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食洗機の取替え

1日に4回程度の使用のせいか、今まで数回の故障と部品の交換で12年目となり、いよいよ取替えられない故障のアラーム。そして新しいものとの取替え。
以前のものの後継機種であれば、DIYは割と簡単なことが判明。
しかしながら今回はフルオープンタイプを希望。
前は引出式が出始め使ってみることに、容量が少なく今回はフルオープンタイプ。両者のメリット・デメリットの説明も説得力が増します。
とりあえず、スペースに入ること取付DIYができそうなことを確認しネットで購入。
廃品は清掃センターへ持込処理。
作業し始めて設置は多少困難とみて応援を頼み無事設置。
仕様は経済的でパネル交換可能な化粧パネル式、塗装パネルを製作し取替え。
製作キッチンの面材が傷んだときDIYしやすい塗装としたことで違和感がなく納まりました。
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リンナイフルオープンタイプの配管は寸法が厳密のため設置断念。
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DIY塗装パネルを取付ける前の化粧パネル状態
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お掃除刷毛の木

今年社会人になった次男が小学生の時につくった工作です。
課題は「アルミ線で自由につくる」。
今は我が家の「お掃除刷毛の木」という実用品として変化しながら活躍しています。
隣はおみくじ。
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作業用の椅子は30年前の事務所開設時に購入したラスムッセンデザインのケビーのア−ムチェア。10年ほど前にアームのシエルの樹脂がひび割れ、布地の張替えと修理を依頼したのだが、また同じ部分にヒビが入るとともに、アーム部の布張り下地の樹脂の一部が破損してしまったようである。
今回の修理はFRPによるDIYに挑戦。
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破損部分は粉々ではなかったので修理が可能のようだ。
アームのシェルは以前の補修と最近のテープによる簡易補修が残っていた。
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瞬間接着剤で留めてから、FRPによる両面固定。
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修理完了
次回は椅子張地張替えを計画



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我が家のグローエバス水栓の閉まりが悪くなりわずかながらポタポタ漏れることがある状態になってきた。
10年以上4人家族で使用しているため、カートリッジ等の部品交換の時期になったということだ。
グローエ水栓のカートリッジ交換は浄水器水栓で経験があるため今回もDIYに挑戦した。
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グローエから部品図を取り、状態説明と必用な部品の在庫確認。
今回は、セラミックカートリッジ、仕切弁、逆止弁の交換が必用とのこと。
近所の設備販売店小泉より取寄る。
部品図には必用な工具が書かれているため、工具確認。
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幸いにすべて手持ち。
以前の工事の時に購入した覚えがあるためそれが利用可ということかと思う。
バルブが無いため水道元栓を締めての作業となる。
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セラミックカートリッジ交換。
届いたものは幾つかの水栓の共有部品のため使う部分と不要の部分を試行錯誤。
既存パッキンを取り除いたものが通水して正解と判明。
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仕切弁、逆止弁交換。
仕切弁の化粧キャップは引っ張って外れるようなことを言われたと思い、これまたあれやこれや・・・廻して外れました。
逆止弁は上から叩き取り外し。
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通水確認をして完成。
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作業時間約30分。
やれやれと言う感じです。

国産のものはクランクに止水がついているので、元栓を閉めずに作業可。
クランクがついているため水栓取付時に施工誤差が多少あっても施工可能なんです。
クランクのないものは施工誤差を最小にしなくてはなりません。

部品点数の少なくシンプルな外国製か施工、メンテに柔軟に対応出来る国産か、
選ぶのはあなたです。


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パートナーがシュレッダーの置台購入で頭を悩ませている。サイズも合わないしスチールだと事務的で好みでないし、木製だとサイズが大きいし、パーテイクルボードだとすぐこわれそうで・・・
あれやこれや見せられ仕事が進まないので、要望の絵を書いてもらい現場端材でつくるすることにした。ついでに玄関の施錠といつも倒れる靴べら置きを兼ねた踏台をつくる。
現場で端材をもらっては山小屋の床下に溜め込んでいる。
工具はいつも車のトランクにいれてある。
先日の連休で製作。
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シュレッダー台はオイル塗装、キャスター付
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玄関踏台もオイル塗装、靴べらをはめてみる
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