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[ 憂国 ]
2019/3/29(金) 午後 3:48
日本国の名誉と日本国民の名誉をズタズタにした。
今、ニューヨークで韓国の演劇団が
日本軍を悪とした演劇を展開している。
内容は若い女性の手と足に鎖をつけ連行し、
性奴隷にしている内容。
日本軍に連行されている若い女性の目からは
血の涙が流れている過激な内容。
それを見ているニューヨーク市民は日本軍に扮した
役者が出てくるとブーイングの嵐。
そして劇の最後に、慰安婦にされていたと言う老女が出て
涙ながらに日本軍の残虐性を語る。
このようなことを韓国はニューヨークばかりではなく
アメリカ各地で講演する予定とか。
このまま日本が手をこまねいていては日本は韓国の
日本たたきの策略に嵌まり、日本は性奴隷をした国と言う
イメージが定着してしまう。
反日法を制定して日本を卑しめる国策の韓国に
親しみなどもてるはずが無いではないか。
産経新聞によると(4月2日)慰安婦の像を
今度はカナダ・ブリティッシュ州バーナビー市の
公園に設置する運動を進めているとのこと。
[ 憂国 ]
2019/3/29(金) 午後 3:45
韓国が捏造した慰安婦問題の小説を
全米の図書館に寄贈運動を開始。(サンケイ新聞)
産経新聞によると、アメリカのカリフォルニア州に拠点を置く
韓国系米国人団体が慰安婦問題を強制連行し性奴隷にしたという
虚実の小説を(ドータ−ズ・オブ・ザ・ドラゴン=竜の娘たち)
全米の図書館に送付する運動を始めた。
作者は米国人のアンドルーズという作家で、その資金は韓国から
出ている。
この作者は慰安婦問題を捏造し悪意を持って書き上げた吉田清二と
同じで慰安婦について韓国の言いなりに小説に仕立て上げた。
韓国はこのように執拗に日本を悪玉にしたて全世界に発信し
日本のイメージを貶め日本企業の商品などを全米から追放する
狙いもある。
日本はいつまでもおとなしくしていると韓国の捏造した歴史が
世界に定着してしまう。
日本の外務省よ、韓国のこのような悪辣な日本叩きにどんどん
反論のメッセージを発信しろ。
[ 憂国 ]
2018/7/29(日) 午後 5:29
[ 憂国 ]
2017/8/29(火) 午後 2:46
続き。
上の連中のほかに、朝日新聞の記者も含めその他の署名人は、
今津弘(朝日新聞)、大江健三郎(作家)、小田川興(元朝日新聞)、
佐高信(雑誌・週刊金曜日発行人)、沢地久枝(作家)、
高木健一(弁護士)、高崎宗司(津田塾代名誉教授)、田中宏
(一橋大名誉教授)、鶴見俊輔(哲学者)、飛田雄一(神戸学生・
青年センター館)、宮崎勇(元経済企画庁長官)、山崎朋子
(女性史研究家)、山室英男(元NHK解説委員)、
吉岡達也(ピースボート共同代表)、吉見義明8中央大学教授)
これらの連中が署名して、日本政府に日・韓併合を謝罪しろと
運動している。
詳しくは「週刊新潮・2017.8・31号」に記載されていますので
お読みください。
日本にはボケた連中が未だにウヨウヨ。
このボケどもが韓国などの手先になり下がり、
日本を卑しめている。
まさに、「日本の敵は日本人」。
[ 憂国 ]
2017/8/29(火) 午後 2:45
「日本の敵は日本人」。
まさにこの言葉通り、日本の中には「日本を卑下する」ことが
文化人と錯覚しているボケた連中が多い。
櫻井よし子氏によると、
和田春樹(東大名誉教授)高崎宗司(津田塾大名誉教授)などを
はじめ、韓国併合は国際法違反だったなどと主張し日本政府に
認めさせようという運動を80年代から展開した。
また、2010年5月10日には、
「韓国併合100年、日・韓知識人共同声明」を東京とソウルで
発表した。日本側の発起人は和田氏で日・韓双方で1000人を
超える署名を集めた。
その署名人に以下の連中がいる。(櫻井氏の記述によると)、
現在はすでに亡くなっている人もいるが、(肩書きは当時)
荒井献(東大名誉教授)、石田雄(東大名誉教授)、板垣雄三(東大
名誉教授)、姜尚中(東大教授)、小森陽一(東大教授)、
坂本義和(東大名誉教授)、外村大(東大准教授)、宮地正人
(東大名誉教授)ら。
まさに「教授」ではなく、「狂授」。
東大にはこんなボケな教授ばかりではないがあきれた連中どもだ。
[ 憂国 ]
2017/5/23(火) 午後 8:11
[ 2月22日は島根県竹島の日 ]
2017/4/29(土) 午後 0:58
[ 憂国 ]
2017/3/2(木) 午前 10:06
最近つくづく思うのはいまの官僚たちも含め
骨の有る人間が少なくなっているように思う。
特に人権派気取りの連中に多いのではないか。
その昔、人権派を気取り死刑廃止を叫んでいた弁護士がいた。
その奥さんが株の取引のもつれから殺されたときにその弁護士は
犯人を死刑にしろ、その執行は自分にさせろと叫んでいたと言う。
いままで死刑廃止を叫んでいたのは何だったのかといいたい。
つまり、人権派などと言う連中の多くは口先だけということ。
このように綺麗ごとばかりを並べている連中は、
国防と言うことを理解できづにただ平和平和と綺麗ごとを
並べている。
平和とは天から降ってくるものではない。
自らが守り抜かねばなら無い。
日本の隣国にはシナや北朝鮮、韓国という理不尽な国家が
有るということを理解してもらいたいものだ。








