|
一つ目が徳川家康。 何年越しだか定かではないですがこれで全部揃ったと思っていた矢先に隣にあったのが‥ この鉄砲足軽です。 鉄砲兵はあるのですが持っているものと鎧の色が違うのです。 どうやら存在を知らなかったのですがシークレットのようです。 もうフィギュアとかよほどでなければ買う事もないと思っていたのですが‥
とにかくこれでこのシリーズは全て揃ったようです。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年03月15日
全1ページ
[1]
|
何度か記事にしているのですけど‥ 少しづつではありますがしかし確実にプラレールの部品が増えております。 ということで前回記事より増えたプラレールの部品は‥ はね橋レール これは自分が小さい時にもすでにあったような気がします。 車両が通ると橋がおりる単純な構造のものですが、景観用のパーツとしては欠かせません。 Uターンレール 通常の曲線レールよりも径が小さいので場所をとらずにレールを組み立てる事ができます。 ニュー大鉄橋 昔はこうゆう鉄橋は無かったようにおもいます。 しかしこれは高さがある為に別の登り用と降り用のレールが必要です。 これらの部品は弟が子供の為に買ってきてくれました。
そしてニュー大鉄橋がこのままだと使用できないと知った弟もまた近所のトイザらスへと走るのでした。 |
|
第11回目です。 しかし視聴率の割りには非常に不評ですね‥ 人の性とは勝手なもので不評ばかり見ていると意識していなくてもアラが気になってしまうもの‥ 今回も最初の最初で‥ なんてったって本丸 なんじゃそら‥意味が分かりません‥ 先週のイケメンの時もそうでしたが、オープニングのこの文章を考える人のセンスの無さにびっくりしてしまいます‥ 内容も題名が「御館の乱」なのにらしきものが殆どなく‥ あらすじはこちらをご覧下さい‥ もう長澤まさみは出てこなくていいです‥ 今回は批判だらけになってしまいました‥
|
|
堀田氏は「寛政重修諸家譜」において自らの出自を紀長谷雄の子孫とし、浦上氏・安富氏の本家筋にあたるとしていますが本来堀田氏は尾張国津島神社社家の紀姓堀田氏の流れと見るべきであり、津島神社に残る神官の堀田氏系図こそが、本来の彼らの出自だとの事。 この津島神社社家の堀田氏のうち、南北朝期に活動した堀田正泰の子孫の一部が武士化して津島を基盤に発展し織田氏、豊臣氏に仕え歴史の表舞台に登場していきます。これが近世大名の堀田氏。 なお、津島神社社家を代々務めた堀田氏は「右馬太夫家」といわれ、武士化した一族とは別に津島で発展し、この系統から派生した「番頭太夫家」は近世に商家として発展。 これが桶狭間戦記にも登場する堀田右馬太夫正貞となります。 〜Wikiではこの後、大名としての堀田氏の説明になりますので省略〜 そして最後に記載されている一文に、 福島正則に仕え尾張に残った一族は、後に津島に帰郷し更に酒造業を営んで財をなした。 その邸宅は「堀田家住宅」として国の重要文化財に指定されている。 この福島正則に仕えた一族の子孫にあたる人が前職の同僚にいたのですが(現在はご家族で神奈川県にお住まいです)歴史に興味もなく、当然堀田家住宅の事に関しても特に興味はなし‥ 普通に、「倉の中に徳川家康の書とかあったよ〜」って言ってました‥ ちなみに当人は画像にある堀田右馬太夫正貞とは似ても似つかない綺麗な女性の方です。
|
全1ページ
[1]



