうね。
    自己責任であることに変わりはありませんが。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 11:54

  • 顔アイコン

    > あみとおちゃんさん
    おでんもう○こも、いやコーヒーも興味津々。
    希少なコーヒーは誰でも飲めるわけじゃないのですね。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 11:55

  • 顔アイコン

    > IHさん
    ゴムのへたりが緩みを発生させますのでナンバー落としたくなければ時々チェックですね。
    出来れば幅広のワッシャーでしかっり締めるほうが良いと思いますが。

    タミピン

    2015/12/2(水) 午後 11:57

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