|
今週も突っ込みどころ満載でしたが、大河ドラマとしてでなく時代劇として見れば楽しく見る事もできるものです。 さて今週はメロスばりに兼続は走りました(走ったようです) 戦の基本である兵糧が尽きてきており桑取の村に助成を請いに行きます。 助成を請う割には非常に高飛車な態度でしたがそれが功を奏しましたね。 それ以前に侍の命である刀を見ず知らずの女性に預けてしまうなんて‥ 兼続の言葉を借りるなら 「これはしたり‥」 って感じでしょうか?(このセリフドジっぽくて好きではないのですが‥) なにはともあれメロス‥もとい兼続は無事に戻ってきます。 終わりよければ全て良しなのでまぁいいでしょう。 さて一方で景虎。すっかり根性が捻じ曲がってしまいましたね。 さてさてここからが本題ですが、この『天地人』視聴率の割には非常に不評なのは良く知られております。 様々な意見があるようですが、その中に『直江兼続のイメージが‥』というものをたまに見かけます。 みなさんが描く直江兼続のイメージってどんな感じなんでしょうね? まずはこの直江兼続。妻夫木聡。俳優としてはよく知りませんが(今のところ)歴史物は微妙な気がしております。今後に期待です。 続いては大ヒットゲームソフト、KOEIの『戦国無双』の直江兼続です。 護符みたいなものを四方八方に飛ばします。 代名詞でもある『愛』の兜は完全無視です。 さらにこの直江兼続。 漢(オトコ)を描かせたら日本一。原哲夫氏作画『花の慶次』の直江兼続です。 このシーンは涙なくして読めない名シーンです。 そして本家本元『米沢市上杉博物館』の直江兼続。 地元で慣れ親しんでいる方などはこのイメージが強いですかね。 皆さんそれぞれのイメージをお持ちだと思います。
この直江兼続のイメージに関しては投票を作成してみました。 もしよろしければ投票をお願い致します。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年03月22日
全1ページ
[1]
|
まだまだ増えそうな雰囲気なので書庫を独立してしまいました。 という事で増えたパーツやらなんやらですが‥ 坂曲線レール 大鉄橋にこれを接続するのです。 普通の坂レールはいつ行っても売り切れており、曲がりながら坂を上り降りするこちらのレールで大鉄橋には対応するようにしました。 これで我が家のレールにも立体感が生まれます。 ついに平面だけで飽き足らず天を目指すようになりました‥ C56 160号機SLびわこ号です。 これが4両目のの車両になります。 ほかの3両に比べてスピードが遅くすぐに追いつかれてしまいますが、SLには遅いイメージがあるのでまぁいいかという感じです。 まだまだ増えていきそうな予感‥
|
|
すでに飾ってある中に織田信長がいるのですが↓ 鉄砲と言えば信長なので、 この信長と先日購入した鉄砲足軽と組み合わせみました。 こりゃなかなか絵になる。 他の組み合わせも考えてみよう。
|
全1ページ
[1]




