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経済
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ファンダメンタルズ(貧困率もはいるのか?) |

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いま経済はどうなってる! 株価はズルズル1万円を割り、為替も90円を割り超円高・求人倍率は最悪横ばい0・42倍 ある調査では、有期労働の半数以上が年収200万円以下と言う調査結果も出ている。 うちにはまだ、3人就学の子供がおり、近々社会人になるが 次の世代の人たち(子供の世代)の暮らしはどうなっていくのでしょう。 一方、またマネーファンドがまた復活してきているようです。 民主党政権が出来、ダム問題でも賛否があるが、 最近では亀井静香がぶち上げた、モラトリアム法案、あまり評判が良くないようだ。 モラトリアム 1 支払猶予。法令により、金銭債務の支払いを一定期間猶予させること。戦争・天災・恐慌などの非常事態に際して信用制度の崩壊を防ぎ、経済的混乱を避ける目的で行われる。 前後のことはよく解らなかったが、「借金返済の猶予してやったらいいやん」と思っていたが、ことはそう単純ではなさそうだ。 ・猶予してもらっても借金はいずれは、返さなければならない。「当然です」 ・次貸してくれなくなる。・信用不安が起こるなど、色々問題もあるようです。 それより景気の回復を期待する声が多い。 私は、もはや政府主導による景気対策は、今まで様にはできないし無理があると思う。 大きい小さい政府の議論でも、どちらもの政策も必要なところがあると思うが、 私は基本的に、政府は景気に関与しない、企業と市場に任せた自由な経済活動を約束する自由主義が良いと思う、そして政府は、徹底したセイフティーネットの充実を計る 大きい政府的なことが最大の役目だと思う。 子育て支援の財源もまだ目途がたっていないようだが、先ずは安心して産み育て、暮らせる条件整備こそが政府の大きな役目だと思う。 そうすればキッと外に向けても、また闘う力が国内(国民)にも出てくるのではないだろうか。 ハッキリ言って200万円切るような所得で将来は描けないし、同時に日本の国力もヤル気と共に落ちていく一方だ。 国際競争と言って企業ばかりが体力(収益を蓄財)を付けても、肝心の国民は疲弊しきっている、消費も当然の伸びない。 雇用の安定と将来への希望を与えることが最大の景気対策ではないのか?
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景気はどうなってるんですか ? |
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復活! |



