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書庫十里木の山小屋

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十里木に200mmを超える雨が降りました。
翌日に到着してみると、裏の道路の一部アスファルトが流れてしまい通行止めとなっていました。亀裂から下部の砂利が流れてしまい、水圧でアスファルトを剥がしてしまったようです。40年も経つとなかなか厄介です。
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さて、今回は、天窓と屋根の汚れが気になっていたためガラス掃除をしようと屋根に登りました。
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屋根は車で持運べる4尺の脚立で登れるような設計です。
気になる天窓の掃除と屋根点検、掃除です。
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屋根汚れは、木から落ちる花粉などがごびりつき汚れたようなので清掃と枝払を行いました。
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軒は枝から20cm程度離れていますが、強風で当たったような凹みがありました。
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そして、煙突の支持確認。
ボルトの緩みを締め、傾きを直していたら支持の溶接が切れてしまいました。
先端を折曲げてビスで固定しました。
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屋根に登ってわかることはたくさんあります。
やれやれです。
8月中なのに朝晩は20℃を切る温度です。
ストーブをつけるか迷いました。

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十里木のごたごた荘は1000m近くに位置するが、木々の色づきは東京とあまり変わりない。シンボルのモミジは枝払いをしたせいか年々発色が良くなっているような気がする。朝起きて真上に見るのはこの時期の楽しみでもある。硝子が汚れているのがきになるが・・・

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館銘板



十里木の山小屋にようやく名前がつきました。
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ゴールデンウイークの十里木での仕事は、まず倒木の後始末。
倒れた部分を切断し枝払いを行ないます。
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鹿に噛られた大木の根本の保護。

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やはり食べられたハーブ類の保護柵をつくりました。

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下草刈りして、山小屋を建て、雑草避けに野芝の種を昨年撒いたが結果はです。
どのようにしようかと思っていたときに、咲いたスミレ。
樹木の枝を払い、地被の熊笹を払ったことで植生が変わったことに気づきます。
ちょっとうれしい気分です。

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専用より兼用

山の天気は変わりやすいものです。
外での食事は楽しいものですが突然の天気の変化には注意が必用です。
雨戸用の防炎シートをタープとして利用。
防炎シートなのでコンロ上でも多少は安全。
鳩目があるのでロープで要所に固定すれば簡単に設置可能です。

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