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この一月ぐらいの間、どれにしようか、どこで買おうか散々悩んだあげく
ようやく決めた物が、明日代引きで届く。
子供の様にちょっと嬉しい
届くのが待ち遠しい
さて、「MTB」って?
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余暇
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数日前まで青かった無花果が一気に熟した、午前中は鳥たちがなりたかっていた。
食べたら結構美味しいよ!
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PCを変えてからテレビも観れて録画も出来るので大変重宝している。
毎日、番組表をチェックして、これはと思うものを予約録画する、100時間ぐらい録画出きるのが嬉しい。
映画、コスミックフロント等のサイエンス物、
百名山一筆登山、グレートサミッツ等のアドベンチャー、ドキュメンタリー、現代劇ドラマや歌番組は決して観ない。
とにかく、気に入ったものを繰り返し観る、以前は日露戦争編の「坂の上の雲」、 高倉 健も好きだ、作品の中で「冬の華」と「遥かなる山の呼び声」この二つ特に好きだ。
コスミックフロントも繰り返し・繰り返し観た回のモノがあった。
今は、「無風の果て、尚足るを知らず」7〜8年前のリクエストによる再放送だ、前回もブログに感想を書いているが、時が経ち(歳を取り)当然の事かもしれないが、観方、感じ方が少し違っているような気がする。
繰り返し観るとは何回ぐらいを言うのかやっぱり10回以上は観るだろう。
あの時のあのシーンを観たい、あの時のセリフが聞きたい、と言う場合や前後の解釈がよく解らないとか、観る度に感じることがある、納得することがある。
今、繰り返し観ている「風の果て、尚足るを知らず」このドラマの人間関係の中でどういう意味なのか、作者がどう言いたかったのか? 本来は「足るを知る」欲ばるなと言う意味だろう。 分をわきまえろと言う意味にも解釈できる、この主人公は「足るを知らず」現状に満足することなく頑張ってきた、と言いたいのだろう。
しかし、限りある物いずれは「足るを知る」ことを悟るのだろうか?
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梅雨だから当然だが雨続きで雑草も伸び放題だった
もうそろそろ梅雨明けか?
昨日は真夏の様な良い天気、少しだけ伸びた雑草を刈った。
すると塀のブロックの際に野イチゴが成っていた。
味はどんなんなのか判らないが、大粒で糖度が高く値段も高い物(イチゴ)に人気があるようだが、「野イチゴ」なんだかいい響きだ。
母親のところに行けば「文句ばかり言われ、私も文句ばかり言う」最近はあまり話もしない、それでも週に2回ほどは母親のところに行く、今はもう花が咲いていないので、今度は観賞用にこの野イチゴを持って行こう!
雑草を刈ると足元に赤い実が
この木のうしろに成っていた
これはなんでしょうか?
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