出来事

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日々の出来事、感じた事を書こうと思います。
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突然ですが皆さん早口言葉は得意ですか?

本日仕事で車にて移動をしている最中、ラジオで言っていたのですが、早口言葉を上手く言うコツがあるそうです。

例えば、
『青巻き紙、赤巻き紙、黄巻き紙』
という早口言葉。
この言葉の母音は、
『あおあいあい、あああいあい、いあいあい』
となります。

この母音を何度か口に出して言うのです。
その後、『青巻き紙…』
と言うと。

なんとすんなりと!

特に何かの役に立つわけではないですが一度試してみて下さい。

千葉へ一泊 その3

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前回の記事の続きですが、純粋な日記です。

無事(一方的?)キャンセルも出来、新たに泊まる所も見つかったのですが、現在地よりさらに南下しなければならなくなりました。
ですが気分は晴れ晴れ!!

向かう先は長生郡方面。

車をかっとばし、約1時間ちょいでコンドミニアム系のホテルへ到着。
すぐさま近所のスーパーへ食材を確保しに行きました。
新鮮な魚介類やら酒やらなんやらを買い込み早速調理。
宴も遅くまで続き楽しい夜となりました。

さて翌日。
個人的には史跡へ行きたかったのですが、結局最初に『犬吠埼燈台』へ行く事に。
名前の漢字が『崎』ではなく『埼』だという事を初めて知りました。

さてこの犬吠埼灯台、世界灯台100選(日本からは5つ世界灯台100選に選ばれているそうです)に選ばれているだけあって観光客も非常に多く灯台の上まで登るのも一苦労。
因みにここの階段は螺旋状で99段あるのですがこれは九十九里浜にちなんでの事のようです。

それはさておき最上部に着くまですっかり忘れていた事ありまして‥
実は物凄く高所恐怖症なのです‥
周りは皆は景色を楽しんでいるのですが、それどころではなく絶えず下っ腹がキュウキュウ言っている感じ‥この世の地獄でした‥

その後昼食は移動途中に見かけた地元の回転寿司屋へ。
漁港が近いだけあり非常においしく頂き、そしてすぐそばにある銚子電鉄「犬吠駅」へ。
最近『ぬれ煎餅』で有名になった路線です。
ここも観光客が非常に多く電車の通過時刻ともなればカメラ小僧達がぎっしりでした。
自分が戦国時代に興味があるように電車が好きな人にはたまらないんでしょうね。
目の前を電車が通過する際はミーハー根性丸出しでご多分に漏れずぬれ煎餅も購入‥

その後向かった先は近くの観光名所で探した結果茨城県の『鹿島神宮』
鹿島神宮については恥ずかしい事にまったく知識がなかったのですが、創建が神武天皇1年、紀元前660年と伝えられている由緒正しい神社だそうです。
さらに平安時代の延喜式によると伊勢神宮・鹿島神宮・香取神宮の3社だけが神宮の称号で呼ばれており、これは江戸時代まで続いていて物凄く特別な神社だったようです。
何気なく来たのですが凄いところでした。

神宮内には鹿園があって日本鹿が飼育されていて、現地にも説明書きがあったのですがwikiによると以下の通り。
鹿の神である天迦久神が天照大御神の命令を武甕槌大神の所へ伝えにきたことに由来し、鹿島神宮では鹿が使いとされている。また、藤原氏による春日大社の創建に際して、767年に、白い神鹿の背に分霊を乗せ多くの鹿を引き連れて1年かけて奈良まで行ったとされている。
アントラーズファンの方には大変申し訳ないのですが、鹿島アントラーズの"アントラー"は鹿の枝角のことでマスコットそのものも鹿島神宮の鹿にちなんだものだったんですね。

鹿島神宮を出る時点で時刻は17:00。
そして帰路へ。

結局望む史跡へ訪問する事が出来ませんでしたが先日余計な時間を使った分、2日目は充実した内容となりました。
千葉へ行くにあたりいろいろと
情報を頂いた皆様、ありがとうございました。

千葉へ一泊 その2

昨日の夜は力尽きて寝てしまった為、すべてを記事にする事ができませんでした。
前回の続きです。

あらすじ
千葉へ前職の同僚数人で旅行に行ったのですが泊まるホテル&スパリゾートの対応が余りに酷く、急遽参加できなくなった人のキャンセル料のやりとりで旅行代理店へ電話する事に‥

それでは続きです。
別の人が電話をしていたのでやり取りや口調は違うものの流れとしては以下のような感じです。

約15分程の宿とのやりとりの後‥

電話先はとある某有名旅行代理店。
事情を話すと同時に対応の酷さを話す。
「キャンセル料金についてはお客様と宿との間で決める事で私たちは関与しておりません」
という回答。

そうなのか‥って宿のオヤジが言っている事と違うじゃないか。
どうゆう事だ?計算はそちらでしてくれとか電話番号は勝手に調べろとか‥
挙句の果てにはキャンセル料は代理店に連絡してくれっていう嘘。
ますます宿に対する怒り度合いUP+不信度UP
怒り度合いはほぼMAXです。

『宿からそちらに電話するように言われたんですけど』
「とは言われましても先ほども申し上げたように‥」
『そうですか‥お手数をかけますが、宿に電話して頂けないですか?先ほどもお話したようにあのような対応をされてはこちらとしてももう電話をしたくないですし正直なところ泊まりたくもないくらいなんです』
「え〜‥でも‥」
『宿は御社へ電話しろというし、御社は関与していないと。関与していない事はわかりましたが、代理店さんとして連絡もして頂けないのですか?』
「え〜‥」
煮え切らない対応です‥


という事でかなり渋々の様子ではあったものの連絡をしてもらう事に。

電話が繋がらないのは発信履歴に残ってますし、こちらとしては口頭連絡のような当日キャンセル料の80%などという金額は毛頭払うつもりはありません。
宿泊内容だって男女別でコテージ2つ借りて、料理は自分達で作るというほぼ素泊りな感じで、宿が用意することと言ったって布団とアメニティ用品くらいのもんです。
宿がキャンセル料を決めているなら50%でもいいじゃないか。
しかしいまやキャンセル料云々より対応(口調)の悪さがどうしても許せなくそんな場所では宿泊したくないという状態に変わってしまってます‥


この時点でもうこんな宿でこの後の時間を過ごすなんて事は考えられません。
楽しいはずの旅行で過ごす場所のイメージが行く前から最悪ですから。


待つ事約10分。
代理店よりの電話が。
なんだかよくわからない言い訳をしているらしいが結局キャンセル料は80%のようで。
しかしそれでは話にならん。というかもう泊まる気などさらさら無し。

『それではこうゆう事態に対応して頂ける専門部署の連絡先を教えて下さい』
「その部署は今日はお休みでして連絡は取れません‥」
『?‥こうゆう事が起こりえる連休の初日に休みで連絡が取れないってどうゆう事ですか?』
「え〜‥」
『それでは上司の方にかわってもらえますか?』
「え〜‥」

元々宿の対応に怒っていたのもあってこの代理店の歯切れの悪い対応にますます不機嫌に‥
もうどうにもなりません。宿も宿なら代理店も代理店です。
全国的に有名な代理店なんですけどね。

『申し訳ないのですがこちらとしても、もうそんな所には泊まりたくないですし、行くつもりもないです。こちらとしても本日の宿を無くしてしまうという状態ではありますが‥云々』

そしてその間に別の人間は別の宿を探す。
その間に話は進み‥

『あくまでも御社はキャンセル料については関与していないという事で、宿と話をすればいいと言う事ですね。もう行くつもりもないですし、宿泊予定だった人間の当日キャンセル料も払うつもりもありません。宿とそれで話がついたらいいんですね』
「はぁ‥はい」
『それではそうゆう形で宿には連絡しますので』

こんなやりとりで約1時間半を費やしてしまいましたが宿へ電話。

『もしもし、先ほどキャンセル料の件で連絡したものですが‥先ほど対応していただいた方ですか?』
どうやら先ほどの人らしいのだけどこちらの様子が代理店から伝わっているのか、口調やら様子が違うらしい。今更そんな下手に出られても怒りと不信感は無くなりません。
『あなたが代理店を調べて連絡しろというから調べて連絡しましたよ。キャンセル料の交渉に関しては代理店で決めているとおしゃられていましたが、代理店は関与していないそうです。こちらとしてもそのような対応をされるような所に気分よく泊まれるわけもないですし、キャンセル料なども払うつもりもないです。代理店さんにも伝えてありますが、もう行くつもりもありませんので全員分キャンセルしておいて下さい。』
「いや、あの、先ほどは‥」
何かを言いかけていましたが‥
プチッ

という事で旅は仕切りなおしとなりました。

千葉へ一泊

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前回伊豆へ一泊に行ったメンバーとほぼ同じ構成でこの土日千葉の長生郡方面へ。

しかし今回は最初に躓いてしまいました。
もともとは山武郡のとある九十九里海岸沿いにあるホテル&スパリゾートに泊まる予定だったのですが‥

前日に急遽参加出来なくなった人が2人いて、キャンセルの電話をするも不通‥
確かに当日コールしても「この電話はおつなぎできません」という案内が流れてくるのです。
キャンセル料は前日で宿泊料の50%。当日15:00まででで80%という事。
このキャンセル料は死活問題。
そして時間を少しおきコールを試みること数度‥

ようやくつながったので事情を話し、CR料の交渉をしてみると‥
「うちの電話がおかしいなんて事はありえないので80%きっちり頂きますよ」
との回答。まぁそれはつながらなかったので当然の回答。

2部屋予約していたので1部屋に変えて、料金を計算して頂けますか?とのこちらからの申し出にも、
「自分達で勝手に計算して下さい」
との回答。
この対応にこちらも少し怒り度合いがUPしたのは言うまでもありません。

そしてつながらなかった事も事実なので、それを再度伝え交渉してみると‥
「うちではキャンセル料を決められないので、代理店さんに連絡して決めてくれ」
と‥
その後のやり取りは以下の通り。

『それでは電話をしてみるので代理店さんの電話番号を教えて下さい』
「そんなの自分達で調べて下さい」
『‥‥‥』

もともと前職の同僚達との旅行で前職は客商売。
こうゆう対応には皆物凄く敏感です。

本当に客商売をしているのか?
キャンセル料とは別の所で怒り度合いはさらにUP。
こんな対応をされる所にゃ泊まりたくない。

そして電話を切り代理店に電話をしてみると‥

次回へ続く

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サイン色紙が現在浜松町の文化放送ビルの下で展示されています。
恐らく翌日のテレビの特番で飾られていたものだと思います。

たまたま昼食を買いにコンビニへ出かけたところ見つけたので思わず写メを撮りました。

画像は上から、
展示されている全員のもの。
北島康介選手(水泳)
上野 由岐子選手(ソフトボール)

時間が無くてきちんと見れなかったのですが、主要選手のものはほぼあると思います。
もし浜松町へおいでの際は見てみて下さい。

展示期間がいつまでだか見るのを忘れたんですけどね‥

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マーハル
マーハル
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