セイジの暮らし

これからの人生どう生きるのか、何が起こってくるのか

余暇

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変身!

露店のアルバイトで「ガンじく」(鉄砲ネタのくじ引き)をやっていた頃、
ネタは中国製だった、子供たちは日本の電動式を欲しがる。
東京マルイ製、10以上用のブーローバック(上部が動く)のハンドガンが人気があった、客寄せにせよ、なかなか手に入らない、普通に買ったのでは儲けも無いしただのハッタリ(飾り)だけに終わって、子供たちは喜ばない、何とか子供たちに定価より安く売れて、何がしかの儲けも出ないものかと考えた。そこでネットオークションでジャンク品(壊れている物)などを安く落札し自分で直したりしていた。

直せない物は基本的には無いが、故障個所の部品(主にギャー)が市販で手に入らない場合、直接メーカー(東京マルイ)にオーダーしなければならない。貯めてからオーダーしようと思って取り置いていた物等のジャンク品も沢山ある、したがって全然儲けてはいない、あくまでも趣味の範囲 しかし、商売している時は、自衛隊の迷彩Tシャツと帽子を被り、エヤーガンをショルダーホルスターに入れた格好で商売をすると結構人気があった。
(楽しかった) しかしもうそのバイトも時間が無くて出来ないので処分することにしたが、ただ捨てるのももったいないので、全部処分(オークション出品)することにした。
直すスキルのある者にとっては、ジャンク品も部品どり等、ある種宝の山だ!昨夜と今夜その落札期限がくる

そこで一つだけ記念にとって置こうと思い、悪い個所を修理、そして化粧直し施した。

そしてこだわりの最後の一丁 変身!

黒一色だから好みに応じてペイントも自由に出来る
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ギャー交換の場合全部バラバラにするが、何の手本も無く初めてした時、原型を壊さないようにソーッと開けるつもりが、発射する時の強いバネが入っていてそれが爆発、原型を止めずバラバラに、半月掛かって直した、それからは早ければ30分程で直せるようになった。
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完成 変身!
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鉄の感じと使い込んだ感じを出したかったので、微妙に違う色をマーブルに吹き付けたりした。
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グリップもマーブルにしたかったが、微妙にすスプレー缶を出すのが難しくて思ったほどにならなかったが吹き付け過ぎてもダメなのでこれくらいでやめた
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裏側 砲身も違う色にしている、本物みたいな感じが出ているだろうか?
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昨日も頑張って前回行けなかった、河内源氏の発祥の地と始祖三代の墓所と周辺の天皇陵、墳墓へ行って来た。
ご存じの通り源氏は第56代清和天皇の皇子が臣籍降下し、清和源氏と名乗り、支流、分家は多数あるが
歴史的にみて、鎌倉幕府を開いた源頼朝らの活躍により、その河内源氏を源氏の嫡流の様に呼んでいる。

今回歩いた距離 歩数:約22,700歩 距離:約15㌔ 

前回に続き出発は今回もココ上ノ太子駅から
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この辺はブドウの産地、ワインも製造している。小山・丘陵地帯のそこここにブドウ園がある
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在った、屋敷跡か



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源氏・祖郷と書いてある
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二代目 源頼義の墓所
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ココは有名な三代目八幡太郎義家の墓所
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ココは河内源氏始祖源頼信の墓所
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壺井八幡宮、鳥居の左手奥に見えるのが、地名の由来になっている井戸
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山のてっぺんに在るようだ!
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参道左手になんとも立派な楠、樹齢約千年、これ程の巨木は今までに見たことがなく、しばらく見とれていた。
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源氏発祥の地を後にして、石川を北上(石川は柏原で大和川と合流している)
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石川沿いは左右の川岸がよく整備され、向こうの方では少年たちがサッカーをしている姿がみえる、対岸では
パークゴルフ場が在り、このスタンド前の通路はロードバイクが通って行く、向こうに見えるフタコブラクダの様な山が前に行った二上山、右が葛城山、金剛山と続く山並
(ここは良かった、バーベキューとか、ゴルフや野球の練習をする者も無く、秩序の利用がされていて小さい子供さんからお年寄りまで安心して遊べる)
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今回はこんな感じ(持参の焼きおにぎりと沢庵、ウナギ)
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本日最初の天皇陵 第27代安閑天皇陵
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ココは白鳥陵(日本武尊の陵と言われているが存在そのものが?) 市のHPに下記の様な説明文が在った。
日本書紀などによると「日本武尊は遠征の帰り道、伊勢の能褒野(のぼの)で亡くなり白鳥となって大和琴弾原(ことひきはら)を経由して古市に飛来し、また埴生野の空を向かって羽を曳くように飛び去った」と伝えられ、本市の名前の由来となっている古墳です。
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続いて第22代清寧天皇陵
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本日最後の目的地、第24代仁賢天皇陵
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古市駅にたどり着き、近鉄電車で天王寺まで、いつものお好み焼き屋さんで、ねぎ焼と生中2杯、帰りにスーパーでにぎりずしを買って帰り、缶ビールを1本、そのまま深夜まで寝てしまったが、この間トイレに行ってない
すべて身体に吸収されたのだろうか?
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この南河内は古墳の宝庫、まさに日本の王家の谷、次回何時いけるかは定かではないが、古代ミステリーの古墳と超有名な古墳が在り、もう一度この地へ来なければならない。




昨日行って来ました!

昨日、選挙には行きませんでしたが、二上山に登って来ました。

今回のデータ ・歩数:20300歩 ・距離:13㌔ ・所要時間:約3時間半

昨日は、当麻寺駅をスタートして上ノ太子駅で、登りも下りも徒歩しんどかった。
途中、最近なら奈良や京都のお寺で液体をかける被害が拡がっているが、当麻寺も被害を受けたようだが
当麻寺には今回初めて行ったが、寺の古いお寺の雰囲気があり、なかなか良かった。
スタートの当麻寺駅は二上山駅の先にあり正面から観る山はなかなか良い感じだったので、通り過ぎてから
慌てて車窓から撮った、この山を越えて向こう側へ下りる
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ここからスタート
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当麻寺に到着
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白鳳時代の日本最古の梵鐘らしい、奈良は、日本最初の都だから日本最古のが多い、境内はボチボチ人もいて、そこここで絵を描いている、自分にも絵心があれば書きたいところだ、そんな雰囲気のあるお寺だった
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サクラの絨毯を登山口へ急ぐ
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野鳥も多い
イメージ 8妖怪唐傘を思わせる傘堂
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ここから登山口
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途中古墳が在ったが上に登る元気なく看板だけ撮った
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山中の史跡群
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前日の雨で足場が悪く歩きにくい
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こんなところや階段も多く、人も多かった、やり過ごすのにここで待った
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各所でこんな水飲み場が在り、ベテランの人たちは、リュックにコップぶら下げていた
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なんだかよく判らないが「岩屋」
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ようやく頂上に到着、手軽な山なので人が結構多い
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山頂から奈良側を観る
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こちらは大阪側、この山脈を隔てて全然違うな
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今度は下りこんな道ばかりだと楽だが下山道も大変だった
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下ったり登ったり、階段も多い
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ようやく下山、普通はココから山頂を目指すダイヤモンドトレール北口、後は上ノ太子駅を目指す
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ようやく駅に着いた、電車到着時間1〜2分前前だった、前もって北登山口から時間を計算していたので10分位前には着く予定だったが、計算通りには行かない、予定の電車を諦めかけたが頑張った

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今回も楽しかったが、小さい山でも上り下りはほんとしんどい、今回は家を出たのもお昼位で時間的な余裕もなく、同時に精神的な余裕も無かった。
今回は人も多く子供連れも多かったが、感じたことはマナーの問題だ! 老若男女問わず、個人の心がけ大事だと思う、すれ違う時に挨拶をする、これはその時その時のタイミングでいいだろうが、狭い通路ワイワイと大勢で下りて来たりされると困ることもある、子供も道を塞いでもお構いなし動き回ったりしても、付き添いの保護者も何も言わない。
女性中心の若手グループと出合った時、先頭の青年が、「下から登ってこられますので避けて待ちましょう」と声をかけ、一団を統率マナーも教えていた。 人の集まるところ、何でもかんでも自分勝手な振る舞いは見苦しい
ルールとマナーをしっかり身に着けなければいけないと思う。
この若手グループとの出会いは気持ちよかった。 他にも下山途中休憩していると私が下って行く方からの、登って来た人としばらく話した、私より少し年配でベテランのトレッカー、今日は信貴山からこちらの方へ来たと言う。いつも20㌔ぐらいでは物足りないので、30㌔から40㌔は歩いているという。
私には無理だが、次回は平坦なところを長い距離を歩こうかと考えている



JR御所駅から葛城山ロープウェイ乗り場を目指し、ロープウェイで山頂、そして下りは徒歩で駅まで戻るという計画でした。
下りも結構しんどい、なだらかな下りではなく、木で組んだ階段が続く、降りる度に振動が腰・全身に響く
階段がなくなれば急な坂や岩場、この山は花こう岩で出来ているみたいで、大きな岩や山肌から露出している。

今回の装備は、ステッキ(母親のお古・苦笑) ・肌着2枚 ・シャツ1枚 ・厚手のアウター ・ベスト ・ニット帽・手袋
服装は内フリースのカシャパン、これは軽くて暖かくて普段から重宝している、上は綿のシャツと薄手のウインドブレーカー、何もしなければこれで丁度いい、しかし歩き出すとすぐに汗が噴き出してくる、もうこの格好ではダメ、
無理だ。撥水性と湿出性があって軽くてストレッチの利いた物でないとダメ、肌着や上着も同様の物でないと、着
替えをいくら持って行ってもこれからは同じ事だ、上は探せば結構あるはずなので、パンツだけは買った。
ただ、如何にもと言う恰好だけは嫌、あくまでもカジュアルっぽく万全にしたい。
今日はその恰好で行く予定だったが雨なので家で休養

それでは続き

こんな下り道ばかりなら楽でいいのだが
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振り返ればこんな岩場が続く
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もうこの辺で膝がガクガクしている、下りもきつい
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予定していた時間より遅れたが、ようやく下って来た
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振り返りながら下って行く
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電車の時間予定より一時間遅らせようやく駅に着いた
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5分程したら電車が来た、複線にみえるがホームだけで単線だ、この時間帯は一時間に一本しかないので
乗り遅れると、また一時間待たなければならない。
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二両編成のワンマンカー、車内にバスの様な料金表がある、こんな電車乗った記憶がない、出発駅はイコカで自動改札を通ったが、着いて出る時、乗る時は、乗り降りした証明をもらい、始めに乗った駅でイコカで清算をしたが、違う駅の自動改札なら、時間の経過はあるがキセル乗車が可能ではないのかとフッと思ったが、そんな不正は出来ないので、正直に初めに乗った駅で往復行って来た駅を告げ、イコカを清算、すると駅員が「そのまま清算させて頂いていいんですか」 まけてくれと言いたいところだが、乗って来たのだからしょうがない 
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次回は二上山から山を越えて上の太子へ行く予定です。


昨日は彼岸の中日、21日と言えば京都・東寺の弘法市へ商売に行って来ました、夕方帰って来てから知り合いといつも行く、天王寺のお好み焼屋さんで一杯飲んだ。店のご夫婦も数年前から二月に一度、店のお客さんグループとあちこち歩きに行っていて、店に行けばいつも話が弾む。ちょっと飲み過ぎて今朝起きたら、フラフラする(二日酔いか) しかし、今日は信貴山に続き葛城山へ行こうと思っていたがどうしよう?
動き出したら結構大丈夫みたいだったので、意を決して身支度行く事にした。

今日はきつかった、やっぱり山はしんどい、上りは心臓がバクバク、下りは膝がガクガクソ
そして今日の結果は以下の通りでした。

・歩数 25334歩 ・距離17.5㌔ ・消費カロリー 1572Kcal ・脂肪燃焼量112g ・いきいき歩数17460歩
・いきいき歩行 3時間 3分 (携帯のウォーキング/EXカウンター) 今日もよく頑張ったと思う!

それではつまらない写真ですが、行程が判り易くていいと自分なりに納得しながら一生懸命撮りました

大阪から山を越えた所に普段では想像が出来ない単線の電車、和歌山線・1時間に1本 ちょっと驚く!
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今日の出発はココから
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遠くに見えるあの山か、ロープーウェイの時間があるので間に合うように必死で歩かなければ
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出発5分前に何とか着いた、上り道はきつい、ここで一回目の着替え
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グングン登って行く
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ロープウェイを降りて山頂を目指してゴー!
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こんな看板があった、鳥のさえずりは結構聞こえるが観られるのだろうか
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山頂手前のベンチでトイレ休憩とエネルギーの補強、食べ過ぎないようにそして低血糖にならないように
携帯ポットには温かいほうじ茶を用意、チョコはどうしても口の中が粘る(次回は飴にしよう)
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山頂にやっと着いた(バンザーイ) 周辺は斜面だが広場の様になっていて大勢の人が楽しめる
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眺望も良い360°見渡せるが少し曇ってて霧がかかったような感じに観える
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これは私の実際の目で観えている景色、実は水色のサングラスをしている、曇った日でも明るく見やすいので
いくつか持っているサングラスの中でもふち無しで軽いので気に入っている
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さぁー下って行こう、下道は膝にくる、前半は階段の場所が多く、降りる度に、その衝撃が膝にくる、踏ん張りがどうしても指の方に行くため指先が痛く出来た
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途中、さえずりと共に何とか野鳥を撮る事が出来た。
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後編にら続く


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