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楽しみにしているマンガのGANTZ26巻が先日発売されました。 当然買ったのですが、26巻は普通に本屋で買うのではなくネットで予約をして買ってしまいました。 理由は初回限定フィギュア‥ 事前の得ていた情報では先日購入した空条承太郎のようになかなか出来もよさそうだったのでDVDまで持っているGUNTZ好きとしては少々高いなぁとは思ったのですが購入するしかありませんでした‥ 限定フィギュアはの人選は現在のヒロインのREIKAです。 フィギュアにするとしたらREIKAしかないか?などと思っていたのでなおさら買うしか‥ 旅行に行っている間に届いたのですが昨日、一昨日と疲労感一杯だったので今日開封。 全身像はこんな感じです。 サイドからはこんな感じです。 UPはこんな感じです。 欲を言えば斜めからではわからり難いのですが前髪が少し短いところ。 それでも先日買った300円のフィギュアとは作りが違います。 (さらに欲を言えばもう少し可動箇所が多ければ) 現在、承太郎の横に並べて飾ってあります。 ちなみに限定版だけあってカバーも20巻代の白地では無く真っ赤なカバーでした。 |
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2009年06月24日
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関ヶ原民族資料館にはスペースが狭いながらなかなか充実したお土産屋さんがあります。 お金に余裕があれば色々と欲しいものがあったのですが結局買ったのは下記の2点。 【島左近旗指物】 本当は大谷吉継のものを買おうと思ったのですがデザイン的には島左近のものが一番だったのでこちらにしました。横にタバコを置いたのですがそこそこの大きさがあるのがわかっていただけますでしょうか? これで1000円だったのでお買い得なのかどうかはわかりませんが、気に入っております。 【みーな】 地方誌のようです。この資料館には多数の書籍が売っているのですが、普通に本屋で購入できるものが殆どです。そんな中見つけたのがこの1冊。 編集が長浜み〜な編集部、発行が長浜み〜な協会という関東に住んでいてはまずお目にかかれない1冊。 内容に関しては後日戦国書籍の書庫にてご紹介したいと思います。 冒頭にも書きましたがこの旅で買った個人的なお土産はこの2点のみ‥
節約旅行なのでしょうがないですね。 |
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石田三成陣跡を後にした一行は次なる場所へ向かう事にしました。 次に向かった場所は、【島津義弘陣跡】 ここも前回関ヶ原を訪れてからもう一度来たいと思っていた場所です。 この場所で島津隊は最後まで耐えに耐え敵中突破に至ったと思うとまたもや感慨深くなってしまします。 林の中にひっそりと、しかしどっしりと碑が佇んでいるのも島津義弘らしいです。 時間は限られているのでどんどん進みます。 次に来た場所は島津義弘陣跡からほど近い場所にある【開戦地】 ここで井伊隊が宇喜田隊に仕掛けた事により戦端が切って落とされます。 すぐ側に【小西行長陣跡】があるのですが濃霧の中で小西行長はさぞびっくりした事でしょうね。 ちなみにこの小西行長陣跡ですが前回来た時は碑の周りの柵がなかったのですが多少扱いがよくなったという事でしょうかね。 そして次は天満山の【宇喜田秀家碑】 純粋に豊臣家の為に参戦し激戦を繰り広げた宇喜田秀家。 西軍の中では大谷吉継と共に凛としたイメージが強い人物です。 (多少お坊ちゃま的な所はありますが) わずか一時間もかからずにこれだけの物が見れるなんてさすが関ヶ原と思いながら、関ヶ原歴史民族資料館へ。 ボリュームもあり310円では安いものです。 展示資料が今回は殆ど複製だったのは多少残念ですが‥ ここではパネルで関ヶ原の合戦の経緯がわかるようになっております。 今回一緒に行った仲間のうちの1人は歴史への扉を開けたばかりの仲間。 しっかり聞き入っていました。 ここに来て雨が酷くなってきたので次の場所へ足早に向かう事にしました。 ちなみにこの関ヶ原歴史民族資料館のすぐそばに田中吉政陣跡があります。 【田中吉政陣跡】 |
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