セイジの暮らし

これからの人生どう生きるのか、何が起こってくるのか

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落ち葉の絨毯

「落ち葉の絨毯」なんって、おっさんには似合わないが、
いつも夜MTB(マウンテンバイク)で走っている久宝寺緑地公園に、
日曜日に陽のあるうちに行ってみた。

ヤッパリ人が多い! 万が一にも当たらない様に注意して、
ソロソロ走った。

紅葉の時期は終ったとは言へ、落ち葉がじつに美しい、
こんな風景、最近目にしたことが無かったので写真に撮りたいと思ったがあいにくデジカメを持って来ていなかった。 残念だー!
と言う事で、昨日デジカメを持って出直して行って来た。

人が多いのには驚くばかりだ! (そうなんです、暇な人が多いのです)
歳の頃はほとんど私(59歳)より上、ペット(犬)を連れてる女の方も多い、
私も犬を飼いたい願望があるのでいつも覗き込むように犬を観る。

走っている人、歩いている人も多い。 歳と共にテリトリーが変わり
今まで知らなかったことを体感することが多くなった。 

ココは夜イルミネーションライトアップしている様だ
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林の中には何筋かの道が出来ている
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ところどころ公園に入って来る道になっていて林が切れているが、入り口は石が切れていて林の中に入れるようになっている
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林の内側が周回道路、一番内側が少し柔らかいアンツーカーの歩道になっている
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イチョウの落ち葉が美しいなー
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ココではグルグル回りながら枯れ葉が落ちてくる写真に撮ろうと思って何枚も写したが上手く撮れていない
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ほぼ一周
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ココで右へ帰り道
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今日はココに愛車のMTBを括り付けて歩いて林を一周した!
だいたいこんな感じのところで、始めは歩いていたが最近はMTBで夜走っている、同じところでも生き物のいるところ四季を体感出来てじつに楽しい
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歩けない分最近夜の公園をMTBで週に3〜4度走っている。

人が少ないので走り易いが、夜なので林の中を走ったりする時は、根っこが出ていて非常に危ないので十分注意をしなければ転倒したりしてしまう。
そこで元々付いていたライトだけでは暗いので、持っていた歩行用のライトもハンドル(向かって右側)に取り付けた、これが意外と明るい。

そんなんで寒い夜、汗をかきながら、目だし帽にゴーグルの完全防備で夜の公園を疾走している。

東側公園出入口付近
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林の中は真っ暗、向こう側は道路の明かりだ!
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この辺は真っ暗、不気味なぐらい漆黒の闇
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ここが内周ロード
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人気の少ない夜自転車で疾走するのも楽しい
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今夜は残念ながらお月様が見えない
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暗闇の中明かりに照らされるイチョウが綺麗だ
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左が元々のライトスポットの様な明るさ、右が取り付けた歩行用のライト
ワイドの明るい、二つを合わせれば結構明るかった!

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来年は申年、私のあたり年還暦だ
人生50年と言われたところから言えば随分長命になって来たが
私もとうとうこんな歳まで来てしまった。
年々楽しみが少なくなって行くがもう少しだけ頑張ろう!


ハンコの押し方

今日のヤフーニュースで面白い記事をみつけた。

上司にハンコ斜め押しする」 稟議書など一つの用紙に責任者・担当者等の押印欄がある時、左側の上席に対し
自分の印を左側に名前を傾ける、これが人であればまるでお辞儀をしているような感じに見えるため、そのような慣習の業界もあるようだ。


わたしは、ハンコとか買うのが好きで、時々自分のハンコを買ったり、子供たちにもそれぞれ買い与えたりしてきた。日常的にハンコを押すような仕事をしている訳ではないが、ハンコが届くとよく押す練習をした、
私には上司もいないのに、真っ直ぐ上になるように握っても、押す時に力が入るのかどうしても少し左に傾く。

・めくら判を押さない様に、判にはポッチリを付けないとか、・書いた文字(名前や住所)の一角に被せて押すとかも、人から教えてもらった、御璽も名前に少し掛けて押す様だ。

ちょうど一週間ほど前に、いつも一緒に飲みに行く、自分の店のお客さんと、たまたまハンコの押し方についての話しをしたばかりだった。
お客さんの会社、古くからの旧国営企業だったと頭に入れておいてください。
ある時泊まり勤務があり、前任と後任が引き継ぐ時にもはやりハンコを押していたがある時、上司曰く「一つの仕事を引き継ぐのにソッポ向くとは何事か」要するに双方のハンコの向きがバラバラ、方や左を向き、もう一方は右を向く、よく見ると双方ソッポを向いているように映る。今回のニュースの逆だが、ハンコを押す行為の中に色んな意味が込められていて、日本的らしくて面白い。
ちなみにこの旧国営企業、役職に応じてハンコの大きさまで規定があったそうだ。机といすにも規定があり、肘あての付いたイスは管理職以上、その他にも身分により細かい規定があったようだ。

笑い話しのようなハンコの話しの中にも、この国は我々の様な下々のあずかり知らないところで、聞こえの良い主権者など単なる無能な国民であり、それらが選ぶ政治家は保身の塊であり、これらがいなくともこの国はとてつもない仕組み(官僚主義)で動いていると言う事実を知らなければならない。
 

火事やー!


今日のお昼前、直線距離200m程のところの家から出火、私の家の方面にはマンションの駐車場などで何も障害物が無いのでよく見えた。

ヘリコプタ―が上空に現れ、気が付いて外え出ると、白い煙がモコモコ上がっている、間もなく一階から赤い炎出て来た。消防が到着、放水をするが中々消えない、煙が黒い色に変わって来たのでもう鎮火かと思ったが、今度は二階の部屋から炎が勢いよく噴き出してきた。

ご近所も、きがきではなかっただろう。

夕方のニュースでもやっていたが、おばあさんと若い人がいて、どちらかが軽傷を負ったとか。

アップしようと写真と動画も撮ったが、人の災難をネタにするのは気が
すすまないので写真は載せません。

もうすぐお正月だと言うのに気の毒な!

先月、京都の東寺でも弘法市出店業者に義務付けられている火災訓練を受けた時、消防士が言うのに、一人で消そうとか思わず
とにかく「火事や―」と叫んでみんなに知らせてください
ですって!

みんなさんも火の始末に注意してください。

激突!

昨夜、自転車同士で激突した。

買ったばかりのMTBで30分〜1時間ぐらい、夕方か夜に出かけている、
主に以前歩いていた公園、明るいうちなら木々の間を、暗い時はロードをいずれも人もいるので十分注意しなければならない、傷害保険にも入った。
それが昨夜、当てられた。
道に沿った駅前駐輪場から左右確認せず飛び出して来た、スマホをしていたようで若い男、当たるまで私に全くきずかなかったようで、こちらも回避するにも相手がきずかず向ってくるのだから避けようもなく激突。
腹がたったが、すぐに直せる程度にハンドルが曲がっ程度と、身体に多少の打ち身があるようだが大したことは無かった。
自転車同士でも大事故になることもあるのに、不幸中の幸いとあきらめたいくら保険に入ったとは言へ、自分が加害者にならない様に十分注意しなければならないと実感した。


先週土曜日に自転車が来て昨日オプション・パーツ色々が来たので取り付けてはしゃいでいてこの様だ!

長女のペットのレオもカッコいいとばかりに観ている
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昨日ここに色々取り付けた
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・サイクルバック・マルチ工具・グリップ/バーエンド・ボトルゲージ ・リヤーキャリア ・ヘルメット ・他にもゴーグルやら防寒マスク数種類等々
結構凝り性だ!
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・グリップ/バーエンド ・サイクリングバックにはマルチ工具が入っている ・座布団の様なサドルカバー ・ボトルゲージ
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