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最近はよく近くの公園へ歩きに行く、楽しい。
春と秋は公園で植木市をやっているが昔に比べたら随分規模が小さくなった。
今まではあまり興味は無かったが歳と共にか、こんなのもいいかって感じだ。
一つだけ買った。
当日はフリマもやっていた
良い天気でした
五葉松を買った、2700円だったが2500円にしてくれた、これから上手く育つがどうか判らないがなぐさみ程度ちょうどいい
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余談
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昨日は、お寺で70歳以上の講員をに対する敬老会があり、前からお寺に行きたい行きたいと言っていた母親をようやく連れて行く事が出来ました。
母親一人だけが車いすでしたが、事前に連絡をしていたので、世話人さん方の万全の受け入れ態勢で無事出席することが出来大変喜んでいました。
敬老の昼食会でしすが、八尾と言えば、大阪ではやっぱり夏の風物詩「河内音頭」です。私は見に行ったことが無いのですが、当日は河内音頭の 久乃家一行さんが河内音頭を披露して頂き楽しく過ごすことが出来ました。
前座のお姉さん
久乃家勝正さん
落語家の桂や笑福亭等の様に河内音頭の音頭取りにも○○家と言うの
があるようで、久乃家もその一つです。
場所はお寺の本堂、正面の白い幕の向こう側に、ご本尊様がご安置されている、写真撮影などで映り込まない様に幕をしているのです。
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オリンピックのエンブレム全然似て無い「似てると言えば似てる」そんなこと言いだせばきりがない。
私は今回の騒動、真偽の程などどうでもいい、関心も無い。
しかし、一連の報道をずっーとみて来て、気に入らないのはその報道の在り方、まるで犯人探しだ。何が何でもこのエンブレムにケチをつけよう、
粗を探そうそんな事ばかりの報道、「贔屓の引き倒し」決まった以上何事もみんなで盛り上げたい自国開催、それがこのありさま。
なんでもいいとは言わないが、少しぐらいかばう奴はおらんのか!
余談だが、似てるなー 他国の肩を持ち自国や自国政府を非難する自国民、あんたたちの同胞ではないのか、非難する自分たちにも、同じ責任があるのではないのか?
死んだ父親から聞いたことがある、日本が戦争に負け捕虜になり、シベリアに抑留された時も、同じ日本人でありながら、ソ連のスパイとなり日本人を売った人間もいたようだ。
そんなに自分たちの血肉を分けた日本人(同胞)は悪いのか、こんな日本人は私は大嫌いだ、偽善者だたとえ多少非があったとしてもかばってやる者は居ないのか。
中国・韓国との歴史認識、数年前から少し近代史を勉強しているが、彼らが言う事はそんなに正しいのか?
余り善人ぶってもいざとなったら世界中で助けてくれるのは同じ日本人(日本政府)だけじゃーないのか。
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21日は五ヶ国以上のお客さんを相手に商売をした、と言わっても京都・東寺の弘法市でした(ノェ`*)っ))タシタシ
品物は日傘と扇子、もう夏物の商売は今月まで、新たな仕入れも出来ないのである物を少しでも売りたい。
当日は好天、多少の期待はしたが、商売人もお客さんも少なかった。
お客さんの少ない中でも外国人の観光客の人は多かった、よく解らないが5ヵ国ぐらいは外人を相手にしただろうか、
最後はフランス人のお父さん・お母さん・娘さんの三人家族だった、言葉は判らないがフランス語かどうかぐらいは判る。
扇子を観ていた。
私がいろいろ言いながら「普段1500円物を今日は1000円やけど、もう800円いい」みたいな会話を身振り手振りで交渉していた。
するとお母さんが3本でいくら? と言うのでしばらく思案して「ツーサウザンド」と言うと、「フォー(4)・・・」と言っている、3本を2000円と言ったので4本で2000円にしろと言ったのだろうが、私がすかさず拒否する前に、お父さんが「もういいそんなこと言うな」みたいなことを言ったのだろうか
お父さんの一言で、何も言わなくなった。私は英語もフランス語もしゃべれないので細かなやり取りは出来ないが、一本でも多く売りさばきたい気持ちから渋々ながら、3本/2000円を承知したが、4本/2000円は当然拒否したし、言葉が堪能だったら、人の弱みに付け込むようなことを言って「恥を知れ」と言っただろう。
中東や東南アジアなどは値切らなければまともな値段にならないぐらい始めから値段設定しているような国もあるようだが、私は気持ちでサービス、値引きもするが、最初から値切られることを見越して値段はつけていない。
暑いしお客さんも少なく商売はさっぱりだったが、数日前にテレビでやっていた切子細工グラス、この時期涼しげで気になっていた、昼から暇だし他の店をブラブラ観ていたら、ちょうどいいのがあったので買ったのが写真の物、そんなに高価な物ではない。
実際に飲み物、食べ物を入れる器は細工や色の濃い物は、食材の色合いが判りずらいのであまり好きではない、 バカラのアルクールシリーズのワイングラスで飲むコンビニで買った安いワインでも透明感があり、美味しいと思いよく飲んでいた。
この切子のグラスも濃い瑠璃色と切子細工が鮮やかで、観賞用にしても良い。
まぁー仕方ないが、もう8月と9月は暑いしお客さんも少ないし、売り上げが上がらないので、出店は休もうと思っている。
玉台がどうとか、ひとしきりオヤジ(店主)の能書きを聞いてこれを買った
カメラののレンズがグラスのセンターを捉えていないので歪に見えるがグラスは真っ直ぐな円だ。
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面白くない、腹が立つくらい面白くない!
幕末と戦国時代は大河ドラマの花の時代、交互にするぐらい、登場人物もお馴染み、いやむしろ、私なんぞは、大河で登場人物や歴史を学んだようなものだ、同じ時代を何度やっても毎回新鮮な事実を知ることがあった。
今回もあまり知らなかった久坂玄瑞、その他、松陰のひととなりや、後年伊藤は「時々高杉さんの使い走りをさせられている夢をみる」とか、高杉、伊藤、入江、前原など、それぞれ明治維新後も大きな影響、足跡を残している。
この時の、この人たちだけを、「志士」と呼ぶらしいが、まさにそれを意識してか、「お前の、自分の志は何か?」をよく問うている。これが松陰の教えそのものだろう。
私は、そんな前向きな生き方が大好きだから、こう言うドラマには、ほんとは弱い、今も必ず観ているが、気に入らないのが、30分を過ぎた頃に、しゃしゃり出てくる「ふみ」の存在だ! 主役だから仕方がないのかもしれないが、この時間帯に、しゃしゃり出られて、小娘の能書きを聞かなければならないとは、耐え難い時間帯だ、先週も先々週もチャンネルを変えた。
気になったので、視聴率を調べてみると、もはや10㌫切れ寸前、やっぱりなー みんな同じように思っているのではないかと実感した。女性の人には悪いけど、大河に女性の主役はダメ、前半盛り上がって、後半にふみが多くしゃしゃり出て来て能書きを言う、面白くない、大河でおしんの様な耐え忍ぶ女は似あわない、やっぱり歴史ドラマは感動を与えてもらわなければだめだ。
欠かさず大河を観てきた、大河ファンとして今回は大変残念で仕方ない!
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