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以前超像可動「ジョジョの奇妙な冒険 空条承太郎」とう記事を書きました。 それ以降、ポルナレフ・花京院・アブドゥルと発売されてきましたが、1体の価格がそこそこする為、買い控えておりました。 ですが、これだけは譲れない!!という事で‥ DIOです。 まだ1ポーズしかとらせてませんが、クオリティも高いので(価格も高いですが‥)色々とできそうです。 できれば全種欲しいんですけどね〜
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Hobby&小話
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題名と関係ないですけど、
こちらもたまに更新してます‥
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先日関ヶ原を訪れた際に泊まったつるや旅館でしたカードゲームです。 このニムトとは‥ 1994年ゲーム大賞ノミネート作品だったそうです。 仲間が非常に楽しいというので持ってきておりました。 さてこのゲーム、言葉でするには少々ルールがわかりにくいかもしれませんが‥ 場には4列でカードが並べられています。左端の4枚です(5・42・32・77) 手札から任意の一枚を伏せて前に出します。全員揃ったらいっせいに表にします(この場合プレーヤーは6人です。38・56・26・29・27・57) 表にしたガードに書かれた数字の小さい順に、カードの列の後ろに並べます。 (左端のカードが基準となります) 列の最後尾のカードが、並べるカードの数字より小さくて、一番近い列に置きます。 (この場合、場に出ている最小は26なので26のカードを4枚並んでいる25の後ろへ) ただし、それぞれの列は5枚までしか並べることができません。 自分のカードが6枚目のカードになってしまったら、その列にある前の5枚のカードを受け取って(これが失点になります)、自分の出したカードをそこへ置きます。 つまり、自分が伏せて出したカードが列の6枚目になると失点になります。 (伏せていたカードで次に小さいのは27。27を26の後ろへ) これが6枚目になるので27を出したプレーヤーはその前の5枚を自分の手元に引き取らなければなりません。 そして27が1枚目となり、その次に小さい29のカードを次に置きます(2枚目となります) 29のプレーヤーは引き取るのを免れてたのでセーフです。 基本的には自分の出した手札が左から6枚目にならなければよいのです。 戦略をもってしてもそこに運が介在します。 非常に疲れていた中でやったゲームだったのですが盛り上がってしまいました。
お手軽に出来て楽しいので仲間とどこかへ旅行に行く予定がある方は是非検討してみて下さい。 (ルールがわかりにくくてスミマセン) |
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楽しみにしているマンガのGANTZ26巻が先日発売されました。 当然買ったのですが、26巻は普通に本屋で買うのではなくネットで予約をして買ってしまいました。 理由は初回限定フィギュア‥ 事前の得ていた情報では先日購入した空条承太郎のようになかなか出来もよさそうだったのでDVDまで持っているGUNTZ好きとしては少々高いなぁとは思ったのですが購入するしかありませんでした‥ 限定フィギュアはの人選は現在のヒロインのREIKAです。 フィギュアにするとしたらREIKAしかないか?などと思っていたのでなおさら買うしか‥ 旅行に行っている間に届いたのですが昨日、一昨日と疲労感一杯だったので今日開封。 全身像はこんな感じです。 サイドからはこんな感じです。 UPはこんな感じです。 欲を言えば斜めからではわからり難いのですが前髪が少し短いところ。 それでも先日買った300円のフィギュアとは作りが違います。 (さらに欲を言えばもう少し可動箇所が多ければ) 現在、承太郎の横に並べて飾ってあります。 ちなみに限定版だけあってカバーも20巻代の白地では無く真っ赤なカバーでした。 |
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先日DSを購入したのですが、GWの初日(5月1日)にソフトを買いに行きました。 吟味に吟味を重ねて買ったのがカルドセプトDS。 随分前に発売されていたようですが最近DSを買った身としてはどのゲームも新鮮に見えまして。 しかしこのゲームPSでもPS2でも買ってるんですよね‥ それでも買ってしまっているのでどれだけ好きなんだか。 内容は簡単に言えばモノポリー+遊戯王といった感じで各プレイヤーはダイスを振って出た目に従ってマップ上を進みチェックポイントを経てスタート地点に戻ると収入を得られるというもの。 停止したマス目を自分の領地として所有すれば、その領地に他のプレイヤーが停止した際に通行料を得るられ、逆に他のプレイヤーの所有するマス目に停止した場合は、通行料を支払います。 モノポリーと大きく異なるのが自分のクリーチャーと称されるモンスターをあらかじめある50枚のカードから召喚して占領、守備させるというところです。 そこにアイテムや魔法などを駆使し他のプレイヤーとの領地の所有権を巡るモンスター同士の戦闘といった戦略要素が加わっているのです。 (解説参考:Wikipedia) ちょっと興味があるけどやった事ないという方は中古で2000円ちょいで買えるのでお勧めです。
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もうフィギュアとかは買う事はないだろうと思っていたのですが‥ ついつい買ってしまいました。 発売されている事は知っていたのですが、ディスプレイに飾ってあるのを見たら第1回目の連載から読んでいる長年のジョジョ好きとしては‥ う〜ん‥かっこいい。 この超像可動シリーズは細かく間接が動く為、色々なポーズをとらせる事が可能です。 調子に乗って色々とポーズをきめてみました。 なので13巻の表紙のポーズをとらせてみました。 このシリーズすでに、スタープラチナ、ポルナレフ、シルバーチャリオッツが発売されていて6月には花京院典明、ハイエロファントグリーンが発売予定だそうです。そしてアヴドゥル、マジシャンズレッド、ディオ、ザ・ワールドとラインナップは続くそうです これは集めてしまう予感がしております‥
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