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12種体型チェック

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先日書いた、均整独特の12種体型についてUPしようと思います。
ついに完成しました。
ホームページをリニューアルする予定で、その中で載せようと思っていたものです。
それに先駆けて、ブログで効果します。
ファン限定にしようと思ったのですが、もったいぶってもしょうがないので公開します。


よかったら、どれが自分に一番近いか探して見てください。
書いてある全ての事があてはまるわけではありません。


人はいろいろな体型の混合の場合が多いです。
(例えば、フォーム2とフォーム9の混合だったりします。)

自分はどのフォームかしってみるのも楽しいと思います。
それによって注意すべき病気なども書いてありますので。

よかったら、楽しんでみてくださいね。


調べたら、結果報告のコメントお待ちしております。


http://www.tanakakinsei.com/
http://www.tanakakinsei.jp/ に年内に変更予定。
町田・相模原の整体/田中均整治療院

身体均整法とは

身体均整法って何?

身体均整法は、愛媛県出身の亀井進師範によって、昭和26年に誕生しました。


身体の具合が悪くなると、姿勢がゆがんだり、身体のどこかが硬くなったり、動きが悪くなったりします。
身体均整法では、これらを「運動制限」と言います。
運動制限があるということは、身体のどこかが不調であると考えます。
身体の不調(病気・痛み・だるさ等)は、運動制限と相関していますので、この運動制限を消去・軽減させることで、身体の不調は回復するわけです。 また運動系は、意志、思考、目的等とも連関しています。

この「運動制限の消去・軽減」を目指す手技療法なのです。

では、どのような方法でこの運動制限を消去・軽減させるのかと言いますと、まず人を「三原則」と「十二種体型」というものに当てはめて観察し、調整します。



均整術の最大の特長はなんといっても『十二種体型学』に基づく調整法で、均整術だけにしかないものの一つです。これは、人間のカラダの歪みパターンを研究の結果、フォーム1からフォーム12までの12種類に分類し、その各体型独自の歪みを調整して平衡型(歪みのない体型)に移行させるものです。
それぞれの体型によって「姿勢の特徴」、「ゆがみやすい骨」、「かかりやすい病気から性格」等がわかります。



「十二種体型」の簡単なチェック方法。


フォーム1・2 前後型(頭脳型)
立った姿勢から前屈・後屈してみて動きの差が大きい場合、前後型の可能性があります。



フォーム3・4 左右型(消化器型) 
立った姿勢から左屈・右屈してみて動きの差が大きい場合、左右型の可能性があります。



フォーム5・6 回旋型(泌尿器型)  
立った姿勢から後ろを振り向くように右回旋・左回旋してみて動きの差が大きい場合、回旋型の可能性があります。



フォーム7・8 肋骨型(呼吸器型)  
立った姿勢から背伸びをする動作と、しゃがむ動作のどちらが楽かで判断します。



フォーム9・10 骨盤型(生殖器型) 
立った姿勢から足先を内側にひねる動作と、外側にひねる動作のどちらが楽かで判断します。



フォーム11・12 筋肉型(循環器型) 
上向きに寝た姿勢から両足を外側に大きく開く動作と、両足を重ねながら内側に閉じる動作のどちらが楽かで判断します。




詳しいそれぞれの十二種体型について、何回かに分けて、フォーム1〜12までご紹介したいと思います。
お楽しみに。
(もしかしたら、ファン限定にしたいと思っています。)



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肥満と睡眠

睡眠不足と肥満について
お互い実はつながった関係があります。

肥満にかかわる二つのホルモン

グレリン〜1999年に発見されたホルモンです。このホルモンは胃から空腹時、食事の直前に分泌され、食欲をかき立てます。
 「1日3食ならグレリンは3回、さらに夜中に起きていて空腹を感じればそのたびに分泌される。つまり1日に4食、5食と、しっかりと食べ、しっかりと太るようになってしまう」
 
レプチン〜グレリンと反対の作用があり、「脂肪細胞から分泌され、『もう食べなくてもいい』という信号を脳に送る」。
食欲を抑えると共に、エネルギーの消費を高める働きがある。

2つには相反する働きがあります。

ふつう2つのホルモンがバランスを取り、肥満を防ぎます。
しかし、睡眠不足になると、なぜかレプチンが利かなくなり、バランスがくずれてしまうといわれています。
その証明はまだはっきりと解明されていないのですが、レプチンが利きにくくなれば、食欲が抑えられないだけではなく、エネルギーの消費を高めることもできなくなります。
その結果、グレリンの独り勝ちで太るということになります。

もう1つ、気になるのが睡眠時に呼吸が止まる睡眠時無呼吸症候群です。
肥満だと睡眠時無呼吸症候群にかかりやすく、さらに睡眠時無呼吸症候群が睡眠不足を起こしやすい。その上、睡眠不足が肥満の原因になる悪循環に陥るから、注意が必要です。
 
肥満→睡眠不足
睡眠不足→肥満

睡眠て本当に大事なのです。


 
豆知識
温めた牛乳を飲むと、睡眠誘発物質(トリプトファン)が眠りを促す。それもレムとノンレムの睡眠パターンを繰り返す質のいい睡眠がとれ、休養効果が高まるみたいです。
寝る直前に飲みすぎると、寝ながら体の消化機能が働かなくてはならないので、寝る前1時間前辺りに飲む方がいいと思います。

「気になる歌がある」
っていうブログをずいぶん前に書いたんですが、覚えている方いるかな?

おかあさんといっしょの中で流れていた、
「どうしてしらんぷり」
という歌です。

10月に発売だったのですが、

もちろん買いました。

子供とよく一緒に歌っています^^


視聴できますので、よかったら聞いてみてください。

こどものうたスーパーベスト25〜どうしてしらんぷり/やるきまんまんマンとウーマン〜
一曲目です。
http://www.tsutaya.co.jp/item/music/view_m.zhtml?pdid=20338822

25曲はいって1280円なので、小さいお子様がいる方にはおすすめです。


個人的には、ママゴリラ好きです。



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鬱病の予防

鬱病の予防 

うつ病とは、脳で合成される化学物質の活動が何らかの原因により乱れ、健康なときとは違った精神的苦痛が生じる精神疾患の一種である。
仕事や人間関係等によるストレスが原因の場合が増えており、最近特に、働き盛りの方に急増中です。
治療概要として、早期発見、早期治療が基本です。
対応遅れで長期化するおそれがあります。
鬱病は対応が遅れると、それだけ回復にも時間がかかります。ただ、初期の場合、家族や職場の同僚が気づかないことも少なくありません。
メンタル疾患を自発的に相談する人は少ないのが現状です。
これからの社会、心の「健康診断」が必要なのでしょう。

うつ症状がでる原因の一つに、自律神経のバランスの乱れが影響しています。
気分が極度に落ち込み、精神的、肉体的に不調が起こり、日常生活に支障をきたします。不安や焦り、食欲減退、頭痛、倦怠感、不眠等の症状が見られます。
そのような症状がある時は、ほっとくのではなく症状の改善をして下さい。
悪化すればするほど、時間も費用も精神的にも辛くなりますので。

ストレス社会の現代において、体のメンテナンスは大切だと思います。


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町田・相模原の整体/田中均整治療院


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