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現在BOSSのレインボーマウンテンに↓のようなおまけがついてきます。 完全に子供だましなおまけですが『戦国騎馬武将』とあらば買うしかない。 という事で前田慶次郎と真田幸村を購入。 家に持ち帰り出すとすぐに子供にとられました(笑) ちなみに種類は10種で下記人物達。人選はありがちですね。 直江兼続・織田信長・伊達政宗・豊臣秀吉・上杉謙信・徳川家康・真田幸村・山本勘助・武田信玄・前田慶次郎 武将の部分は凄く雑な作りなので買おうと思っても期待しないで下さい。
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私的戦国時代
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戦国時代の事で自分の意見やら考えやらを述べています。
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随分更新をサボっており久々の記事です。 基本的に缶コーヒーを1日4本位飲むのですが、最近はこのシリーズばかり飲んでます。 飲むコーヒーも決まっていないのでこうゆうものには惹かれるのです。 絵も諏訪原寛幸氏を起用しておりデザイン的にも良いですね〜 全10種との事ですがとりあえず今のところ、 真田幸村 織田信長 直江兼続 黒田官兵衛 伊達政宗 前田慶次郎 は集めました(集めてどうするんだろう‥) 残りは 秀吉・家康・謙信・信玄です。 最近戦国人気にあやかってか戦国武将とのコラボ物が多いような気がしますね。
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京都新聞10月24日の記事です。 北野天満宮の屋根修理で安土桃山時代から江戸時代初期の武将直江兼続(1560〜1619年)が、学問の神様、菅原道真を祭った北野天満宮(京都市上京区)の屋根修理費として、天皇の寄付額の倍に当たる米100石を寄付したことを示す古文書が同天満宮に残っていたことが24日、分かった。 記載された人の中では最高額で、鑑定した藤井譲治京都大教授(日本近世史)は「学問に秀でた兼続が、天満宮を支援したのでは」と推測。兼続の“太っ腹”ぶりを示す史料として注目されそうだ。 古文書は1588(天正16)年の「北野檜皮葺奉加帳」で、北野天満宮が所蔵。 修理費用を負担した人の名前と金額が筆書きされ、最初のページには身分の高い7人が掲載されていた。 6人目に直江兼続を示す「越後 直江山城守殿」と書かれ、寄付額は「米百石」だった。 当時の換算では約20両で、黄金2枚分に相当。 同じページには「位御所様 黄金壱枚」などの記載もあり、後陽成天皇と、正親町天皇だった正親町院がそれぞれ黄金1枚を寄進したことを示している。 藤井教授によると、兼続は、生まれ故郷の越後国の一部が室町時代に北野天満宮の領地だったため寄付したとも考えられるという。 また豊臣秀吉の妻ねねは「黄金壱枚 政所殿様」とあり、後陽成天皇や正親町院と同額だった。 ねねの次の行には「黄金弐枚 密々」と記され、秀吉の名前を伏せて、黄金2枚の寄付額だけを記載した可能性があるという。 まだまだこうゆう類の文書はあるもんですね。 まだ関ヶ原前ですから兼続もこのような寄付が出来たんでしょうけど、移封後はさすがに‥
とは言え兼続の人柄を表す重要な資料の1つですね〜 |
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先日父親が山形県へ出張に行き買ってきたお土産です。 もうすぐ天地人も放送終了ですから地元の土産物屋さんもラストスパートといったところでしょうか。 (天地人は余りに酷いのでもう観ていません‥長谷堂の戦いって終わったんですかね?) ところでこのマスコットキャラクターのかねたんですが、放送終了後も活躍していくんでしょうかね。 さらに知らない間に「かげっちさま」「おせんちゃん」というキャラも出来てました。 かねたんはゆるキャラとしてはひこにゃんの二番煎じの感が否めませんが、今後もかげっちさま、おせんちゃんと共に地元を盛り上げて欲しいものです♪
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最近友人に教えてもらった携帯オンラインゲーム『サムライキングダム』 面白くてはまっております。 ゲームの概要は下記の通り。 最初に、自分の所属する軍団(毛利・長宗我部・織田・伊達・武田・上杉)を選びます。 次に自分の職業(侍・槍使い・弓使い・軍師・忍者)や性別を選びます。 選んだ、軍団や職業で装備できるアイテムや戦術、レベルアップ時のパラメータアップが違い、個人の好きなように能力を変化させる事ができるのです。 プレイヤーは戦術やアイテムを駆使しながら他の軍に所属するプレイヤーと対戦し経験値を稼ぎレベルアップします。 レベルアプに伴い能力や階級があがり、所属する軍の天下統一に貢献することが目標です。 また同じ軍団に属する仲間には『支援』というコマンドで能力を支援し有利に戦いをすすめさせたりする事も可能です。 入会料等はかからないので興味のある方は是非やってみて下さい。 紹介URLを貼ってみましたが、上手くリンクしないようです。
運営会社にも確認してみましたがブログの種類によってはリンクしないとの事ですので、興味ある方はサムライキングダムで検索してみて下さい。 |





