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ヨーロッパで衝撃をもって報じられた、海岸に漂着したシリア難民の男児遺体の姿、ほんとうに小さないたいけな姿が悲しい。
老いぼれかけてきた無力の凡人には知る由もないが、今中東・ヨーロッパでは何が起こっているのか?
大戦前夜の様な重く苦しい雰囲気を感じる。
時を同じくして日本国内では戦争法案成立と反対のせめぎ合いの真っ只中だ。
守ってくれるべき国家が無くなった時、そこにいた人々はどうなるのか?
彼の地へ逃れても差別と迫害が待っている、気持ちよく受け入れてくれるとは限らない。
それでも国を捨て文字通り命賭けの脱出、手をこまねいてみていた、英・仏はシリアにドローンよる空爆を行ったとか。流浪の民となった難民の人たちが無事安住の地にたどり着けることを願うが、この出来事は世界から9条に平和をもたらす力があるのかと、問われている気がする。
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難民の死、、今までも、すごい人数ですね。 心が痛みます。
守ってくれるべき国家が無くなった・・
狙われている日本も守ることを心がけなくては・・。 ナイス。
2015/9/9(水) 午前 11:46 [ - ]
豚さんこんにちは
歴史的にみてもややこしいところですが、無力な民のとっては過酷な時です。
ほんと痛ましいですね。
2015/9/9(水) 午後 1:44
流民も難民も保護するべきですね。婆娑羅東大寺123
2015/9/11(金) 午後 3:25 [ 東大寺-123 ]
天皇制を止めるべきです,民主主義国家に天皇は必要ありません。婆娑羅123−東大寺
2015/9/11(金) 午後 3:28 [ 東大寺-123 ]
東大寺-123さんこんばんは
流民・難民はいったんは保護するべきですね。
2015/9/11(金) 午後 8:50
続いて東大寺-123さん
天皇制反対でも賛成でも自由結構ですが、民主主義国家でも元首をいてもそれはそれでいいのではないでしょうか。
2015/9/11(金) 午後 8:57