|
昨日、再び信貴山へ、前回考えていたコースをとれず、出発した三郷駅へ戻ってしまったので、もう一度チャレンジした。
本来は信貴山を八尾市側(恩智)に下り歩いて帰って来るつまりだったが、
今回もまた道に迷ってしまった、思っているところへは行けず、今度は柏原駅まで歩いて帰って来た。
地図で見ると間違えようもないはずだが、地図に載っていない道結構あちこちにある、下りだしたら間違えたと気が付いても、帰りの道中の事を考えるともう戻る(上る)体力が残っていない、無理をせずやむなく下って帰って来た、前回より少し家に近づいたが、なかなか地図を見て計画を立てても実際の場所に出るとまた違う、方位計位ではよく解らない、やっぱりナビがいるか!
昨日も約13㌔程歩いた!
今日もここからスタート
ようやく登りの市街地を抜けた
さぁーここから山道だ
こんな道ばかりだったらいいのだが
こんな大きなキノコ直径20cmはある、松茸だったら、時期も早いし、
色が少し毒々しい
こんな白いキノコも、なんだか美味しそうだが
今回は朝護孫子寺をスルーして「のどこ村」に到着
しかし、ここから道を間違えたらしく下ってしまった、仕方がないこのまま帰路に柏原の川で鯉が「獲らない様に」の看板が書いたある、親子が投げる餌に群がる鯉
またいつか行かなければならなくなった!(涙)
|
トレッキング
[ リスト | 詳細 ]
|
装備充実と言っても、私のは単なる街歩きの延長のトレッキング、大そうな装備など要らないが、少しだけ快適さを求め購入。
時々道に迷う、本当に欲しかったのはナビシステム、携帯ナビを買おうか、携帯電話をスマホに変えようか思案したが、必要以上に費用が掛かるのでヤッパリ止めて、時計好きの私、①・方位計付の時計にした。
②・軽量のレインスーツこれも必需品だ、③・靴もより山登りタイプの物に、④・インナータイツ夏物と冬物、⑤・夏物ハーフジッパーの長そでシャツ、⑥今持っている物とタイプの違うパンツ。
いずれにしても、おニューは気持ちが良い、モチベーションも上がる、
これでまた頑張って歩こう!
|
|
今日も行って来た、約13㌔ 約19000歩
先週は長谷寺だったので、今週はアジサイ寺と言われている矢田寺へ。
途中、郡山と言えば昔遊郭が在ったと聞いていたので、ネットで調べ廻って行った、郡山は金魚でも有名8月には金魚すくい大会があるらしい。
今日はココからスタート
在った!それらしい雰囲気の家並
前の家の道を進み左へ曲がったところ、在る、在る
正面に見えている建物、木造三階建だ!
凄いな、存在感がある、タイムスリップして往時の事を思うと、各階で夜毎宴会が行われていたのだろうか?
まだ続く家並、雰囲気あるなー
当時、この格子の向こう側に女性たちが居並んでいたのだろうか
さて、次は金魚
私設なのか? 金魚資料館、無料ご自由にと書いてある
金魚の事はよく解らないが、雑然と展示品や水槽がある
さぁー 多分あの山の中腹に見える建物だろう、頑張って行こう!
川沿いを歩く、懐かしいなー、雑草のむーっとした熱気と匂い、最近こんな匂い嗅いだこと無かった。
着いた、やっぱり人が多い
階段が続く
登りきるとココも人が多い、やっぱり中国語も聞こえてくる、数日前娘と行った、アウトレット鶴見ブロッサムでも中国人が闊歩していた。
アジサイがいっぱい
この谷は圧巻だった、よく見ると人が歩いている
最後は、ミズカンナ
山を後に帰路、ひことすら歩く
着いた、ここが今日の終着点、ひと駅戻った。
|
|
続き
この辺の山々は信仰の山
国道を離れようやく山の辺の道へ
モデル付き
こちらも動物カメラマン岩合気分で猫
ココからいきなり三輪神社のご神木、裏口から入っているので、普通の参拝者の方とは順序が逆です。本来ならこの逆、大鳥居を通り鳥居を通り階段を上がり、ご神木、本殿
この鳥居私の知る限りどこよりも大きい
三輪の名産そうめん
卑弥呼の古墳と言われている箸墓古墳(団体が嫌やなー大勢でぞろぞろ)
何か書いてある?
なんと、卑弥呼の庭
私的には凄い、単線の駅一つの線路をあっちからとこっちから
今日の終点やっと着いた
時刻表で本当は柳本と言う駅まで行く予定だったが時間が無くなり一つ手前のこの駅で終了した!
|
|
行って来ました
長谷寺に着いたのが12時過ぎ、帰りの予定の電車が4時20分、4時間で約14キロ、考えるにちょっと強行軍の様な気がするが、歩き出したら止まらない(止まれない)もうあとちょっとだけ前へ前へ、そんな感じで歩く、止まると動けなくなる、特に股関節、足首に熱を持ってきて、すこし休憩するが、休みすぐて冷えると動けなくなる。しかしもう少し時間に余裕をもって次回は行きたい。いまようやく落ち着いてきた。
長谷寺は始めだ、花がいっぱい話しで聞いていた、名所であり古刹、京都のお寺は大寺で由緒のある本山級のお寺ばかりだが、奈良のお寺も優るとも劣らないお寺ばかりです。ここも総本山、立派なお寺でした。
本日はココからスタート
ココから上に上がるには500円止めようかと思ったがやっぱり見たいなー
それはこれ 凄いでしょう山の寺だけあって石畳の登り回廊
これは別 二つ目
清水の舞台みたいー
四季折々の花々でいっぱい
続く
|


