私的世界史

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「カプリ島って‥」

カプリ島とは‥
初代ローマ皇帝アウグストゥスに愛された島です。
観光名所『青の洞窟』は古代ローマの時代から続く神秘の洞窟。ローマ皇帝アウグストゥスはカプリ島をナポリ公国から受け取るために、はるかに領土の広いイスキア島を譲渡しました。
その後の皇帝ティベリウス帝は10年間も政治を顧みず別荘を建てカプリ島にすんでいました。時の権力者が常にこの島の美しさに魅了されてきました。
というような所です。
ナポリから船で一時間くらいで『マリーナ・グランデ(北の港)』に着きます。
とにかくこの港は狭く人が沢山いました。
次回に続きます。

「カプリ島」

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それ程沢山海外に出かけた事はないんですけど‥
おそらく「感動」というものではここを越える場所はないんじゃないか?
と感じたのが、

カプリ島

です。
という事でちまちまと時間をかけてカプリ島について書いてみようかと思います。
興味をもってもらえたらうれしいかな‥と思います。
画像はカプリ島で買った陶器です。

番外編「ガーゴイル」

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‥Yahoo!って重いんですかね?特に最近はひどいです‥何か理由があるんですかね?
気を取り直して‥
ガーゴイルって西洋建築などで屋根などに置かれている銅像です。元々はヨーロッパのキリスト教寺院で壁に飾られたモンスターの石像です。おおむね背中に翼を生やした悪魔のような姿のものが多いです。日本でゆう鬼瓦みたいなもんですね。魔除のイメージなんかで良いと思います。ただの彫刻ではなく、雨水などの排出口でもあります。(口から水がでてくるものが多いそうです)
ヨーロッパはもとより、エジプトなどの建築物にもその姿は見られます。イタリアのナポリにあるポンペイ遺跡でもガーゴイルは確認されています。
もともと豊穣の神であり、水を司る神なのですが、最近は映画(悪役)やロールプレイングゲームでのモンスターやらあまりいいイメージがないですね‥キリスト教の普及により悪魔に変化していったという説もあります。
画像はイギリスのウェストミンスター寺院で購入したガーゴイルです。
色々な格好をしたガーゴイルが売っていたのですがこれが一番らしい感じだったので。
とりあえず自宅内の高いところに置いてあります。

番外編「パピルス紙」

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戦国時代とはまるで関係ありません‥
エジプトに旅行に行っていた友人から昨日お土産でもらったものですが良かったので載せてしまいました。
「パピルス」‥アシ科の植物で、下エジプトを象徴する植物。王家の専売品であったパピルス紙の原料。古代エジプト語「パ・エヌ・ペルアア(王家に属するもの)」が語源。英語の「PAPER」の語源でもあります。
現地では安いニセモノ(簡単に手でちぎれるもの)が土産屋さんで大量に出回っているようですのでエジプトに行かれる方は要注意。
日本の城郭や古戦場という史跡と同じように海外の史跡(余り行った事ないですが)も好きなので一度でいいからピラミッドとかスフィンクスと見てみたいもんです。

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