TAMMYのひきだし

一番下のひきだしにしまいこんでいた、いろいろなモノたち。ときどきひっくり返してみようかな?

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台風30号のフィリピン被害がひどいことになっていますね。
5mの高潮なんて、もう津波としか言いようがないですよ。
未曾有の被害の中、なんとか住民の方が二次被害にならないように、早く救援の手が届くことを祈るばかりです。
とりあえず今自分にできること…ワールドビジョンから支援募金を送りました。
東日本大震災のときに、各国から支援してもらいました。今回はこちらから支援しなくては。

****

来年2月8日から有楽町ヒューマントラストシネマ有楽町で上映が決まった台湾映画「光にふれる(逆行飛翔)」。ぴあ映画生活参照
私は昨年東京国際映画祭で見たのですが、本当に良い映画です!
すごく前向きになれるし、元気になれる映画なので、お勧めです。

目の不自由な主人公を演じた黄裕翔の自伝的な物語なのですが、公開に先立って早くも12月映画「逆行飛翔(光にふれる)」の黄裕翔の来日ピアノコンサート・東京は12月3日
という情報が!
それも、黄裕翔の東日本大震災への復興支援の想いから、東北での無料コンサートの企画の一環だそうです。


ゲスト:土岐千尋(とき ちひろ)
スペシャルゲスト:真荷舟(manifune)
※開演前に黄裕翔主演映画「逆光飛翔(邦題:光にふれる)」(張榮吉監督)予告編上映、張監督によるQ&Aあり
※「月見ル君想フ」での公演は、上記東北ツアー出発前の特別公演となります。東北地方(仙台、気仙沼、郡山)での公演に関しては入場無料となります。
op 19:00 st 19:00 ・ 前 3,000 当 3,500 +1D 500

青山月見ル君想フサイトから、東京のチケット申し込みができます。
平日の夜なのですが、行けるかな。
東北各地での公演は無料ということなので、ぜひお知り合いなどにお伝えくださいね!

ちなみに、映画「光にふれる」についてはアジアンパラダイスさんに記事が。

TSUNAMI

こんにちは。
昨日からお仕事が立て込んでいます。
そんな中、チリで大地震というニュース、そして、太平洋を渡ってこの地震の影響で津波が日本に来襲するそうです。
どうか、沿岸地域の皆様、充分お気をつけてくださいね。

あいにく今日は東京国際マラソンも行われていますが、すでにトップ集団はゴールしていますが、多くのランナーは津波が東京湾に到着する時間、沿岸部である東京ビッグサイトあたりを走る事になると思うので、なんだか不安です。
どうか、大過なく過ぎますように。

ちなみに、千葉も津波が到着しそうですが、TAMMY家はやや内陸にあるので、心配はありません。
皆様のところに、被害が及ばない事を祈っています。

そして、チリの被災者が一刻も早く救出されるように祈っています。

どこまでが台北?

イメージ 1

写真は銀座シネスイッチにあったチェン・ボーリンのサイン入りポスターです。

今日は、中国語教室のお仲間と、「台北に舞う雪」を銀座シネスイッチで見てまいりました。
公式HPはこちら

銀座シネスイッチは、金曜日がレディースデーで、なんと900円で映画を観る事ができるので、大人気。
今日は11時35分からの上映を見たのですが、10時45分に映画館のチケット売り場には行列ができておりました!
自由席なので、11時15分の開場まで30分近く、並んで待ちましたが、実際は6割くらいの入りでした。
男性客は、年配の一人の方が多かったです。「台北」ということで、観に来られた方かと思います。

一方女性客は、ほぼ華流ファンのドンピシャ年齢の妙齢の方ばかり(笑)。

ストーリーなどは、ぜひ、公式HPを見て、予告編も観てくださいね。

で、率直な私見をいうならば・・・
きれいな映画です。
悪い人が一人も出てこない、いい人ばかりで、見終わった後に心が優しくなれると思います。
ただ、台湾の猥雑さ、じっとりとした湿度感は、感じられません。
人と人との距離の近さ、お節介すぎるほどの親切さ、の、濃度が薄い感じ。

つまり、台湾なのに、さらっとしてる感じがするんですよ。

公式HPには、舞台が「台北の下町」ってことになっているのですが、実際のロケ地は平渓線の菁桐。
そう!仔迷にとっては、あの太郎の家があった田舎町。菁桐駅は、「妳的体温」のMVで柱の周りをぐるぐるまわる、あの無人駅です。
流星2でアミのカキ氷屋さんのあるところですね。

そして、平渓といえば、ランタン祭りでおなじみです。
映画でも、ランタンに願いを書いて飛ばすというエピソードが出てきます。

映画の中には、何回か台北市の近代的な町並みや整備された道路や、あふれるほどの車のショットが織り込まれていますが、ほとんどのシーンは菁桐です。
そこは曲がりくねった細い道、山がちの坂の多い昔ながらの地形の町。ぼろくて古い下宿屋さんが残りながら、唯一おしゃれなカフェには、可愛い雑貨コーナーもあったりする、現代の菁桐。
平渓線に乗って、行ってみたくなりますよ。ほんと。
でもね・・・
ここって、台北じゃないです!台北県ではあるけれど、タイトルの「台北に舞う雪」は、偽りあり!(笑)

ストーリー的には、どうしてヒロイン・メイが大陸から台北に渡ってきたのか?どういう経緯で歌手になったのか?どんな思いがあって、歌っていたのか?などなど、ヒロインに関してわからないことが、多かったかなぁ。だから、感情移入しにくい。
実力のある若手プロデューサーのレイ(トニー・ヤン)の、人物設定も今ひとつよくわからなかったです。アシスタントのリサの立場も・・・。
リサはヒロインのマネージャーなのかと思ってしまったけど、違うんですよ。っていうか、新人歌手とはいえ、大型有望という設定なのに、マネージャーがいないみたいなの。
うーん?

そんなこんなで、突っ込みどころはあるけれど、心がほんわかするいい映画であることは、間違いないです。チェン・ボーも、すごくいい顔で演技してます。
それに、新聞記者(パパラッチ)のジャック(モー・ズーイ)が、良い!最初はただのパパラッチのオジサンで目つきも悪いんだけれど、途中からどんどん人間性が溢れ出てきて、最後には好朋友になって優しい眼差しを向けてくると、可愛いこと!(笑)

途中ヒロインが歌う挿入歌は、台湾の女性歌手陳綺貞(チア・チェン)の「旅行的意義」。
話し声の割に、歌声があまりにも可愛くて、あれ?と思ったら、やっぱり吹き替えでした。

原作は、日本人で韓流に詳しい元アナウンサーとして有名な田代親世さん。
だから、こんなにさっぱりした人間関係の描き方なのかな?なんて、ちょっと思ってしまったり…。
ともあれ、心がほんわかする良い映画でした。ぜひ、機会があれば、ご覧になってくださいね!

*****

☆社長の「美味関係」地上波東京MXで3月3日(水)22時より放送!

まだ番組サイトは出来上がっていないようですが、「ホントの恋の見つけ方」の後番組として、登場です!
その前がMARSだったからね!
不機嫌で怒りんぼの織田仔を堪能しましょ!

あ、そういえば、「台北に舞う雪」で、チェン・ボーの子供時代の役を演じていたのは、たぶん織田シェフの子供時代を演じていた子役の子だったみたいです。

親バカ話とCMの噂

ニュースは大した内容じゃないので、書庫は「無題」にしました。興味のない方は前半読み飛ばしてくださいね。

昨日は娘の中学の校内合唱コンクールがありまして、夫と二人聴きに行ってきました。
1年生は、初めてのことで先生の言うがまま、熱心な指導のクラスとそうでもでないクラスとの差がはっきり。2年生は、男声が変声期でもあり、いわゆる14歳ギャングエイジ。なかなか大きな声も出ず、3年生との差が歴然。

中高一貫校でありながらも、やはり受験して外部の高校へ進学が決まった同級生がいることも、クラスとして最後のイベントだという自覚を呼び起こしたのか、どのクラスも熱の入った素晴らしい歌声で、親バカですが感動してしまいましたわ。
前日のリハーサルで隣のクラスの素晴らしい歌声を聴いたあと、「いろいろ心を砕いて心配して応援してくれた担任の先生へ、優勝して恩返ししたいと思っていたけれど、やっぱり自分たちの優勝は難しいかも。せめて、感謝の気持ちを色紙にして贈ろう」と、普段目立たないクラスメートが言い出してくれたそうで、男女それぞれが1枚ずつ先生への色紙を用意して臨んだ本番。
歌い終わり舞台を降りると、涙涙の子供たち。席に着き、鑑賞する態度も審査の対象とあって、男泣きをぐっと我慢する男子生徒の姿も見られて、すごく新鮮でした(笑)。
審査を待つ間の休憩時間に、先生に色紙を渡したら、先生も感極まった様子だったとか。
女子はみんなわーわー号泣。まだ結果が出ていないって言うのにね。
娘のクラスは、全校で一番少人数のクラスなので、どうしても迫力が及ばないと悩んでいましたが、男声も前面に出てきてなかなかよかったんですが、残念ながら3位入賞は及ばず。
でも、とても思い出に残るイベントだったと、教室に戻ってから皆で泣いてしまったそうです。これは、賞を逃した悔し涙じゃなくて、ひとつのことを皆でやり遂げたということへの、感謝の涙だったようです。
娘は生徒会執行部なので、この1週間くらい朝も早く夜も遅くまでコンクールの準備に追われていましたし、当日も同級生たちと同じ生徒席にはいられず、裏方で頑張っていました。めったに人前で泣かないのですが、さすがに昨日は「皆と抱き合って泣いてしまった」とメールしてきましたよ。
私自身、中学時代がとても不毛で、ほとんど何の感慨も思い出も作れなかったので、娘がこんな経験や思い出が作れたことが本当によかったと思います。この学校に進学してよかったね!と笑顔で娘に声をかけました。

さて、私も今週は仕事モード全開で頑張らねば!

*****今日のニュースから

今日台北では小Vがファンたちとカフェでトーク&サイン会の予定ですが、その場で今回の騒動について何かの表明があるかも?と注目されています。
つぶやきやブログにあるとおり、北海道で精神的な兄弟たちとスノボや食事をゆっくりと楽しめて、よかったです。どんなことあっても、神様は耐えられない試練を与えることはないという小Vの強い信念が、ファンにもきっと通じることと信じてます。

そして、今日台湾では「下一站、幸福」最終回の放送です。
昼には、NG集を集めた特集番組も予定されているようです。
視聴率、どこまで伸びるのかも注目ですが、兄ちゃんの「就想愛〜」も大健闘ですからね!
(こちらのドラマは大陸での海賊版流出問題が出ているようですが、記事での大陸ネットとの契約関係の話がいまひとつわからないのでパスしちゃいました。すみません)



記事のメインはシンディなので、彼女がお正月休暇をたっぷり家に引きこもって過ごしてしまい、これからダイエットしなきゃ・・・とか、そういう話ですが・・・。
こちらの記事によると、社長が1月初めに台中で桃花ちゃんことシンディ・ワンと新たなお茶飲料のCMを撮影したみたいです。
まだ正式発表されていない「噂」の域を出ない内容なので、社長とお茶のCMをとったかどうかについては、シンディのマネージャーが「契約上、機密は漏らさないことになっているので、言えない」だそうでして・・・。
もし本当ならば、アリエルとのお茶カップルは解消かな?

早く新しくて楽しいCMを見てみたいです♪

それにしても、台中がロケ地として人気ですね。
次回の渡台の機会には、台中に行ってみたいです。以前台中を訪れたときは、社長のライブを聞くためだけだったので、滞在がほんの1時間だったので(苦笑)。

中3の母ですから

おはようございます。
建国記念の日の祝日は、毎年寒いですが、今日はまた薄日で特別寒いです。

今朝は記事をぐるぐるしても、これと言って目に付くものはなかったです。
小Vの「下一站」家族の素敵な笑顔写真だけ貼っておきます。
歴代ドラマ第2位の視聴率「下一站」心温まる写真EntTOM
癒されるわ〜。
CS環境、なんとかしてDATV申し込もうかな・・・(とちょっと考え中)

****

娘のところにも、ようやく高等部の入学許可証が届き、諸手続きやら、入金やら、母業に追われています。

クラスは全員高等部へ進学だとばかり思っていたのに、一人だけ外部受験生がいることが昨日わかり、娘は「やっぱりね」と言いつつも少しショックみたいです。
非常に成績の優秀な彼は、某大学付属校を狙っているらしいです。
今のところ、2校は受かっているそうです。

娘の仲良しのオタク女子が二人とも外部へ出てしまうので、結構寂しがっていたのですが、それぞれに思うところあっての外部進学だと理解しているようです。「勉強の仕方が、うちの学校の方法ではあわなかったみたい」だそうです。←親の意向もあるからねぇ。

中学3年生、受験はなくても、思春期真っ只中ですから、悩みは尽きないお年頃。
親の悩みも人並みにあるわけでして・・・これも「親業」経験の醍醐味だと言えなくもないですね。しばらくは、娘のお悩みに適度な距離から付き合っていこうと思ってます。

確定申告&3月2週目アップのまとまった仕事などが入ってきているので、
しばらく、記事のアップが不定期になるかと思いますが、どうかご心配なく。

そうそう!
今日はビビアンの来日記者会見があるんですってね。
昨日来日したと本人のブログにありました。3月3日に新曲(アニメ「くるねこ」主題歌)が発売だし、なにやら以前の仲間たちとの企画もあるのかないのか?(笑)日本での活躍を祈ってますわ。

それに今日は大東も、都内でDVD「玉子チャーハン」「KONE」発売記念イベントですね。いらっしゃる方いたら、ぜひレポをおねがいしますね!
おお!そういえば飛の「VIVA台湾」がDVD発売だそうです。RitzStore

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