パラグアイ戦、最後の最後まで、
岡ちゃんらしく「ベスト4達成の為に今できること」を
貫いてくれました。
大方の予想を裏切る結果を僕たちにもたらしてくれた代表は
改めて、何が良かったんだろう?
カメルーン戦での出来は、悪かった。でも、うまくはまって勝利。
続くオランダ戦、勝点3同士の対戦が功を奏して最終戦に望みを繋いだ敗北。
1勝し最低限の責任を果たしていることでか?
デンマーク戦では、ノビノビと逞しくファイトしてくれてました。
つくづく感じる初戦の勝利のデカさ。
ところが、決勝トーナメントの初戦は、デンマーク戦で良かった部分は
影を潜めてしまって、慎重になりすぎて完全燃焼とは言うものの
まるで2002年の二の舞。。。
またまた何かが足りない、足りないものは何なのかって気分になりました。
グループリーグを突破する事が目標の国と
決勝トーナメントの初戦を突破する事が目標の国、
それから、決勝トーナメントからが、本番の国
この3つの国には大きく実力に差があって、過密スケジュールのW杯では、
戦い方に大きな違いがあるように思います。
2002年以上の成績というよりも、まずはコンスタントにベスト16に
残れるようにするのが目標かなぁと思います。
| 「日本代表がグループリーグを突破しても、躍進って言われないくらいに頑張りたい」 |
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そのとおりで2002年と変わらなかったですね〜。残念
2010/7/1(木) 午後 2:46 [ 八咫烏蹴球協会長かえさる卿 ]
会長さま
尻蕾ですね。。。
2010/7/2(金) 午前 9:23 [ __ ]