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テストが( ^∀^ )
ヤッホー!うほほーい!(´゚∀゚`)
これで勉強地獄から解放されたゾー((´∀`))
つっても勉強そんなやってねーけどww
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こんにちは、ゲストさん
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テストが( ^∀^ )
ヤッホー!うほほーい!(´゚∀゚`)
これで勉強地獄から解放されたゾー((´∀`))
つっても勉強そんなやってねーけどww
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タイトルに続き↓
終わるよね…。
ヤダ(´;д;`)ヤダ
ヤダヤダ ゙凹○゙ ヤダヤダ
ヤダ♪ヾ(≧▽≦)ノヤダ♪
スペシャル(´・(´・(´・(´・(´・д・`) ・`)・`)・`)・`)ヤダ
ヤダ!!!!!!!
うん、やだ。
てかGW中もこのブログ書けなかった、っつーか書かなかったなw
ちょっとまとめてポポポポーン!!!!!!http://gazo.emoji7.jp/img/03jnh_168892/%E3%83%9D%E3%83%9D%E3%83%9D%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%B3_l.jpeg
おっといけねぇ、なんでもないっス。
まとめて書こうと思いまーすw
まず!!
「ONE PIECE」を1巻から7巻(3巻はすでに持ってたから除いて)
まで
買ってもらったよぉぉぉおぉォォオォ――――――!!!
サンジ!!!サンジ!!最高だぜ!!!!!!!!ゾロ!!!ゾロも!!!!!!!
はやくアレだ、8巻!!てか全巻!!!(まぁいっぺんに買っちゃうと手ごたえがないんだけど)
ほしいよぉぉぉおおぉおぉぉぉ――――!!!!!
…が、一番よかったことかなwwなんかwちいせぇー…w
てか今さら1巻から7巻とか…orz
あ、あとあと、アレ!!絵が!!
上達した!!!
と、
思う
まぁ、どうでもいいか。うん。
(あ、でもやっぱ漫画あると違う!!漫画あった方がうまくなった!!!)
てかワンピ絵柄かわったよなぁ…。
なんつーか、画力がメチャメチャすごくなったっつーか←うわー、うわー俺超生意気ー;
だからやっぱ尾田先生にはかないません!!!←当たり前だコノヤロ
と、地味ーなGWでしたーorz
あ、あとPCの壁紙ワンピに変えた!←しつこいw
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ひさしぶり!
しばらくPCを禁止されてる(だから今もコッソリやってる)俺です。
中2になったぞ―――!!!!!!!
ということで。
俺は7組中3組でした。
1年の時の担任がまた担任だから
「やったぜ!」
という気持ちとともに
3組つまんなそ―――!!!!!!!
という。
あー、もうヤダー。ってカンジで新学期です。
まぁこんな時はまた音楽だろ!!!!!!
「君と羊と青」RADWIMPS
「マニフェスト」RADWIMPS
と、気を紛らす俺でした。
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「そんなんじゃ出来ないでアローン!」
よくアイツが言っていた言葉。というか、口ぐせ。
「〜でアローン」
当時は“アローン”なんて、単語かなんて分からなかったし、
子供だったから「アイツがふざけて言っているだけ」とか思ってたんだ。
一度だけ聞いてみた事もある。
「なぁ、アローンって何?」
アイツは「え?」という顔でこっちを向いたけど、すぐに他の友達がアイツを呼んで、
何もなかったことになった。
それ以来、アローンについては聞かなかった。
とくに知りたいってワケでもなかったし、遊びだとも思ってたから。
でも その期間も小学校の時までで、中学校に入ってからは
その口ぐせは無くなった。
まぁ、それが普通か。と思った。
「〜でアローン」とか、中学になって言うことじゃないしな。って。
でも少しさびしいと思った。少し。
「アローン」
「?」
英語の授業だった。中3。
(アローン?何か聞いた事あるような。)
もう その時はアイツとも別々のクラスだったし、その口ぐせも忘れていた。
でも不意に その単語が出てきたから、少しそう思った。
アローン、alone : ひとりで、孤独で、独身で、孤立して.
これが意味だった。
こんな意味だったのか、とも思ったけど、その意味がなんだか
とても意外だった。
だってアイツは、そうゆうキャラじゃなかった。自分の思うかぎり。
(どういう心境でaloneという言葉を使っていたんだ、アイツは。)
やっとアイツの口ぐせのことを思い出して、辞典をとじた。
その日の帰り道。
ばったりとアイツに会った。
俺は部活でいつもおそいけど、アイツは帰宅で早いはずなのに。
「…よぉ。」
アイツからの第一声。気だるいのか、気の抜けた声だった。
「…今日。おそくね?」
「んん。塾。」
「…はじめたの。」
「そ。」
なんだかその顔は、すごく不機嫌そうで。
「どうだった。」
「…だるかった。」
あぁ なるほど。親にムリヤリってやつか。
「…でもお前 頭いいじゃん。」
「うん。」
そういやアイツ。自尊心のかたまりだったな。
「じゃあ、なんで。」
「受験だから。」
「ふーん…。」
(どこの高校行くんだろう。)
と、思った時。また一つ思い出した。小学校の頃。
「なぁ、お前と俺って中学いっしょじゃん?」
「うん。だろうな!」
当時の帰り道、アイツとあと他の仲間といつも一緒に帰っていた。
より道して、金つかって、おこられて、楽しかったなぁ。
で、その時、いつものより道ポイントで、買ったガムやらを漁りながら。
「高校も一緒だと思うか?」
「高校?…うん。思うよ。多分!」
仲良かったな。当時。
「本当かぁ?じゃあさ、受験ってやつ、やるか?」
「あたりまえでアローン!」
じゃあ、自分も受験しなきゃな!って。約束(?)したっけ。
「なぁ、そういえばさ…。」
俺が言おうとした時だった。
「俺、ココ離れて受験すんだよね。」
「はっ?」
一瞬、頭が真っ白に。
ショック…だったらしい。そのことが、自分は。
「マジ…?」
「うん。だからさ、今日、ちょっとお前待ってた。」
「そ…か。」
「ずいぶん前、約束したんだけどなぁ。覚えてる?
あいにく守れないらしいな。ゴメン。」
「いや。仕方ない、だろ。」
アイツがうつむいて言ったから、なんか暗くなった。
「住所、変わってねぇだろ?手紙書くよ。」
「うん。お前から来たら俺も書くよ。」
なんて、アイツと話して。ずっと話して。
その内、「アローン」の話題になって。
「アローン、ってさ。何で言ってたワケよ。」
「アローン?あぁ、アローン!うわ、なつかし。」
「『〜でアローン!』ってさ。あれ何(笑)。」
久しぶりに楽しい帰り道。アイツと。
「アローンね、ハハ。その意味、自分も最近知った。」
「俺も俺も。」
アイツいわく、映画かなんかで「アローン」っていう言葉を聞いたらしく、
語尾につけて想像してたら「おぉ、これオモロいぞ!」って思ったらしく。
「どこがだよ(笑)。」
「まぁね(笑)。子供だったから。」
「でもさ、最後こんな風にお前、一人でどっか行っちゃうってことは。
ある意味…。」
「運命!?(笑)」
ギャハハハハ、と時は過ぎ。
受験は終わり、アイツは引っ越し。
俺も卒業。
合格発表。見事合格。やってやったぜ。よっしゃ。
ここにアイツがいたら、なぁ…。なんて。
数日後、アイツから手紙が来た。
アイツも見事に合格したと。自分までうれしくなった。
そして、その手紙の文の語尾にはアローンが全てついていて。
でも、そのアローンは「アローン」ではなかった。
「お前と会えて、幸せだったでalobe!」
成長を感じたのであった。
俺もアイツと会えて、幸せだったでalone!
なんてね。
End.
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暇だったんで、最近描いたやつを。
ゾロ
アップ
サンジ
アップ
サンジとゾロの喧嘩。オリジナル。
一応セリフがある(笑)
ゾロ「ラブコック」
サンジ「マリモマン」
続き
ゾロ&サンジ「誰が、マリモマン(ラブコック)だコラァ!!!」
ゾロ「このイカコック!!」
サンジ「天然記念物野郎!!」
でした(笑)
あとまだあるよ、エースとルフィの場面描いてみた。
最後途中だけど。
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