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股間が
昨年末、何気なく気が付いたのですが、へその右下が少し膨らんでいるような
痛くも痒くも無い、腫れるような臓器がこんなところにあるのかなーっと思っていた。
段々大きくなってくる、押せば引っこむ、時々股間が重苦しく感じる時がある。
前立腺にはまだ早いと思う、気になり先日病院へ行くと、鼠径ヘルニア(脱腸)だと言われた。
本来あるところからはみ出してくる、筋力が衰えたり、ストレスや筋肉の使い過ぎなどが原因で起こってくるらしく男性に多いらしい。
確かに今までは感じなかったが、最近、腹筋が左右に無く中心だけの様に感じる。
力を入れても左右は押せば全然筋肉が無い。
そこから飛び出してくるようで、かかった医者も左右手術をしたとか、
また、左は感じないが左の方もやがて飛び出してくるのだろう。
それだけが原因なのかどうか解からないが股間が重苦しさを感じる頻度が増してきている。
一応手術以外に直す方法はないようなので、お盆前に手術をしようかと考えている。
経験者の方、手術以外に何かいい方法を知りませんか。
それと、股間の重苦しさそれ以外に何か原因があるのでしょうか。
歳が行けば、身体にもいろんな変化が起こってくることを実感しています。
高齢者医療の充実はやっぱり必要です。(苦笑)
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医療,介護
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来ないケアマネ 4
さて、今回の件、ケアマネの監督所管としてどのように考え対応するのか。
一つは、利用者の立場に立った、ケアマネとして適正だったのかどうか、ケアマネとしての 資質をどう判断するのか。
そしてもう一つは、不正請求をして報酬を受け取っていたということに対しどう判断するのかだ。
最低でも月に一度、訪問しモニタリングをして利用者の生活の維持向上をしなければならないのに、訪問もせず、不正請求をし報酬だけは受け取っていた。この点の判断は注視している
なぜなら、これは犯罪であり、制度の根幹に関わる重大な問題だからだ。 ケアマネも担当者も、公金に関わる者の意識があまりにも低い。 仮に、訪問して利用者から直接もらうのであれば、訪問もせず、報酬だけを請求受け取るというような事は決してできない。
それが公的制度であるため、支払う方と利用者が直接つながっていない為、仕事をせずとも、
うまくごまかして不正請求をし報酬をだけを受け取る。
しかし、このようなことが、ばれれば単に減算(報酬カット)で済む話しだろうか。 額の多少に関わらず、これは明らかに犯罪行為だ。 公金であるため、誰もが罪の意識が薄いようだが加入者であり、利用者である我々がこのような不正を見逃すことは、結局は保険料の値上げ、サービスの低下へとつながってくる。
行政のおこなう公的制度は、扱う金銭(税、保険料等など)の所有者がハッキリしないため
管理や、このような不正に対しても、誰もが罪の意識が薄い、うまくやった者勝ちみたいに思っている。 このケアマネも来なかったこともだが、不正請求対しても全く罪の意識を感じない。 普通の人なら、自分のしたことに恥、いたたまれないはずだし、平身低頭に謝るだろうが
それがまだ「信頼がおけない状態で、今後担当のケアマネとしてどうしますか?」と言って のけた。
ハッキリ言って、そんなことは言われなくても、こちらから言うべきことであり、誰が続いて ケアマネを頼むとでも思っているのか、非常識にも程がある。
辞めてしまえば一件落着とでも思っているのだろうか。 そうはさせない、その辺の行政の対応を見極めたいと思っている。 これは、我々みんなで支える、我々の為の制度であり、ケアマネや行政の為の制度でもない、負担をしているのも我々自身だ。
馬鹿にするにもほどがある。
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来ないケアマネ 3 |
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来ないケアマネ 2
昨日(木曜日)市役所の介護福祉課へ他の用事がてら行ってきました。
経緯を説明、利用者とケアマネでは立場の違いもあり、ケアプランに対する意見の相違は確かにあると思います。
しかし、制度の趣旨でもある利用者の立場に立つと言うのが大前提です。
この根幹である、月一回の訪問による聞き取り観察などは絶対必項ですが、それを怠った点は
認めた。そしてケアプランについての説明不足は意見の相違です、では納得が行かない。
それともっと重要なことは、こなかった期間も保険請求をしていたと言うことです。
この点を指摘すると、市担当はゲンサイ(戻さすと言う意味)しなければいけません。
と担当者が言ったが、
やもおえない事情があったと言うのであればまだしも、来ずに請求書だけは出し、
報酬は受け取っている、ゲンサイと言う問題ではなく、不正請求であり、
場合によっては詐取に当たるのでは詰め寄った。
ろくに利用者のことも考えず、報酬だけは請求するなどもってのほかです。
そう言う実態があるなかで、ケアプランの話しには、行き違いがあった様で、で済む問題なのか
ケアマネとしての資質,適格性が問われると思う。
少子高齢化のなかで、みんなで支え合う主旨の制度であり、皆保険になっている。
それがろくに仕事もせず報酬だけは請求する、天下りなど、とかく官僚たちが批判されるが
公金に群がる連中は上も下も似たようなものだ。
公金であるため、お金の主体者(持ち主)がハッキリしないため罪の意識が薄いのだろう。
これでは保険料を払うのも嫌になるし、制度自体も維持できなくなる、国保の抱える大きな問題の一端であると思った。
我々は簡単に少子高齢化で社会保障費が増大し支えきれない大変な時代だ、とよく言うが
当事者(子供や高齢者)の声を聞いたことがあるだろうか。
先日、「高齢化社会と言われる度に、長生きしていてはみんなに迷惑をかけているようで
生きているのが辛い」と言うような主旨のことを聞き、ハッとした。
今の日本はなんとしても、みんなで支え合っていかなければならない社会です。
それを公的制度に携わる者までがこんなことするなど、私的には許されない。
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来ないケアマネ
一昨日母親の担当のケアマネがやって来た。
先月は母親の調子が悪く、もう近い将来寝たきりになるのではないかと心配した
家(仕事)の事情もあり、そうなったらどうしようかと思案していた。 確か担当のケアマネは月に一度は訪問をしてくれると聞いていたが、
先々月も来た記憶がない、今月に入り先月は確かにきていないので、数日前にこちらから連絡をした。 「確か、先月は来てもらっていませんが、今月は都合はどうなんですか?」
「すいません、来週の月曜日に行かせていただきます」
「確か月に一度は訪問して頂けるはずではなかったですか」
確かケアマネを担当する時、月に一度は必ず来ると言い、契約書の様なものを交わした
そして、ケァマネは一人担当することで、月に1万7,8千円の収入を得ているはずだ。
問いただすと
「すいません、すいません、申し訳ありません」
「そうじゃなくて理由を教えて欲しい」と言っても
「すいません、すいません、申し訳ありません」を繰り返すだけだ
ようするに確信犯、何も言わなければ何ヶ月でも来ないつもりだ、そしてその間は担当としての
報酬は受け取っている。
許せない気持ちでいっぱいだったが、短気を起こしてはいけないと気を取り直し
実話先月は母親の調子が悪く、寝たきりになるかもしれないと思い、今後のことについて相談したかったと言い、これから将来、施設の入居を含めどうしたらいいか、どんな方法があるかプランを提示してもらいたいと言ったら、
「将来のことは解からない、今どうなのかどうしたいのか」
そして、彼ら(彼女)はデイとかショートステーとか解かっていることは言うが、後は出来ないことしか言わない。
施設に入るにしても、15万から20万要ります。しかし年金だけでは無理です。
本当にそうなんだろうか?
なら、低所得者はどうするのか。
金銭面なら制度も含めいろんな方法があるはずだ。
使われない、保険(介護)なら止めると役所に言いに行ってくる。
(当然のことながら健康保険や介護保険はみんなで支え合う趣旨の皆保険であり保険料を支払う義務があり、同時に利用する権利をある)
じつに不親切だ、利用者の立場に立ち話しをしようとしない、段々腹が立ってきた。
「アケアマネは国家資格か」
「いいえ違います」
「しかし、適正は問われるだろう」
「ハイ」
「それなら、今回の件(こなかった事)役所に言って適正かどうか、問いただしてくる」
「ハイ、結構です」
私は思った
このおばはん(45歳前後)、確信犯だ、何も言わなければ訪問もせず、否定的なことばかり言うのは、希望に沿うようなことを一々聞いていたら時間や手間暇がかかるから、なるべくは
誰でも知っている一般的なことしか言わず、後は、ちょっと無理ですとかばかりを言う。
そしてもっと勘ぐって行けば、うちの様なケースが他にもあるのでは?
要するにケアマネの契約だけは取って始めの方だけは行き、何も言わなければ行かない
言われれば行く、そんなことをしているのではないかと感じた。
今、大問題になっている、行政改革(事業仕分け)を見てもの、自らの保身のための天下り先で
あることは、明白ながらのらりくらり、しまいには「ガバナンス」の問題だ、とまで言い切る始末
ガバナンスがきかなければ好き放題します、と言っている様なものだし、答弁する物も官僚であり、独・法に対し、監督(ガバナンス)する立場ではないのか。
行政にまつわる者、キャリアも一般職もはたまた外部資格者までが、上手く利用して既得権を作っている。
このケアマネの件、市役所にねじ込んでやろうかと思っているが、違う担当にまた変わるのもどうかと思ったりして、今回は目をつぶろうか思案している。
良い知恵を教えてください。
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