こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
昭和館はおんぼろ映画館だ。 旦過市場のハズレにある。 最近は全く行ってないが、学生のころは、よく行った。 このごろはハス向かいの蕎麦屋萬作専門だ。そばが旨い。鴨南そばを食いにいく。 そのときチラチラと昭和館を見る。 先日若松孝二の『実録・連合赤軍あさま山荘への道程』をNがここで見たと言っていたので、行く気になったが、ためらいがあって、結局DVDを借りて見た。 途中までしか見られなかったが。 清張生誕100年ということで、7月15日から9月まで代表作の上映がある。 HPで調べたら残念ながら日曜上映は数本しかない。 『張り込み』をDVD}で見て驚いた。出来栄えの良さに。 代表作をスクリーンで見たいと思う。 そのあとにそばが食えれば言うことなし。 近郊にお住まいのかたは、行きませんか。 ボロだけど気骨のある映画館です。
こんにちは。 昭和館、シネコンにはない味がありますね。今は切らしちゃったけど、会員でした。 見たい映画を一遍に2本見られるので、財布に優しいし。 『実録・連合赤軍あさま山荘への道程』は長過ぎ。テレビでやってたので録画しましたが、細切れで毎日ちょっとずつ見ています。
2009/7/23(木) 午後 3:04
実録が傑作だとは思いませんが、見ていて胸が苦しくなるような場面が多かった。 競馬とかち合うので困っています。
2009/7/23(木) 午後 10:42
松本作品は 面白いけど 伏線多すぎて 長くて 最初の設定 忘れそうになったりする〜 やっぱ暗いというか重くて消化不良になるので 小説は読まなくなりました 記念ドラマは 何作かテレビで観ましたよ〜また 再放送しないかなぁ
2009/7/26(日) 午後 9:04 [ - ]
そうですね。暗くて重い。 清張は。でもあれが日本の現実だったのです。 だから小説からノンフィクションに力を注いでいったのです。晩年は。 小倉の不遇だったころを書いた「半生の記」なんて真っ暗ですが、当時の小倉の様子が活写されていて、とても興味深い作品です。
2009/7/26(日) 午後 9:52
北九州市民カレッジ「1909年生まれの作家たち」を受けています。清張と同じ時代を生きた5人の作家たちとその背景が語られ、面白く学習しております。先日は 清張の自伝とされる「半生の記」の講座を受けた後 昭和館に向かいました。「ゼロの焦点」と「波の塔」上映の最終日でした。8月の昭和館は楽しみいっぱいですね。
2009/8/9(日) 午後 5:05 [ obann66 ]
仕事でなかなか時間が取れません。お盆のあいだには行くつもりです。貧乏学生のころ憂さ晴らしによく通いました。最近は買い物で旦過市場に行く機会が増えて、帰りに そばを食って、昭和館の前を通って帰ります。
2009/8/10(月) 午前 5:41
いかがお過ごしですか? ブログの更新がないので気にかかっております。夏風邪の按配がよくないのでしょうか?
2009/9/22(火) 午前 10:34 [ obann66 ]
ご心配ありがとうございます。 本日手短な記事を掲載しました。 お店のことなど読んでおります。
2009/9/22(火) 午前 11:07
松本清張の映画「告訴せず」「迷走地図」を最終日に行きました。例のソバ屋さん、萬作に行き 偽小倉日記さんのおっしゃる かもなんばん を食べてみましたよ。また、つぎはほかのメニューの食べてみましょう。 ...
2009/9/5(土) 午後 7:56 [ マイ ラストソング ]
すべて表示
小川菜摘
シルク
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
こんにちは。
昭和館、シネコンにはない味がありますね。今は切らしちゃったけど、会員でした。
見たい映画を一遍に2本見られるので、財布に優しいし。
『実録・連合赤軍あさま山荘への道程』は長過ぎ。テレビでやってたので録画しましたが、細切れで毎日ちょっとずつ見ています。
2009/7/23(木) 午後 3:04
実録が傑作だとは思いませんが、見ていて胸が苦しくなるような場面が多かった。
競馬とかち合うので困っています。
2009/7/23(木) 午後 10:42
松本作品は 面白いけど 伏線多すぎて 長くて
最初の設定 忘れそうになったりする〜
やっぱ暗いというか重くて消化不良になるので 小説は読まなくなりました
記念ドラマは 何作かテレビで観ましたよ〜また 再放送しないかなぁ
2009/7/26(日) 午後 9:04 [ - ]
そうですね。暗くて重い。
清張は。でもあれが日本の現実だったのです。
だから小説からノンフィクションに力を注いでいったのです。晩年は。
小倉の不遇だったころを書いた「半生の記」なんて真っ暗ですが、当時の小倉の様子が活写されていて、とても興味深い作品です。
2009/7/26(日) 午後 9:52
北九州市民カレッジ「1909年生まれの作家たち」を受けています。清張と同じ時代を生きた5人の作家たちとその背景が語られ、面白く学習しております。先日は 清張の自伝とされる「半生の記」の講座を受けた後 昭和館に向かいました。「ゼロの焦点」と「波の塔」上映の最終日でした。8月の昭和館は楽しみいっぱいですね。
2009/8/9(日) 午後 5:05 [ obann66 ]
仕事でなかなか時間が取れません。お盆のあいだには行くつもりです。貧乏学生のころ憂さ晴らしによく通いました。最近は買い物で旦過市場に行く機会が増えて、帰りに
そばを食って、昭和館の前を通って帰ります。
2009/8/10(月) 午前 5:41
いかがお過ごしですか? ブログの更新がないので気にかかっております。夏風邪の按配がよくないのでしょうか?
2009/9/22(火) 午前 10:34 [ obann66 ]
ご心配ありがとうございます。
本日手短な記事を掲載しました。
お店のことなど読んでおります。
2009/9/22(火) 午前 11:07